25年6月 淡路島・鳴門旅行
レポ、中断しながら、引きずってます。この記事で最後になります。よければご覧ください。
エクシブ鳴門に宿泊しました。
旅行中の朝のルーティン
ここでも朝の散歩、「朝活」しましたよ。
朝活といっても特別なことはせずに、気の向くままに歩くだけです。
「グランドエクシブ鳴門」広大な敷地内の散歩。
「エクシブ鳴門」の大きな門の前。
整備された花壇のお花、奥側の樹木ビッシリと整えられています。
どこを撮っても同じ景色。
これでも、移動しながら、場所を変えながら写真撮ったつもり。でも、同じ景色。
歩く人なんて誰もいない。
広い敷地内は、専用の循環バスに乗るから。
それなのに、このお花や樹木たち。見てる人いるの?バスの窓から、チラッとしか見ないかもしれない、そもそも見てる人もいないかも、なのに、これだけきれいに整えられている。
そう、これが、エクシブです。
と言われているような気がした、朝の散歩でした。
最後に。
・初めてエクシブに泊まった。
・会社の福利厚生の利用。
・ゴージャスの極み異空間世界を体感、庶民がセレブ気分を味わった。
・そもそも、福利厚生の利用なので、そんなに高くない、ひとり一泊2万円ほど。朝夕食やアルコール入れて。しかも、週末土曜日の宿泊で。
・ほかのエクシブも、泊まりたい。けど、予約枠は争奪戦、かつ、15日前からしか予約できない。このあたり、福利厚生枠のしばり。
そのうちまたいつか機会があれば、エクシブに泊まりたい、を目標に仕事がんばらんとね、と、レポの最後は、社畜発言で締めくくります。
長らくのレポ、読んでくださり、ありがとうございました。
エクシブ館内に飾られていたオブジェ
まさに、エクシブは、「夢の館」でした。
良き思い出になりました。
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