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秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

らぶドルの2話はアイドル育成系アニメっぽくなって
案外まともだったけどレモンエンジェルのような
超展開は望めないだろうと予測する。

ヒットマンリボーンはアイシールド21を
視聴していたような感じがするので予約から外す。
ギャラクシーエンジェる~んの勢いに
付いていけないのは登場キャラに対する
萌え要素を自分が持たないからだろう。

RED GARADENはストーリーは
面白くなりそうだが絵が好みじゃないんだよなぁ。
かなり厳しいが岩窟王ほど合わないわけでもないので
何話か視聴してみよう。
妖奇士も同様だな。

「すもももももも」は・・・・。
どこに突き抜けようとしてるんだ。
案外笑かしてくれそうだ。

予約録画した新番組全部視聴できていないが
今期は好みの絵柄以外の作品は内容が
まともっぽくて悩ませてくれる。
あと3作品かなこれから放送されるので
視聴するか考えないといけないのは・・・。
<ああっ女神さまっそれぞれの翼>
う~ん、前シリーズと何が違うのだろう。
作画は良い、原作からのエピソードも上手く映像化されている。
最終回のベルダンディが過去に遡って螢一の高校に転校する
時の先生がアフレコのテストでは某作品のみずほ先生だったらしい。
本放送でもやって欲しいネタだが流石に無理だったようだ。


<恋する天使アンジェリーク~心のめざめる時~>
乙女ゲー原作の作品の傾向を探るべく視聴してみた。
アンジェリークを知らずして乙女ゲームを語ることが
出来ないだろうというほど有名なゲーム。
名前だけなら8年ぐらい前から知っていた。
見目美しい美青年が主人公の女性キャラの周りに居ること
設定に斬新さが無いことが気がかりである。
原作ゲームを知らないのでなんとも言えないが
地雷も無いが萌えポイントが少ないのが残念だ。


<となグラ!>
つよきすよりも楽しめたドタバタだったりする。
勇治の拗ね方と香月の意地の張り方の掛け合いがいい味をだしている。
時折、ちょっかいをだす初音さんのシスコンぷりも良かった。
香月の理想と記憶違いが引き起こすすれ違いも最終話までに
本人が思い出して素直になったことで大円満。
ちょいエロになってしまうスキンシップと香月の恥じらいの表現が
良いテンポになっていたと思う。


<xxxHOLⅰC>
すべて必然、これで片付けるのは良いとしよう。
しかし、不思議な事象に恐怖感がほとんど
感じられなかったのは不思議現象を扱った作品としては
面白さが半減するのではないだろうか。
オムニバス形式なのは構わないが謎を追求する方向性か
誰にでも起こりうる恐怖を掻き立てる方向で責めるほうが
印象に残るのと思う。
同じ時期に地獄少女やツバサが放送されていることから
キャラ以外でも比較しやすかったのだろう。
<エンジェルハート>
全体の7割ぐらいを漫画の連載で読んでいたので
展開が読めることに問題はなかった。
やはり、シティーハンターの続編物として
連載スタートしていたのでアニメ化が
シティーハンターと別の世界観にならなければ良いと思っていたが・・・。

原作そのままだったが話しも原作と
同様パワーダウンしたように感じられた。
90年前後のアニメが好きなら良いが
自分はもう駄目のようだ。
原作に忠実に作られている点は評価できる。


<ゼロの使い魔>
ツンデレといえば釘宮さんしかないだろう
というぐらいキャスティングされるのが
怖いくらい違和感が無い。

心を変える薬を飲んでしまったルイズが
才人へのデレっぷりを堪能するシーンでは
「はじめてしましょ!」が頭の中で流れてました。

異世界に飛ばされた才人が帰る方法が
見つかってもルイズの為に残る所で終ったため
キリが良かったと思う。
釘宮さんのツンデレキャラを堪能する作品だと私は思う。


<.hack// Roots>
アニメだけで完結しない設定はいかがなものであろう。
SIGNはアニメとゲーム、OVAの3つのメディアで視点を変えて
ザ・ワールドの世界の虚構と現実の謎をリンクさせながら絡み合わせた
これが最大の売りにして面白さであったと思う。

黄昏の腕輪伝説は4年後の世界を描いていたがこれもアニメだけで
完結していた分だけ視聴者には優しかったのだろう。
これはゲームをやらないと謎も何も解決しない。

主人公のハセヲの成長を描く物語だと思いきや初期化されて
振出?に戻ってしまったような。
GUに続くためなのだろうか、前ゲームシリーズ4巻
コンプリート応募特典のDVD映像が手に入ることをCMで知ってから
アニメもなにも.hack集めるのがどうでもよくなったよ。
BBSやゲームも一緒に楽しまないとこの作品の意味はなさそうだ。
本日後半13話連続で見たけど中途半端だな。


<まもって!ロリポップ>
よくも悪くも“なかよし”作品。
女の子の王子様が自分を守ってくれる。
小中学生の女の子向けの単行本をアニメ化している。
この原作である漫画を読んでもアニメと大きな違和感はないだろう。


ふむ、9月終了アニメもゼーガベインを見れば終わりだ。
10月新番組もいろいろ視聴しているのでどれを切ろうか悩みます。
「しずくちゃん」は81キャスティングだから録画だけは
しないといけないのだろうか?と思ってみたりする。

砂沙美☆魔法少女クラブの棒読みは耐えられないので1話でパス。
バーテンダーがかなり良くない限り他の予約と調整が面倒なので切ろうと思う。

MXテレビで放送していたキカイダーに堀江さんが出ていたり
新番組だと思うが椎名へきるの名前を見つけては声優復活?
(2作品で見かけたような・・・覚えてないや)なんて考えてしまった。

らぶドルは・・・微妙だ。
レモンエンジェルプロジェクト以上にヤバイ気がする。
何話か視聴してから考えよう。
予約数56(アニメTV等3つ)かぁ~。
録画可能だからと言ってむやみに深夜アニメを
録画しても消化しきれない作品数になりつつあるようだ。
切るなら早めにしなければ・・・出来ないかもしれん。
10月からの録画予約の設定がやっと完了する。
切るかどうかは1話を見てから判断するのも含めていたので
予約数が60件越えることはなくなるだろう。

新番組で視聴しないことを決めたのは
ギャグマンが日和、リトルマーメイド、
リトルアインシュタイン、009-1の4作品。

ディズニーアニメは苦手なので
リトルマーメイド&リトルアインシュタインはパス。

ギャクマンガ日和は・・・。
面白くない4コマ漫画を見せられている感じがする。
同じ紙芝居でもミミカはあんなにも面白いのになぁ。
登場キャラの意味不明の逆キレ?オチじゃあ
声優の演技がネタと上手くはまらない限り期待できない。
まあ私が好きでは無い絵のタッチだから面白さの欠片も
感じられなかった。
若手お笑い芸人の芸は嫌いだからなおさら耐えられないのだろう。


アニメ雑誌載っていない東京MXテレビの
アニメも幾つかピックアップして予約してみた。
「アニメの神様」枠にはドラゴンボールZとガンダム0080、
ガンダムは視聴するか悩む所である。
めぞん一刻、人造人間キカイダー、ベルばら、キャッツアイ等、
キチンと見ていなかった作品の再放送も侮れない。

ティルズオブエターニアは数年前に全話見たことが
あるけど声優に着目していなかったので
林原さんとか堀江由衣さんが出演していてびっくりした。

群馬放送でレイアースが放送されていて
椎名へきるの名前に時代を感じながらも
録画予約をしてしまった。(原作漫画は読んだけど)

関係があるのかどうかわからないが、
今週の週刊アスキーの166ページに
『つよきす』の文字を発見。
Wikipedia検索ワードランキング10の項目
の欄に158位で紹介されているではないか!
この記事を編集した人は”つよきす”のファンなのか?
それとも・・・。
ガンパレードオーケストラのゲームとか
ケロログッツなんかも掲載されたことがあったから
おみまゆファンだった人が混ざっているかも
なんてありえないことを想像してしまった。
ちょっぴり病んでる?自分。
<無敵看板娘>
力技でオチをつけるだけかと思っていたが
ヒロインが吐いたり酒癖悪かったり性格豹変したり
変な先生ややたらと強い犬、濃いキャラが立っている。
1回の放送で2話流れていたのだが
前半のパートと後半のパートが同じような構成から
スタートするのでその対比が楽しめた。


<ウイッチブレイド>
梨穂子が可愛くていい子だったなぁ。
本物の母親が登場?した頃から話が急にシリアス方向へ
自己崩壊と戦う雅音の心情を追ってみていたのだが
最終回の終わりが気になるがあれで良いような。
小説と同じように悲劇とほんのチョットの幸せが残るかぁ~。
予測の範囲内だけどワクワク出来た。


<ARIA The NATURAL>
前作と引き続きまったりと視聴するのが吉だなと思っていたが
最初のネコ続きは微妙だったなぁ。
やっぱりこの作品は登場人物同士の会話が良い。
中盤から前シリーズのような雰囲気の作風に戻ったので
何も考えず堪能できてまったりした。


<スクールランブル二学期>
・・・前作のラストで流れていたサバゲのシーンと違う。
ヒゲとお嬢の会話が見るのが楽しみだったのに
全部カットとはテンション下がる。
二学期はオチが弱いなぁ~。
妄想会話すれ違いの暴走掛け合いが最高なのに。
25、26話が一番面白かった?
1人暴走妄想じゃあ恥ずかしさのメーター
振り切れなくて普通に見れてしまったんだよなぁ。


<シムーン>
百合姫の設定資料と1話を見て露骨な百合でだめだなと
思ったことを最後まで視聴して深く反省しました。
百合が目的ではなく、性別を選ぶことに
翻弄される少女達の物語でした。
キャラクター原画の羽柴さんの漫画は
切ない話が多いのでそういう世界観が拭いきれなくて
2話からしばらくは辛かった。
性別を選ばなければ身体が壊れてしまう設定は
泉のシーンを引き立たせてくれる。
ドミヌーラも身体の崩壊がはじまったり、
性別を選んだシヴュラのその後は良かった。
アーエルとネヴィリルのその後だけ不明のままなのは
気になるが余韻に浸れる。
(やっべ、夢にまで余韻の影響が・・・)

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10月1日の17時開演の
少年陰陽師アニメ化記念イベント
    ~神無月に祝いの詞を~ 
に行って来た。

このイベントに登場した声優さんは
甲斐田さん、小西さん、小林早苗さん、高橋広樹さん、野田さんの5人だった。

イベントの大まかな流れは
・オープニングの挨拶
・ラジオ公開録音(17:05~45)
・アニメ化記念生アフレコドラマ(17:45~18:10)
・アニメの第1話の上映(18:15~18:40)
・OP、EDを歌っているアーティストを迎えて2曲続けてライブ(18:45~19:00)
・プレゼント抽選会(19:05~19:15)
・終了の挨拶(ゲスト声優のみ)
開演17時、終了19時20分ぐらいだった。

この日のイベントの男女比は女性が9割という
私が突入する部類のイベントではありえない構成。
まぁ、こうなると知っていていったのだから当たり前である。

この作品のターゲットは女性である。
小説の挿絵を担当している絵師の画風からみても
女性が好みそうなキャラクターである。
女性向けのアニメだが押さえておくべきと判定したため
チケットを入手したのだ。

イベントのゲストの小林早苗さんと野田さん、司会の甲斐田さん
のお三方女性陣は少年役に声を当てたことがある人だよなぁ~
と思っていたが少年役の方が有名なのかもしれない。
野田さん登場で”ときメモ”を思い出したのは
この10月の新番組にときメモの名前があったからだろう。
歌だけはやたらと聴いた覚えがある。

ラジオの公開録音ではリスナーからのメール
は高橋さんがすべて読むことになる。(ある意味美味しい?)

アフレコドラマでは観客にマイクを振って
「清明の孫」と声を掛けさせる箇所が何度かあった。
ドラマCD?に収録されるらしい。

プレゼント抽選会では
ポスター10枚、下敷き4枚、文庫最新刊3冊、
ドラマCD3枚、すべてサイン入りだったと思う。
文庫本に関しては挿絵をしている人のサインも入っていたと思う。

抽選会ではクジを引くのだが・・・。
高橋広樹さんは空席のクジを引き当てる。
そろそろ空席を引いて盛り上げて欲しいと
思っていたらやってくれたのは面白かった。
でも下敷き4枚の当選者を決めるのに5回も
空席のクジを引かなくてもなぁ~。
他の声優さんが引いた時には外れが1回あったかな?
美味しいを通りこして苦笑いするしかなかった。

アニメの1話を見た限りでは悪くなさそう。
会場のロビーには何種類かポスターが貼られていた。
DVDの発売予定をみる限りでは2クール確定だな。
全13巻発売のため2話ずつ収録でも
26話以上放送されると考えるのが普通。
発売情報が発表されるとざわめきが起こっていたようだ。
9月放送終了のアニメを消化して10月新番組に備えている途中。
先月の給料ほぼ全額注ぎ込んで
TV(PCモニター兼用)とディスクトップPCを購入したため
今月の生活費は8月からの繰越分でまかなう予定。

普通は1ヶ月の給料使い込むような買い物したら
後の生活が苦しくなるだろうが自分の場合は問題ない。
毎月の給与から田舎に帰省する分は何時でも用意する概算で生活しているから。
でも、スーツを購入しようと多めに残していたのが無くなったよ。

1日には少年陰陽師のイベントに行ってきた以外は
アニメを見ていた週末だったおかげでかなり見終った。
ホリック、ドットハック、ゼーガベイン以外の9月終了分は見終わった。

テレビ雑誌とHDDレコーダーの情報を確認しながら
録画予約していたら予約数がいっぱいになっていたらしい。
さすがにこれはヤバイ、8×8=64も予約可能なレコーダー
でも油断出来ない新番組の数、調整は必須となろう。

先ほどPCをネットに接続してこれを書き込んでいる。
アニスパを録音したデーターの野球分の削除とかするのに
B5ノートではパワーが足りないから
ファンの音が五月蝿くても購入してしまった。

そうそう、金色のコルダと少年陰陽師の1話を見た感じでは
女性をターゲットにした作品であるため少年など登場キャラ
が綺麗だった。
原作を大きく改変せず話も無難に纏めてくるので安心できる。
問題点は主人公等の女性キャラが気に入らないと楽しめないことかな。

コミケの前代表が亡くなられたり、
職場に10年ぶりの新人さんが来ることになったり、
不採用の通知や返答を仕事の傍らにやらされるとか
・・・仕事が遅れ気味なので頑張らないといかんな。

年上の後輩かぁ~。
自分の人生に年下の後輩が居なかったので
ちょっと不安だがなるようにしかならないだろう。
さて、イベント3日連続参加+徹カラも終了したため
アニメの最終回に向けて集中的に消化してみる。
(おみむらさんの誕生日も来月だしプレゼントも考えなければ)

2週間かけてちょこシス、ゼロの使い魔、.hack//を7話。
コヨーテ、無敵看板娘、貧乏姉妹物語の全話を消化出来た。
おかげで毎週追いついていた幾つかの作品をためることとなったが
最終回と合わせて見た方がよさそうなのでHDDの整理も兼ねて
焼けるものを焼いておこう。


<つよきす>
おみむらさんが出演している作品。
18禁PCゲームやPS2ゲームが原作となっているが
声優変更など放送前から良くない評判を目にしていた。
各話についてツコッミたいこともいろいろあるが
比較的好きな部類の原作系のアニメ化だけに
他の「おみむらまゆこ」出演作品の中でも毎週欠かさず視聴してみた。

全体を通しての感想は、トライネット作品と言われて納得する
程度のドタバタ具合と苦笑いすることも多かったストーリーの流れ。
前半の大根はわざとらしくてつまらなく後半に突入して
ラブコメ要素で〆るかと思えばすべてが演劇だったというオチ。

OPのシーソーの所で素奈緒がカメラのレンズに
頬をべったりくっ付ける所が演劇オチの伏線として
製作していたら怖いな・・・そんなことは無いだろうが。
おみむらファンでも諸手を挙げてお勧めできないのが残念だ。


<コヨーテ ラグタイムショー>
海賊の宝探し?がストーリーのすべてだったような。
12姉妹達のキャラが全然生かされなかったのが非常に残念である。
ストーリー自体は面白くなる要素があったにもかかわらず
消化しきれないままタイムオーバーといった作品。
時間に追われる緊張感が足りなかったのが残念。
一気に見たのも良く無かったのかもしれないが。


<貧乏姉妹物語>
貧乏でもほのぼのと生きる姉妹の物語というが
貧乏度合いの表現の9割が食べ物じゃないか。
新聞配達だけでなくても生活保護貰えば
食えるじゃないかと思って姉妹2人の
ほのぼのシーンがイラつきます。
これならARIAの内容が無い
話の方が良いと自分は思う。


<学園ヘブン>
衛星放送で放送された作品だったため
最終話で結ばれるという情報だけは
かなり以前から知っていたので流してみた。
”好きしょ”よりは露骨な表現が無いことを
祈りながら見ていたが無かったのでセーフ。
どちらかと言えば乙女ゲーム原作の学園物みたいだったなぁ。

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今年で10年目の開催となる東京ゲームショーに行ってきた。
例年も凄い人で歩くのが大変だった。
4~6ホールを通りぬけるだけでも5分はかかって
しまうほどの混雑振りである。

ちょっと気になる.hackのステージ、
イベントノステージの終わり頃バンダイナムコブースに到着。
ますみん発見、自分が見ていた角度からはモニターに
櫻井さんしか見えなかった。(男は見ても楽しくねえ)

会場内を1回りしてメインステージの
音泉のステージをじっくり堪能する。
司会に徳永愛ちゃんがいてメイドユニット?
の絶対領域に他の司会の男性よりも良い反応を示す。

うたわれるものより島涼香さんがゲストで登場。
うたわれるもの声優発表以来に本人が
ゲストのステージを自分は見ることとなった。

ハクオロ役の人にラブラブ宣言をしたとか、
ラジオの2人の天然プリが音泉の1番人気番組を生んだ
奇蹟だとかやまけんさんがやたらと持ち上げていた。
番組に「ホークを持ってくる」なんてメールした奴誰だよ。
実際にやるつもりで送ったなら答えてあげようよ。
本当に確認するとは思わなかったんだろうリスナーも・・・。

”Kanon”のポスターもゲット、
貼らないけど欲しかったので貰ってしまった。
”ひぐらしのなくころに祭”のテレカを購入。

最後に後藤邑子さんのライブを見て
本日のゲームショーから帰宅する。
明日のオークション見に行こうかなぁ。
今晩は徹カラなんで起きていられるか?

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ふむ、平日だが参加してみた。
さすがに整理券配布場所の到着が6時半の
時点で無理だろうと思っていたのだが・・・。

「間に合いやがった、マジで人が集まらないんじゃないか」
と逆に不安になりました。
まあ、自分の場合は、1日店長であるお二人のファンでも
無いだけにどうなるか不安要素もあったが何とかなった。

18時30分、NAGOMIの入っているビルの入り口に到着。
イベントのことを告知している人に近づいてイベントチケットのことを
確認、入場券を入手する。
これって単なるメモ用紙に番号鉛筆がきなんだが平気なのだろうか。

18時50分、NAGOMIのお店の入り口から壁に沿って並ぶ。
店内にいるお客さんらしき人が数名外に出て行った。

19時、妹系メイドカフェNAGOMIの店舗内に入る。
お客の中にはお仲間で来ている人がいて20名が定員なのに
友人らしき5人~6人ぐらいが固まって座っていた。
しかも別の回も参加していたようにみうけられる。

まあ、オフ会のノリが客席に1部あって声優さんの
トークが聞けるというのがこのイベントの雰囲気だと
自分は判断した。
思っていたほど変なノリにもならずトークや抽選会も
無事進行され最後にノゾミさんと井上奈々さんの2人と
握手して退場となった。

イベント参加注文のつよきすセット、イベント日限定メニュー
ノゾミがあったことに注文時に気が付かなかったため
前回行った時に誰も頼まなかった「なごみ」を注文。
ノゾミを注文すればよかった。

自分達のテーブルに注文を受けに来てくれたのは
井上さん、隣のテーブルではノゾミさんがスペシャルメニュー
のノゾミに最後の仕上げを・・・テーブル上でやってくれるなら
たのむべきだったとこの時後悔する。

イベント開始の挨拶のあと乾杯の音頭として
「ツンデレ」→「万歳」
といって乾杯しました。

トークは
DVDのもしもCMや1巻の特典
CDに収録されている曲(ノゾミ、井上さん中心+カニ)、
アフレコ現場の様子(井上さんのアフレコの感想、レオ役の中の人中心+ガヤ等)

トーク後半には質問コーナーもあり
「お二人にとって秋葉原とは?」という質問は
覚えているが他の2つは何だったかな。
DVDとかCDとかイベントのことも話してくれてたので
どの部分で話してもらったのかよく覚えてない。

次は、抽選会。
当選者にはサイン入りポスターで3枚用意されていた。
受け渡しにひと工夫を凝らしたかったのかノリなのかわからないが。
1枚目は乙女さんのツンキャラで当選した客が必要以上にノッてくれた
おかげで面白いショートコントになっていた。

2枚目は、ノゾミさん。
ツンデレキャラで渡すという御題なのに”女王様”になっていました。
井上さんやお客さんにも指摘されていました。

3枚目は、井上さん。
ツンデレは1回目でやったのでポスターを
剣の代わりに見立てて当選者の頭に向かって振り下ろす。
真剣白羽取りをするかのように両手を挙げて挟むふりをして
井上さんにポスターで叩かれるという小技を使ってくれました。

最後に握手をしてお店からでることになり、
お店の置くの席の人から順番に握手することに・・・。
そういえば、イベント中にここのメイド服を購入すると
1話のサイン入り台本をつけてくれたらしい。
半額とはいえ握手の途中で購入を決めるとは漢だなぁ。
4万円に程近い値段、DVD全巻購入より高いのに
すげえ、自分には真似できないよ。