ひとりでは行きにくいと思われるところに行って、ひとりで満喫するシリーズ



と、勝手にシリーズ化して楽しんでます。




前回の、居酒屋「鳥貴族」から、

ずいぶんと日が経ってしまいました。






今回は、餃子の王将。



王将、好きでよく行きます。

がっつりとごはん食べたい時に、

値段もお手頃だし。




そんなお馴染みの餃子の王将、


おひとりさま、デビュー。




まずは、ビール…といきたいところ、

お酒飲めないので、ジンジャーエールで。


食事時を外しての来店でしたが、

満席で、ウェイト30分くらいでした。






餃子に、ホルモン味噌炒め、白ごはん


欲望のままオーダーしましたが、

全部食べきれずに持ち帰りました。




満席の店内。

客層はファミリー多し。


ひとり組みはおっさん。


若いおっさんから、

熟したおっさんまでと幅広し。

ガテン系からリーマン風まで様々。

ようは、おっさんであることに間違いない。


そのなかに、ひとり混じるわたし。



まあまあ、周りのファミリーからの

熱い視線、感じる…?


女性のひとりでごはん、さみしい?

周りの目を気にしないのか?



そんな好奇の目にも負けず、

気にせずに、美味しくいただきました。



と言いたいところでしたが、


多少は、人の目が気になりました。




郊外の店舗だったから、そう感じたかも。


次は、ひとり女子でも気にならない、

都会の、餃子の王将に行ってみようか。






次のひとりシリーズは、


回転寿司、お高め焼き肉、アフタヌーンティーとか、いいですねーチョキ飛び出すハート