備忘録として残す事にしました。
備忘録として残す事にしました。
アクセス解析見たら、急にロイヤルボックスの記事が伸びていたのでなんだろ?と思ったらコレでした。
https://blog.ameba.jp/ucs/analysis/analysis_page_detail.do?id=12801195348&unit=thirty_days
元記事にも追記しましたが、マイクロエースが2両セットで販売したロイヤルボックスは、組成的には実車で組み込まれたナンバーです。
今回の製品のナンバーは初期製品のままですね。
R2編成かな。
ただ、おそらくパンタグラフ周辺が改良されるのでちょっと欲しい。
色味が変更されていない事を祈りたい。
もう一つ、LED化されている。
元の製品をLED化すると、どうやってもテール点灯時にヘッドライトへ光漏れする欠点があります。
しかもテールめっちゃ暗い。
色々細工して光量は上げる事が出来ましたが、光漏れは無理でした。
方向幕を点灯させなくするくらいしか対策がありませんでした。
そこが改良されるのなら、全然有りですね。
ASSYで必要パーツだけを買うか、セットで買って組み替えてバラ売りするか悩むところです。
トータル費用が安く済むのはセット買いしてバラす方かな。
キンメも気になりますが、実車はトイレが増設されているのに対して塗替えタイプ商品との事で、今回は見送ります。
コレの“本物化”はあまりにも難しいので、私では無理と判断しました。
もう40年近く前の車両な訳ですが、今でも色褪せない秀逸なデザインでかなり好きな車両ですね。
久しぶりになっちゃいました。
ちっと忙しくてね......。
さて表題。
試しに2組買ってみました。
ウチで使えそうなのは、14系能登+14系単品の編成の中間に1か所と、あさかぜ/瀬戸の中間オハネフとオハネの連結部。
で、色々と試してみたんですけどね。
俺が開封した1組だけだと祈りたいですが、この商品同士の連結はちっと削らないと入りませんでした。
それと、連結面間隔は意外と広いです。
あまり短縮効果は無いですね。
それでも使い道は結構ありそうなパーツですので、もうちょっと模索してみようかと思います。
採用したのはとりあえず「あさかぜ/瀬戸」だけになりました。
実際途中で切り離して短縮した編成になるか?
その状態で遊ぶ事はあるのか?
疑問は残りますが、中間オハネフにライトも入れてナックル化してあるので。
あと、もうちょっと安かったらなぁ。
3Dプリンター製品ぽいので仕方ないかもしれませんけれど。
実車が1編成しかないのに、随分色々と商品化されましたね。
まぁ実車がそれだけ改造されて生き続けているからではありますけれど。
で、この製品。
室内灯を入れても展望室が光らないという問題がありました。
で、今回の解決策は↓コレ。
TORMの室内灯を使った関係で、展望室部分にまで伸ばしました。
と、いってもそのままでは付けられません。
今回の製品は薄型対応になってしまったため、集電側の付け根のシートパーツの邪魔な部分は切断しました。
我が家には同編成が色違いで3本在籍していますが、いずれも室内灯を入れています。
絶対条件としては運転席パーツの切り抜きです。
画像拡大すればわかると思いますが、室内灯パーツが通るように四角くくり抜いてあります。
実はマイクロエース製やTOMIX製の室内灯を使用するのであれば、穴開けだけである程度明るくなります。
TORMやポポンデッタ製のように真下方向へ照らすタイプの場合は、やはり展望室部分にも光源を入れないと明るくなりませんでした。
ゆふDXはマイクロエース製の室内灯なので穴開けだけです。
オランダ村特急とあそぼーい!に関しては室内灯も加工しました。
一応、運転席パーツを撤去してしまえば簡単に入れられますが、たぶんシートパーツ丸見えになりますね。
それか運転席パーツを切断して接着してしまうとか。
個人的にはやはり、ちょっとこだわりたかったの穴開けしました。
相変わらずの低更新ですが、みなさま、良いお年を。
来年もよろしくお願いいたします。
787系好きとしては外せませんでした。
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七つ星ほど艶はないけど、コレで良いと思います。
アンテナパーツだけ取付し、ヘッドライトのLEDを高輝度に交換。
そして室内灯を入れるのですが......。
事前にある程度調べていたのですが、どうやら電球色というより白系っぽい。
色々悩んだのですが、ポポンデッタ製の温白を入れる事にします。
チャージャー機能要らないんだよなぁ。
安い方が良い。
室内もパーツが光る車両が3両かな?
入ってましてこれも電球色なので、室内灯も電球色にすると見栄えがしなくなるという判断もあります。
画像 はごめんなさい(笑)