ピッツバーグのクラブBabylon(=バビロン)から物語は始まる。
(QaFにはクラブ?が出てくるんだけど、いつも行ってる場所なのか違う場所なのか分からない
ので、たまに違う場所書いてるかも....)
性への興味でクラブに訪れた17歳のジャスティンは道ばたで相手を待つ人にお店の名前を聞く。
「行くとこ決まったか」
と問うブライアンにさっき教えてもらったお店の名前を言い
「決まっていない」と言うと
「決めてやるよ」とお持ち帰り。
(早っ・・・(笑))
ブライアンの住処ロフトの最上階へ。(昔のBL漫画かよ・・・)
と問うブライアンにさっき教えてもらったお店の名前を言い
「決まっていない」と言うと
「決めてやるよ」とお持ち帰り。
(早っ・・・(笑))
ブライアンの住処ロフトの最上階へ。(昔のBL漫画かよ・・・)
グラスの水を浴びて早々脱いでいく・・・
(海外の方の高い鼻が好きなのでこのシーンを写真に
ここエロない
)
「スペシャルKは好きか」
と聞かれ、笑顔で「チェリオスの方が好き」と答える。
(ちなみにシリアルの名前)
ブライアンに聞かれて答えるはいいけど初めてだって事がバレてきてる・・・(笑)
「攻め?受け?」
「....攻め」
(ブライアンちょっとびっくりしてる?)
「受けもするよ。両方」
「両利きか、器用だな」
「混乱するんだ、ボールをどっちで投げようかって」
(ここの受けか攻めかはご存じの通りあっちの意味)
「ヤんの?帰んの?それともイッてから帰るか、イッてから泊まるか」
ベッドに行って
「イくなよ」
手でしてる最中に電話が鳴り、電話を取ったブライアン。
「なに?いつ?」
電話をしながら、でも手を止めなかったのでついにイッてしまうジャスティン。
ブライアンの手とシーツ?布団?を汚してしまい怒られる。卸したばかりなんだ、と言うブライアンにこれって洗えば落ちるよね?僕のベッドを見せてあげたいよぐちゃぐちゃなんだ、とかなんとか。
(流石にこのシーンの写真は載せちゃいけないので自分で確かめてください)
着替え中に、ジャスティンに
「帰れよ」
「友達ん家に泊まるって言ったから…」
「親と同居?」
「大学生だから」
「何年?」
「2年」
(2年と3年の間??季節どこやねん)
「年は?」
「21」
「生まれ年は?」
「19…79年」
西暦を言うのに考えてしまって、
20…19…18…17歳と数字が一つずつ少なくなっていって、
最後には本当の年を言うジャスティン。
呆れるブライアン。
さっき電話したブライアンの親友のマイケルを迎えにいくと車にジャスティンがいて、
「連れてきたのかよ!?」
(マイケルは密かにブライアンを想っていてジャスティンが邪魔らしい)
病院につくと赤ちゃんを抱えたリンジー。
隣にはパートナーのメラニー。
ブライアンが精子提供をして子供が産まれましたの報告の電話でした。
名前をメラニーのおじさんからとってアムニバスとガスが候補にあがり、ブライアンにどっちがいいか聞くと
「お前どう思う?」とジャスティンに聞く。
「アムニバスは学校で放課後まで生き残れないけど、ガスは大丈夫かな」みたいな事言って結局ガスに。
病院からまたブライアンの家までついて来たジャスティン
(マイケルは密かにブライアンを想っていてジャスティンが邪魔らしい)
病院につくと赤ちゃんを抱えたリンジー。
隣にはパートナーのメラニー。
ブライアンが精子提供をして子供が産まれましたの報告の電話でした。
名前をメラニーのおじさんからとってアムニバスとガスが候補にあがり、ブライアンにどっちがいいか聞くと
「お前どう思う?」とジャスティンに聞く。
「アムニバスは学校で放課後まで生き残れないけど、ガスは大丈夫かな」みたいな事言って結局ガスに。
病院からまたブライアンの家までついて来たジャスティン
ここから翌朝まで会話や出来事飛ばしまーす。
(アレのシーンなのでね......
会話は肩に足乗せろとか、学校でアレの講義受けたとか、じゃ次は実技ですね、とか。
そっちは誰かが翻訳してくれてると思うので!)
次の日の朝、隣で眠るブライアンを見つめていると
「お前、ここで何してんだ?」
(酷い仕打ちっすね)
ブライアンに車で学校まで送ってたもらったところで、
(この車運転してるのブライアン?
「今度いつ会える?」
「今、会えてるよ」
「後で、今夜は?」
「そんな先の事なんて知らねぇよ」
「だめなの?」
「夢の中で会うよ」
ブライアンの車が見えなくなるまで見送るジャスティンその様子を友達のダフネが見てます。
昼休み、ジャスティンはダフネに自分はゲイだと告白するんだけど
「そうかなと思ってた」と案外あっさり。
ずっとお前の中にいたいって言われて僕もそう思った。
僕は愛してるよ
ブライアンだってあのとき愛してるって。
まぁそんなもんですよね。
「後で、今夜は?」
「そんな先の事なんて知らねぇよ」
「だめなの?」
「夢の中で会うよ」
ブライアンの車が見えなくなるまで見送るジャスティンその様子を友達のダフネが見てます。
昼休み、ジャスティンはダフネに自分はゲイだと告白するんだけど
「そうかなと思ってた」と案外あっさり。
ずっとお前の中にいたいって言われて僕もそう思った。
僕は愛してるよ
ブライアンだってあのとき愛してるって。
まぁそんなもんですよね。
ここまでが一話です。
分かってると思いますけど、もう既にブライアンに惚れちゃってるジャスティンの事中心に書いていきますので!!









