4月25日
追記
私にとっては運命の日でした。
大げさ??
松本あやこさんのセッションを受ける日でした。絶妙なタイミング。
初めてあやこさんのセッションを受けたのは、2015年の8月。
「姫路 スピリチュアル」で検索して、近いし私と生年月日がニアピンってことで決めました。
なんかよからぬ者が憑いてる気がして取ってもらうつもりで行ったけど…
そんなの問題じゃなく、きっと私のハイヤーセルフのこじつけ? 笑
導きですよ。
そしてその3か月後にまた相談があり2度目のセッションへ…
私の場合は2回ともだだ泣きでした。
でもスッキリ。
それからお茶会に参加したり、講座を受けたりワークショップに参加したり。
その後にもヒーリングを受けたりはあったのだけれど、セッションは約2年半ぶり。
よくあやこさんにはズバっと突っ込まれ(愛あるアドバイスです)何度も心が
ってなった。
けれど、その度に心のモヤモヤがスッキリもしていたんだな。
誤解のないように…
とっても愛のある的確なアドバイスで、ドキマギしたのは私の捉え方なので、怖い人ぢゃないよ。
ユーモアもあってステキな方です。
最初の頃の一時期に、飛躍されたあやこさんを遠くに行ってしまったぁって思ったりモヤッとしたこともあったけど(これも私の問題)、それでもなんだかんだとしがみつき
ブログを読んでは感化され今日に至ります。
前置きが長いぞ。
ではでは・・・
セッションは2時間コースを選びました。
自分がステップアップ為るための、自分への投資です。
セッションの前に、聞きたいことなどをちやんと決めておこうと思ってたのだけれど
結局何も用意せずに行きました。
1年半ぶりにお会いしたあやこさんは以前と変わらず、いや、以前よりも柔らかい感じで身近に感じる事ができて、なんだかとっても嬉しかった。
のは、以前は私が構えていただけなんだろな。
変な緊張感はなかった。
結果
セッションめっちゃ楽しかった

聞きたいことはちゃんと聞けたし
なるほど~がいっぱいだし
すんなり吸収できたし
自分に自信がもてたし
チャレンジしよって気持ちにもなったし
“かゆいところに手が届く”セッションでした。
あっと言う間に時間は過ぎました。
そしてセッション中でのお話…
もう私は「受動的」を卒業し
「能動的」に生きる。
頭で分かっていても、なかなかそうはできずに来たけど。
自分が生きているこの世界は
私が主役なんだ
何度もそう思いながらも、ここで発信しながらも、なかなかそうにはできない。
自己犠牲で生きて、どうしても外側を向いてばかりになってる。
クライアントさんには言えるのに、私は…
と、まぁ自分を責めることはないんですけどね。
気がついた時点で、腑に落ちた時点でシフトチェンジすればいいだけ。
・振り出しに戻ってしまった??
・自分が主役
・相手は鏡映し
・自分を信じて進む
・「土台」担当
こんなことを改めて確認出来た日となりました。
今の自分でやりたいこと、やるべきことも明確になりました。
なんだろなぁ、すんなりとあやこさんの言葉を吸収できて楽しくセッションを受けられた自分を褒めてやりたい。
よくここまで頑張ってきたねって言ってあげたい。
自分自身に、西田敏行並みに感動で泣いてやりたいぐらいだよ
今生で自分に課した大きな課題を超えた先に
「ほんとの自分を生きる」世界がある。
ラスボス(自分の鏡映し)とマジで向き合うのは怖いけど
超えて行くんだよ。
モヤモヤが晴れたし、今の生活のペースにも慣れてきたので
近々リーディングレターとセッションの募集を再開したいと思います。
ちょっと待っててね。
セッション終わって車の中で
「楽しい~!」と叫び
夕食を作る前にどうしても睡魔に襲われスコーンと夕寝をしたhinataでした。
気になった方はぜひあやこさんに会いに行ってね。
あやこさん、とってもスペシャルありがとうございました
上がったり下がったりあるけれど、こんな自分をかわええと思うのだった。
そしてシフトチェンジの手始めに前髪切りました。
アシメにしてるんですが、いつもと反対向きに切りましたは。
分け目を変えたのだ。
斜めに切ってるから、容易に分け目を元へは戻せない。
「変わる」と決めた私の意気込み。
ちっせ!って思った?
ええ、かわいらしいちっこい事しかできてないけど
“チリも積もれば”なんだす。
焦らんでもいいのだ。
ちょっとでも出来た自分を褒められるのが大事。
濃い濃いだぜ4月。
セッションはまだちょっとすぐには決められませんが、リーディングレターはGW明けに募集を始めようと思います。
今度は1ヶ月ごとに募集人数を限定にするとか…
色々考え中です。
今の生活の中で無理なく自分のペースでより良いものをお届けできる様に…と思っておりますのでよろしくお願いします
本日もお付き合いありがとうございました。
世界でいちばん私を愛せるのは私
たくさんの愛と光と感謝を込めて