二話目を書く前に訂正です!
一話の最後はジャスティンを学校に送って、ブライアンとマイケルが車で去って終わりでした!
その後のダフネとの会話は二話からです、すいません....(日にちが空いたので記憶が曖昧
)
では、
前回の一話から続きまーす。ブライアンは会社にいてクライアントに広告のプレゼンテーション。
「どう思いますか?」
プレゼンテーション終わり、最後に残ったクライアントがトイレに行きます。
(彼は子持ちですよって言われてるけど気にしてないw)
ジャスティンとダフネ。
お昼を食べながらジャスティンが昨夜の話をします。「なんかあの人美しい別の世界にいるって感じで、その世界が僕なんだ。
ずっとお前の中にいたいって言われて僕もそう思った。
僕は愛してるよ
ブライアンだってあのとき愛してるって」
「その前にサインして」
ウッディーズ(いつもくるバビロンとは別の場所のはず.....)へ来るとそこには
いつものメンバーとジャスティン。
ここにいる奴全員と寝たから別の所に行こうと言うブライアンに
「俺とはしてない」とマイケル。
「あの時のは?」とブライアン
14歳の時マイケルの部屋のベッドで
パトリック・スウェイジの裸の写真を見てたときブライアンに耳元で囁かれただけで
マイケルの股間が恥ずかしい事に(笑)
ブライアンがどうにかしようとするんだけど、マイケル母が入ってきて未遂。
「ダーティ・ダンシングなんて古すぎ、ブライアンって何歳なの?」
「幾つに見える?」
「33?」
「 信じられない…何の用だ?」
「話がしたいんだ」
「話すことなんてない」
さっき呼んだ夜の相手が来ます。
「彼は誰?3人でもいいけど、彼はちょっと若いな」
「もう帰るところだ」(ブライアン)
「この人誰?」(ジャスティン)
「ジョージだ」
「失礼」(ブライアン)
「彼の事知らないじゃないか?」(ジャスティン)
「これから知る。だからさっさと帰れ」
(ブライアン)
「子供をこんな夜中に追い出すなんてひどいな」
ジョージにそう言われ、降りていったジャスティンをブライアンは追いかけます。
「はっきりさせる必要があるな」
「あなたは恋人は作らない!(マイケルから聞いたらしい)誰とでも寝るんだ!
ずっとお前の中にいたいって言われて僕もそう思った。
僕は愛してるよ
ブライアンだってあのとき愛してるって」
再びブライアン。
握手を求めて、会話を終わらせようとしたクライアントをトイレの個室に押し込むブライア〜ン。
クライアントが"こっち側"だと見抜いたブライアン「アタリだろ?」
キスはしないんだ、とクライアント。
その後個室でなにをしたかは動画で確認してください。
リンジー&メラニーの家に招かれたブライアンは100万$の生命保険契約をガスの為にサインを求められます。
「俺がしてやれるのは、死ぬことかよ!」
「俺がしてやれるのは、死ぬことかよ!」
「その前にサインして」
ウッディーズ(いつもくるバビロンとは別の場所のはず.....)へ来るとそこには
いつものメンバーとジャスティン。
ここにいる奴全員と寝たから別の所に行こうと言うブライアンに
「俺とはしてない」とマイケル。
「あの時のは?」とブライアン
14歳の時マイケルの部屋のベッドで
パトリック・スウェイジの裸の写真を見てたときブライアンに耳元で囁かれただけで
マイケルの股間が恥ずかしい事に(笑)
ブライアンがどうにかしようとするんだけど、マイケル母が入ってきて未遂。
(この詳細はこの後に、マイケルが実家の本来の自分の部屋でその時のこと思い出してます)
二人の会話を聞いていたジャスティン
二人の会話を聞いていたジャスティン
「ダーティ・ダンシングなんて古すぎ、ブライアンって何歳なの?」
「幾つに見える?」
「33?」
(このブライアンの歳を予想した時のジャスティンの無邪気な笑顔(笑)
「fuck you!」
(マイケルの顔wwww)
「29だ」(マイケル)
「なんで言うんだよ!」
「もうすぐ30だよ」(テッド)
自分の歳の話で不機嫌になったブライアンは家に帰っちゃいました。
家に戻ったブライアンはPCで夜の相手探し。
「25cmって本物か?加工か?」
長さを測ってみて、
「Yes!」
インターホンが鳴り「最上階だ、上がって来い」と言うとやってきたのはジャスティン
「29だ」(マイケル)
「なんで言うんだよ!」
「もうすぐ30だよ」(テッド)
自分の歳の話で不機嫌になったブライアンは家に帰っちゃいました。
家に戻ったブライアンはPCで夜の相手探し。
「25cmって本物か?加工か?」
長さを測ってみて、
「Yes!」
インターホンが鳴り「最上階だ、上がって来い」と言うとやってきたのはジャスティン
「 信じられない…何の用だ?」
「話がしたいんだ」
「話すことなんてない」
さっき呼んだ夜の相手が来ます。
「彼は誰?3人でもいいけど、彼はちょっと若いな」
「もう帰るところだ」(ブライアン)
「この人誰?」(ジャスティン)
「 失礼しました、ジャスティン、こちらは"Hが上手"さん。
"Hが上手"さん、こちらジャスティン」
(ブライアン)
「ジョージだ」
「失礼」(ブライアン)
「彼の事知らないじゃないか?」(ジャスティン)
「これから知る。だからさっさと帰れ」
(ブライアン)
「子供をこんな夜中に追い出すなんてひどいな」
ジョージにそう言われ、降りていったジャスティンをブライアンは追いかけます。
「はっきりさせる必要があるな」
「あなたは恋人は作らない!(マイケルから聞いたらしい)誰とでも寝るんだ!
得体の知れないやつとも(ジョージのこと)
僕は本当に........」
「 ジャスティン、ただの遊びだ。
僕は本当に........」
「 ジャスティン、ただの遊びだ。
俺はお前と寝ただけ。
お前は俺を俺はお前が欲しかった、ただそれだけ」
「セ◯◯ス?」
「何だと思ってた?俺は愛なんて信じない。
俺はセ◯◯スを信じる
「セ◯◯ス?」
「何だと思ってた?俺は愛なんて信じない。
俺はセ◯◯スを信じる
裏切らないし、効率的。
快楽と偽りを伴って身体を繋げるだけ。
愛なんて
それがないとできないと思ってる
ストレートの奴が使う言葉だ。
結局、傷つけ合って終わり。
なぜなら、愛なんてないから。
それを望むなら、かわいい女の子を見つけて結婚しろ」
「あなたが欲しい」
「お前は17 俺は28」
「29だよ(笑)」
(ジャスティンのこういうとこ好き
)
快楽と偽りを伴って身体を繋げるだけ。
愛なんて
それがないとできないと思ってる
ストレートの奴が使う言葉だ。
結局、傷つけ合って終わり。
なぜなら、愛なんてないから。
それを望むなら、かわいい女の子を見つけて結婚しろ」
「あなたが欲しい」
「お前は17 俺は28」
「29だよ(笑)」
(ジャスティンのこういうとこ好き
「ああ、29だ。ならなおさら帰って宿題しろ」
泣きそうに?泣きながら?帰っていくジャスティンを見つめるブライアン。
(なに思ってるんでしょうね)
泣きそうに?泣きながら?帰っていくジャスティンを見つめるブライアン。
(なに思ってるんでしょうね)
まだまだ二話ですね。先は長い!
私は今16話まで見たので最初の話を書くのは若干めんどくさい
台詞のあとに一々名前を付けるのは長くなるし、イニシャルにしようかな...迷う。






