本を沢山読みます。
一日一冊は読みます。
食費より本のお金の方が多いです。


良書を選ぶのに手っ取り早いのは
翻訳されたもの。
ってのがあり。

年間新刊点数は昨年度で78,902冊。
一日210冊も出てるよ。

雑多な本の中で、翻訳される価値のある
と判断されたのが翻訳されるわけだから
多少なりとも質あるのかなと思ってたり。



いろんなサービス比較していると、
どれも先駆には海外の事例がある。


結局それを日本にローカライズされたものが、
外から入っている。WEBサービス系、テクノロジー系。


選ばなくてもよくなってる。
いいものがはいってくるから。


言葉の壁は
雑多で粗悪なものが日本に入らないように働いてる気がする。



いいようで、悪い。
選び判断する力なんもない。
切り開いていく感があんましない。


もっともっと選択肢沢山にして、
迷ってしまえ。と思ったり思わなかったり。


変に最適化されすぎてる。
もっとあるよ。選択肢そんな少なくないよ!!!
って周りの世界が見えてきます。


なんだよ安定って。
安定言い出したやつが一番不安定なんだ。
餌を与えられて、時間切り売りして、苦痛から逃げて、自由だ―と叫ぶのは違う。


ふい。


ひむ@himhim616