ということでタイトルらしからぬタイトル


しかし何かふと思う事は全て書面に残すべしと思うのでアップアップ





何が必要で何が必要でないか

この1年何を考えるべきか何をすべきか



英語、中国語、人間力、知識、研究、アート、デザイン



活動が散在している事の自覚はあるけれども

一つに集中しすぎないことで

いつも動いていられた。

休むことはしなかった。



一番嫌いなこと

何も得る事のない時間、経験。



もちろんこれは仮説的であって

そんな時間も経験も生きている限りは存在しないと信じる自我はあるけれども

それでも無駄と思えてしまう事はたまにあり、

そしてそれを避けるべく




「何かをする」



それ自体は悪いものではなくて

それが価値あるものへ化ける不確定要素を

持っていることは確実なんだけれども




日々の活動の中で

「無駄がない」

こと、そしてその活動全てが

「何かになる」という確信を持つ重要性

までは思考整理ん時に行きつき回復。



すぃかし




果たしてそれは答えかと疑問

活動が多いのは大いによろし

そしてそれがいつ集約していくという、

そして集約させるという意識があるのであれば大いによろし




しかしその果ては??

活動を集約させて得られる最大効果総量は

本当に全ての和になるのか??って疑問。




確かに個人的な満足っていう概念に帰着するならば

その総和は総和として経験的に蓄積されていくのだけれど



結局自分のTGとするのは「他者」

そう考えた時にあまりに楽観主義的じゃねーかと。



自分の中での答え。

究極を作ろうよ。

1000人居たら1番って言えるもの作ろうよ。



自分の強みを総合力って点で安住しようとしていた自分に反省

もちろん結局は1番になれないかもしれないのかもしれないけれど




やってみなさいって

1年あるんだって

もうアホかと。



なんで一日10時間勉強が辛いだー

3時間しか寝れないだーとかで

ぶーぶー弱音はいとるか分からんですね。



やりたい事、ほしいものを得るのに

そんな楽していけるわけねーっつの。




うしっ!!




と自分へ。