熱帯男子・妄想その2 | ひなじのブログ

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マイペースで生きてます

【池綿島の人口】




ちなみに母島の人口は2009年現在で約450人。それでも宿泊施設は14軒ある。

池綿島ではおそらく竹千代の営業する旅館1軒のみと思われるので、人口も母島より遥かに少ないだろうと思う。




疑問なのは、適齢期の若い男性があの10名だけなのかどうか?ってところ。

もしかして農作業で忙しかったかなんかで、表に出てこなかった隠し玉的イケメンがまだ何人がいたのだろうか?


だとすると続編を作って頂く時にまた期待できるので、本当は15名くらい居ると仮定してみるけど、それでもやっぱり総人口100名に満たないんじゃないかな。






【池綿島の産業】




イケメン





【何故、イケメンばかりなのか】




ただの偶然。






【イケメンたちは何故踊りが上手いのか】




テレビもコンビニも無くインターネットも出来ない島では、当然娯楽施設も無いだろうから、イケメンたちにとっては踊ることが一番楽しい遊びだったりするのでは?

サッカーとか野球をするにも人数集めが大変そうだし、踊りなら少人数でも楽しめるし。


音楽はいまだにカセットテープとか使ってそう…(笑)





【銀蔵先生の出身】




こんな辺鄙な島に若くて超イケメンの医師がいる理由




①もともと池綿島の出身で本土へ渡って医学を修め、島に帰って来た→ 一生島にいる


②自治医科大学の卒業生で、卒業後のお礼奉公として僻地診療をするために島にやってきた→ 9年後に帰ってしまう




②では悲しいので①であって欲しい。





【島にお産婆さんはいるのか】




実はこれが大問題だと思う。

知っての通り島の医療従事者は銀蔵ただ一人。

この先菜々美が懐妊し、出産するようなことになれば多分、本土の病院へ行く事になるだろうけど、もし!万が一とんでもない時に産気づいてしまったら?

お産婆さんが居なかったら銀蔵さんが何とかしなくちゃならないじゃない?




というわけで、幸吉の心の安寧のためにも、是非ともお産婆さんに居てほしいと思う私である。





【島に理容室はあるのか】




実は母島には理容室が無く、男性は自分で髪を刈る人が多いらしい。

母島より更に小さい(多分)池綿島にも、きっと理容室は無いんじゃないかと。

もしかしたらイケメンたちはお互いにカットしあってたりするんじゃないかと。




兵次と政宗あたりは結構仲良くやってそうな感じ。



政宗「え~、俺もうちょっと長めがイイって言ってんのに!」




兵次「るっせ~な、そのうち伸びんだから我慢しろよ」




みたいな(笑)








…ここまで書いて、自分の爛れた頭がイヤになってきたので唐突にやめます。




もう、本当に馬鹿だアタシガーン