すんごくふと!

すんごく一瞬思っただけの事を書く。



何かの全容を知ろうと思ったら、

その全容の構成要素をまんべんなく取り込んで

その平均値で全体を判断するのが

「全体」の最もよい方法!的に考えるかもしれんけれど

なんか自分の中では違って





なにか自分のスタンスなるものを局所的に固めてから

その上で眺める「世界だったり」「社会」だったり

そんなんがまず必要なんだよねって




思ったのは

社会人にめっちゃ会ってたけれど

それでも社会zの事に不勉強だなぁとまだまだ思うのは

今まで接してきた方とは個人的んあ付き合いだったり、

「学生」⇔「社会人」みたいな対立軸でしか接してこなかったんだなと。




読書に例えると

「本は好き」

だけれども、とりあえず何でも本がすき!

みたいな感じで、めっちゃ沢山の本を読んでも

別に何か特別な境地に至ることはなく。

もちろん個々の本の中での感動はあるんだけれどもね(^-^)





でも特定分野の書籍20冊読んでみると、

関連性やよしあしも結構分かってきて、

通説もはやりも、傾向も、自分なりの見識も明確化するもんで。




そんな風に社会、あるいは社会人に接しないといかんのですよ。

もちろん「そんなん当然じゃないか!」みたいな

突っ込みを入れられる可能性100%ですが、

まぁできてなかった事の意識が言葉になって表すってのは悪い事でもないでしょう。




「なんでも」やる



って事の功罪は、

全てにおいてぼやってする。ってこと。

たまーーーに全てにおいてパワフォーなスーパーマンおるけど。

そんなの出来ると思うほどに身の程知らずでもないんで(笑)





その時に必要なのが「軸」ってやつですね。

そこで何か特定分野にとらわれる事はないんですよね。

矛盾かもしれんけれど別に社会をどう切ってみるかってのは

その人それぞれですもんね。




どこに自分のドメインを置くか。

結構広義になるけれども、

それが明確にならんと目の前のことすらもぼわっとするもんですよね。





と昼寝をしていて

ふと思ったので、

起きてブログを書いてみた(^-^)

再び寝る。昨日徹夜したから眠いw