秘諸の備忘記録 -26ページ目

秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

つよきす12話、
冒頭の夢落ちは無しで11話の続きの
シリアス展開からスタートする。
まあ、予想の範囲内だったので普通に見ていたが・・・。

オープニングが最終回の特別バージョンで
ハッピーレッスンアドバンスの再来だった。
(これでわかるなら凄い記憶力か好きな人間だな)
細かいネタを仕込んでくるだろうと思っていたが
こうくるとは予測してなかったので笑ってしまったではないか。

まともな伏線とは思えなかった弁論大会。
有無を言わさず素奈緒を会場に引き込んで
無理矢理すぎる展開で弁論大会の舞台に立たせるとは・・・。

意味不明、素奈緒の1人芝居がはじまり
生徒会メンバーを中心に物真似を踏まえつつ
アニメの全話を総ざらいする。

わざとらしい・・・いや、思わずリモコンの
停止ボタンを押したくなるような演出に
苦笑いしながら停止させずに視聴するのが大変だった。

弁論大会の終結も姫と握手して和解するという
納得いかない展開でエンディングが流れる。

しかし、終了には早すぎる時間。
どんな締めをもってくるかと期待したが
手紙を渡すというラブラブ?終了かと思わせてあの落ちですか。

某掲示板で予想していた「アニメ版つよきす」
すべてが素奈緒の寝落ちだったら原作ファンの
不満も軽減されるだろうというネタに近い落ちだった。

12話の予想を上回るドタバタに製作者の気合を感じる。
前半もこの半分でいいから面白かったら良かったのに。

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16日に一般公開されていた
アミューズメントマシンショーに行ってきた。
個人的にはヒットする範疇ではないため
無計画のままイベントの雰囲気を体感してみた。

ゲームの筐体や景品などの新商品など
見ているだけで可愛いものや和むグッツが
たくさん展示していた。

ゲームをするのも面倒なので会場内をうろついてみた。
バンプレストブースの前を通りかかったら
影山さんときただにさんのライブを聞くことが出来た。

他には、「これが私のご主人様」の
コスプレをしたお姉さんがいずみちゃん人形を
もっていたのがツボでした。
あのメイド服がゲーセンの景品となる予定なのは
気になるし入手してみたいような・・・。
(オレは着たりしないぞ、当たり前だが)

ガチャピンの着グルミも発見。
思わず抱きつきたい衝動に駆られる。

今回の目的であるチャリティーオークションの
2回目をじっくり堪能する。
写真バシバシ撮っていたがどこで使われるのだろう。
私の目に触れないところであって欲しい。

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アニメの消化しようと思っていたが
部屋の模様替えをしてしまった。

せっかくなので昨年長野君に書いてもらった
サイン本をさがして8月の新刊と並べてみる。
本名を書いてもらったこととサインしてもらった
日付けの西暦が1年間違えてるので隠しておこう。
(訂正するのも面倒だからそのままにしてもらったのだ)

一冊目はかなり削ったと聞いていたので
今度の新刊では大幅に削ってないことを期待して読む。
うん、これはそれなりに面白い。

富士見ファンタジア文庫で最近まで読んでいたのが
「風の大陸」だったおかげか
スレイヤーズやオーフェンの方がこの文庫の
読者のメインターゲットだということを忘れきっていたのだ。

8月の新刊なのに近くの書店には置いてなかったため
友人のメールで発売に気が付いて翌日アニメイトに購入に行きましたよ。
RODの新刊の発売日を確認するついでに富士見の新刊予定も
チェックしてたんだがなぁ。

読み始めて数十ページ、主人公の和泉が
「お兄ちゃんは、ここで買い食いとかしたのでしょうか?」
と呟いた時点でとあるCDドラマの主人公を
思い浮かべてしまったのがいけない。

この後和泉の会話や独り言が
「超起動伝説ダイナギガ」の
遠野ひかり(麻績村まゆ子)に変換されてしまうのだ。
完全音声変換出来なかった箇所さえも文章から
受けるキャラのイメージが遠野ひかりになっている。

あめーじんぐ・はいすくーるを読む5日前に
ドラマCD全3巻聞いたのが原因なのか?
もし、おみまゆを連想してキャラ設定していたら
怖いので本人に会う機会があっても聞くのは辞めとこう。
そんなシンクロはしなくていいし、当たっていても嫌だなぁ(笑)

読んだ感想を作者宛に送ったら喜ぶだろうな。
ファンレターのことを以前話していたから。
自分はどうしようか悩み所でもある。
直接感想メールを送るべきかそれとも意表をついて
編集部経由で送ってみるのも面白そうだなと。
ここはあえて無視しておくのもてかなぁ。
ここしばらく集中してアニメを
消化していなかったので自宅に篭って消費中。

ネットラジオも聞こうと思うがよく忘れる。
せっかく購入したひぐらしもほとんどやってない。

9月放送開始のアニメも一つ録画リストに追加したけど
90時間以上の未視聴分を消費するのは何月になることか。

アニメTVやあにてんで自分が参加した
イベント映像が流れていたがカメラの死角に
座っていたり写っていても後姿である
可能性で判別出来なかいためセーフ。

つよきすイベントが流れるとは思って
なかったので焦りました。

自分の職場の求人のため写真をとった際に
拒否したかったが、苦手なのは人にほとんど話さないから
拒否できなくて、気持ちを抑えてカメラを構えた人を
視界から外し意識しないようにしたんだよな。
募集をかけた先輩はまんまと逃げたのに。

それはいいや、BBBの予約は正解だったようだ。
私が受信できる局はMXテレビだけのようだ。
そろそろ10月新番組の予約調整リストの製作に
かからないといけない。
食事ついでにアニメ雑誌を買いに行くか。
冒頭の寝落ちネタって・・・
昭和時代のバラエティ番組ですか。
まさか10話の冒頭のシーンは
昭和時代のドラマが元ネタだったら嫌だなぁ。

乙女とレオが一緒にいる所を見てさらに
落ち込む素奈緒の揺れる気持ちは上手く
表現されているが落胆が激しいなぁ。

生徒会長選勝ち抜き弁論大会の開催は
レオと素奈緒がすれ違うようにするため
無理矢理詰め込んだようにしか思えない。

学校に来ない素奈緒を気にした静香が
生徒会室にレオを呼びに行ったが、
忙しいレオに替わって乙女が素奈緒に
活を入れるために会いに行く。

乙女にレオに対する気持ちを問いただす
素奈緒だが弱気になってあきらめようとする。
叱咤する乙女にも一言も返すことが出来ない
のはその表れだと自分は解釈したが。

次回予告の部分のパートで
渡せなかった手紙を見つめながら
つぶやくシーンが最終回に向けて素奈緒が
復活するための布石だと思う。
やっぱり素奈緒とくっついて終わりだろうなぁ。

アニメ雑誌は読まない方が吉と出るか否か。
ストーリーが前半より良くなっているのに
諸手挙げて楽しめないのはなぜだろう。

11話のアイキャッチは複数の人数だった。
初っ端のアイキャッチの百合の花はわざとだろうなぁ。
おみむらさんの声が聞ければ十分だけど。
冒頭の寝落ちネタは一瞬別の作品になったかと思った。
「乙っ女さぁ~ん」でウエディングドレスになったので
プリプリのアニメを思い出させてくれた。

話の本編については、
「地方妖怪まぐろ」ってなにが元ネタなのだろう。
ここ数回、ギャクかパロかわからないが仕込まれている
ネタが全然理解できないので流しているが・・・
理解するのは止めとこう面倒だから。

後半のシャワールームの会話というか
なぜ学校にシャワールームがあるのか不自然だ。
乙女とレオの関係をほのめかす会話は良い伏線に
なっているのだろう。

演劇の途中に素奈緒が演技することが
出来なくなったことはどうかと思った。
いくらトラウマが引き金でも弱すぎるよ素奈緒の精神力。
ここだけは納得出来ない、
もう少し動揺を内に秘めた失態に抑えてほしかった。

次回予告で流される部分は次の回に続くように
なっているのは尺が足りないからなのかそれとも演出なのか。
<ガラスの艦隊>
9月終了のアニメで一番最初に
関東地区のTV放送が終了した作品である。
24話の放送予定だったのに23話までしか放送しなかった。
関西の放送局では24話も放送されること及び
8月中旬までは24話の放送予定だった
ことから疑問が残る番組編成である。

前半は好みの絵柄でないことや
話の流れがつかめなかったが
クレオが囚人になった頃から面白くなってきた。

まあ、男装の麗人という部分に惹かれるものが
あったことは多分にあるだろう。
さすがに山小屋のあのシーンを描写したのには
ビビッたが・・・。

それ以上に23話という中途半端なところで
終了したのはいただけない。
かなり楽しみだったのに24話を視聴出来なかったため
判断しきれないが上手く纏めてくれるだろう。
ああ、見たかったなぁ。

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<ポータブルオーディオプレーヤーに動画を入れて再生してみよう>
”gigabeat V30”を接続、USBホスト機能か
否かわからないが反応してくれなかった。

次に、同じ東芝のgigabeatG400を接続。
反応したりしなかったり不安定ではあったが接続可能。
プレーヤーにコピーしておいたWMVを選択して
再生することが出来たが使用したWMVファイルの
サイズが大きいためだろうかすぐにストップして
読み込みが必要だった。
これについてもWMVの再生に適した変換を行うことで
ストレスも軽減することであろう。

動画データーを普段使用するHDDオーディオプレイヤー
でも持ち運べるが画面が小さいので視聴には無理がありそうだ。
miniSDスロットを無線LAN等の拡張機能を付加するために
使用している際の補助データーとして使用することが考えられる。
USBメモリーでも十分かもしれない。


<USBで接続した機器のデータ転送は可能か>
gigabeatG400の中にあるWMAの再生が可能なことから
他のデーターの移動も可能と考えられる。
問題とされることは認識されるか否か、
認識されたならコピーも出来るだろう。

<他の機器で録音された音楽データーを取り出してみよう>
会議や音声コメントの収録に活躍するICレコーダーの
OLYMPUSの”DM-20”を接続してみた。
ICレコーダのファイルがすべて表示され、
WS007SHの端末から再生可能だった。

AMラジオもmp3録音可能なサン電子の
”TalkMasterⅡ”を接続。
トークマスターⅡ本体のメモリーのみが表示され
カードスロットに挿入されていたminiSDは表示されなかった。
このことからSDカードに記録したデーターは
直接差換えて取り出す方法が一番のようだ。
移動先でも本体メモリーから音声データーを移せるのは魅力だ。

他にもSDプレーヤーで試したが挿入していた
SDは認識しなかった。(直接差し込みでは読める)

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アニメのつよきすの出演者インタビューに
おみむらさんのコメントがあった。
”おっ、シャー。”
このまま無いかと思っていたよ。
写真は81のものだったのが残念。

今日のおみまゆファンの
オフ会の格好のネタだよ。
来月の誕生日プレゼントのことも
考えなきゃなんないし楽しみだなぁ。
今年は何にしよう。

メイド喫茶に抵抗の無いメンバーのみだったので
「つよきすCafe」に誘ってみた。
偶然にも通りかかった秋葉原の駅前で
配られていたつよきすのパンフが新しくなっていた。

オリコンアルバムチャート77位!!と
好評発売中!!の文字だけでも23日以降に
作成されていることが判明。

メイド喫茶にてつよきすセットを注文。
5種類のカクテルのうちなごみ以外を頼む。
デザートもカクテルごとに少々異なる。
デザートにアイスが含まれていたが
4種類ともアイスの味がバラバラだった。
バニラ、ストロベリー、抹茶、チョコレート?だったかな。

アニぱらの宣伝用シールが貰えたので嬉しかった。
これを入手したのは今回が初めてだったけど
キャストにおみむらさんの名前がなくて残念だった。
お店の中にはポスターが何種類か貼られていて
1枚にはサインが入っていた。

カウンターの奥の壁には写真が飾られて
藤田咲さん、井ノ上奈々さん、ノゾミさん、
豊永さんが写っていたようだ。
なごみは苦いので今回はチャレンジしなかったが
次回(あるのか)?は頼んでみよう。

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石丸電気において27日午後1時から行われた
「つよきすcool×sweet」のCD発売イベントに参加してきた。
イベントの出演者は、中原麻衣さん、藤田咲さん、小林ゆうさん、ノゾミさん
の4人と司会の飯塚(音響)さんでした。

参加券の配布状況について少し触れておこう。
早い段階で予約を済ませていたためイベント参加券が
無くなることはないと思っていたが少し不安になって
金曜日に引き取りに行く。
十分余裕だったらしい。(予約必要無かった?)

この日のお目当てはゲストのトークコーナー、
おみむらさんの話題が欠片でもでないかと期待してみた。
アニメのキャラクターの中で一番掛け合いの多いエリカ役の
中原麻衣さんがいるならば可能性はかなり高いだろう。

ありがたいことにその予測は大当たり、
中原さんだけでは無く、ノゾミさんからもおみむらさんとの
アフレコの会話を聞くことが出来たのだから。

1話や7話でエリカが良美と妖しい雰囲気になっているシーン
でおみむらさんがおどおどしながらフカヒレ役の矢部さんに
演技指導を受けていたこと。
ガヤではCDやライブの宣伝らしきことをおみむらさんと
会話したという内容である。

ライブも大盛り上がり、ノゾミさんが一番手である。
アニメのOPを歌ってくれたがTVサイズのイントロと
フルバージョンのイントロ部分が違うため手拍子に
ぎこちなさがあった。

TVサイズの方を聞き込んでいると違和感があるが自分は
ライブ会場で聞いてたのでそんなものだと知っていたのだが・・・。
歌っている際の身振りはリトルノンのライブと
このイベント会場のノリの違いだけなのに浮いた感じが
するのは何故だろう。(ノゾミさんノリノリだったな)

2番手の藤崎咲さんは、キャラクターに合わせて
元気なイメージを演出するつもりだったのだろう。
腕を大きく振り、足踏み等をしながら止まることなく
歌いきってくれた。(本人いわく”2回目なのに疲れた”らしい)

3番手は小林ゆうさん。
しっとりとした曲のため手拍子は無かった。
「咲ちゃんがせっかくあたためてくれたのに・・・」
と言って歌ってくれたことに好感触を覚えた。

ラストは我らがヒメ(つよきす)のキャラソンである。
4曲の中で一番ファンのコールが大きかったように思える。
そんなにコールと拍手が大きいと中原さんの歌声と音楽が
消えてしまいそうにならないかと思ったが問題はなかったようだ。
(初お披露目の曲で前の週にハプニング見たばかりだったからなぁ。
ノゾミさんはどんなに大きくても問題なかった・・・いや嬉しかっただろうが)


抽選会ではサイン入りポスター3枚と
台本3冊の合計6個の当たりを用意。
1回目はノゾミさんが抽選券を引いたが当たりの半券を
お客が持っていなくて4度も抽選をやり直すことになって
飯塚さんが
「誰も欲しくないらしいよ。」「当たっても置いて帰らないで」
「ポスターや台本を持って帰る勇者はいないのか(笑)」
等々の言葉も飛び出すぐらい当たりの半券を
会場の人間が持って居なかった。(笑)
1人で2回以上引いていたため時間が押したようだ。

本当にヤルかわからないが
打ち上げで飯塚さんが「セーノ」で中原さんご指名の
胸の大きい××さんを羽交い絞めするから抱きついてみてもいいよ。
などとトークから妙な企みが企画されてしまった。
実現したらDVDの特典映像に欲しいぐらいですよ。
本当の狙いはおみむらさんの姿が拝めればという邪念込みですが・・・。

イベント終了後、出口に向かう途中に耳に入ってしまったことだが。
1回目の時よりも2回目の方が盛り上がったらしい。
司会が違うと同じ出演者でも盛り上がり方が違うんだな。
会場内には、つよきすのポスターが貼られていた。
ステージの奥の壁にはこのイベントのポスターが
出演者の写真込みで2枚貼られていた。(あれが欲しかったなぁ)