Queer as folk自分なりにまとめ。

Queer as folk自分なりにまとめ。

アメリカ版にリメイクされた「Queer as folk」を自分なりに翻訳してまとめています。
(※分からないところは飛ばしてます)
これからQaFを見る方の助けになればいいなと思います。
同じように翻訳されてる方と台詞などが被っているかも知れないです。

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やっと4話!(ºωº)

✱病院✱
前回の話で連れて帰った可愛い男にドラッグを勧められ、せ〇〇すにいいからと飲んで
床に倒れたテッド。

昏睡状態です....( ´・ω・` )
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ブライアンは弁護士のメラニーから、
テッドの尊厳死の希望をまだ健康な時に書いたリビング・ウィルの希望者がブライアンだと知らされます。

✱ジャスティンの学校✱
アメフト選手のクリスの後ろ姿を眺めながら裸を描いてるジャスティン。
先生に当てられてもすぐに答えられるくらいジャスティンは優秀なんですね〜。

居残り掃除になっちゃった(授業中前の席の子とふざけてて)クリスを手伝いにやってきたジャスティン。

ジャスティンと話している間に(なんの話してるのこれ?多分えっちな話w)
ムラムラとなったクリスは、自分の股間を触り始めます。

「勃ってるよ」

ジャスティンがクリスのを触り始めて、手伝います(いくまで)
先生が入ってきてあたふた

掃除の手伝いするんちゃいますん、ジャスティン......


✱ジャスティンの部屋✱

ジャスティンの母ジェニファーがジャスティンのではないTバックを発見しちゃう。
(1話でブライアンが脱いだやつをジャスティンがこっそり持って帰ってたやつです)

息子の鞄からスケッチブックを取り出し
男の裸スケッチと、ページいっぱいに書かれた"Brian"を見ちゃう。

運転させてあげるからナイキ・ショップへ行こうとジャスティンを誘います。

「車買って、この車俺の通学用にくれよ」
この車を?私は二十歳になってやっと車を持ったのよ。
ジェイって人とデートしたの。
彼があなたのお父さんになってたかも知れないわ』

「だとしたら、俺生まれてないよ」
 
「彼が最初の恋人よ」

「完全に俺ここにいねーよ」

「本当のキスっていうのを知ったわ」

「そうゆうのやめろよ。聞きたくないよ」

「今度は、あなたの番よ」

「ジャスティン、彼氏いるの?」

「・・・」

「話してもいいのよ、お父さんには絶対言わないから」

「違う!」

「じゃあ、ブライアンって?」

車を停めて走り去っちゃうジャスティン。


✱ダフネの家✱

「母さん、知ってる」

「嘘!?」

「ブライアンを探さなきゃ」

「どうして?」

「あの人なら、どうしたらいいか分かるから!」

「気遣ってくれると思ってるの?」

「彼は僕が欲しいから」

「なんで、そうなるの?」

「だって、そうだから。
いずれわかるよ、僕の言ってる事が正しいって。だからお願い、助けて!」

ダフネの車でブライアンのロフトへ。
ブザーを鳴らしても応答無しで、
「ブライアーン!!」


出てきません。

ダフネの案でマイケルの母デビーのところへ

「ブライアンだろ?
サンドイッチ作ってやるから、入りな」



✱病院✱
ブライアン。
「ファックユー、ファックユー。
ヤク中のガキを持ち帰りしてラッキーだと思ったのか?
そいつはやらせたのか?
しゃぶらせたのか?
ああ、価値はあったんだろう
ちくしょう俺を選びやがって
永遠に眠らせてやるよ
どうだ?
俺の声聞こえてるか?
お前知ってるだろそんなに見た目悪くない
むしろこの方がいいよ
もっと頻繁に死ねよ
もしくは、生きろ。
だから、いいよな
「はい」なんて言わなくても
お前がしてほしいようにする
お前のするべき事をな
お前の為じゃない俺の為だ」

ブライアンの肩に手が置かれる。
振り返ると男性の看護師。
すぐさま隣のベッドでイン。

そんな場面でテッドが目を覚ます。


「信じらんねぇ」


✱デビーの家✱
デビーに電話で呼び出されたマイケルがやって来た。

「ここお前の家じゃない、自分の家に帰れ」

「母さんにバレたから帰れない」
(サンドイッチもぐもぐ)


「父さんに勘当するって言われちゃうよ!変態野郎とも言われた!
ブライアンに会えば一緒に暮らそうって言ってくれるよ!
ダメならニューヨークへ行ってハスラーになってホモおやじに体を売ってやる!」

「吐きそう!」

「ゲストとドラマクイーンのトイレは二階」

二階に行くジャスティン。
マイケルがブライアンを呼んで、二階で(マイケルの元部屋で)おっぱじめて、デビーがジャスティンを家まで送る。


✱テッド✱

「目を覚ましたら、お前がやってた。
地獄に堕ちたんだ思った。これが自分に科せられた罰永遠にブライアン・キニーのファ○クを見続ける刑だって」

「そんないい話がお前にあるわけない」

「何で俺なんだ?なんで俺を選んだんだ?」

「母親にできっこない。マイケルもエメットにも。でもお前ならできる。
何故なら、お前は心のないクソ野郎だからだ。お前ならプラグを抜くことができるだろうから涙を流すこともなく。
お前ならその頃合いもわかるだろうから』

✱バビロン✱

「俺はお前にする」

「えっ?」

「俺は、お前にする。プラグを抜くのは」

「俺もそうするよ」

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