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秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

今月はアニメの視聴を中心に進めていたので
見ていないアニメも無くなってきた。
あと5、6作品みてないだけだからなんとかなるだろう。

今月の新刊チェックしてなかったので
銀盤カレイドスコープの新刊が発売されていたのに
気が付かなくてネットの感想みて気が付いて
購入に走ってしまった。

7巻ではタズサがリアの自宅に招かれた夜に
一緒のベットに寝たシーンでのタズサの思考が
ヤバイことになっていたのでどんな百合系作品を
読んでいたのか考え込んでしまったのだが・・・。
そうじゃなかったらヤバイ人だよ、タズサ。

ストパニ、おとぼく、マリみて、シムスーン等
自分が未だ視聴していないアニメや漫画に影響されていたなら
”どんな作品”を読んでいたのか気になっていたが
ヒントらしきものは無かった・・・って何を期待してるんだ。

リアとの決別、この不安感や焦燥感も友人以上の感情を
抱いていたからこそありえた表現だと思う。
自分を追い込んでいくタズサの不安一杯の心情が
なんともいえない恍惚感をもたらしてくれる。

フィギアスケートに一向に興味は起こらないが
1つの目標に向かって他のものを捨ててまで求めようとする
姿は自分が無くしてしまった・・・いや、出来ないことだから
こそワクワクするのだろう。

五輪オリンピックで大きな挫折を迎えることすら
物語を完結するための伏線にしたのは予想外だった。
オリンピックで終わりにする流れを普通は予測するだろう。
アニメから入った人間ならばピートが登場してくれるたら
いいなって思うのはいけないんだろうな。
1,2巻を読んでいないのがいけないのだろう。

久々に読み終わるのが残念だった。
9巻は流し読みしたのでゆっくり読むことにしよう。
11月も中盤にさしかかり10月開始の1クールアニメ
なら後半戦に突入している頃である。
自分の場合1枚のDVD-Rに6・7話保存するため
見視聴アニメの消化に躍起になっているのが現実だ。

最近、職場に入った女性(既婚者)と仲良く話す機会が
増えて必要以上に丁寧に教えてしまいそうになることも・・・。

女性には必要以上に優しくしたくならないかね?
それはお前だけだとか言わないよな
私はこれっぽちも下心はないのに(笑)

そろそろ落ち着いてきたのためアニメがゆっくり
見られるようになったから集中視聴をしている。
本日は録画されたアニメなどを12時間ぐらい
かけて消化した時点で視聴中止。(お腹いっぱいです。)

たしか本日視聴した分を列挙すると、
武装錬金6話、すもももももも5話、はぴねす6話、
蒼天の拳1話、味楽る!ミミカ2話、NHK1話、
史上最強の弟子ケンイチ2話、声優の出ているトーク番組2つ
だったのでまるまる半日潰れた計算になる。
(しかし魔の土曜深夜はこれからだよ・・・)

11月になってから視聴をやめたのが2作品。
「僕らがいた」と「マージナルプリンス~月桂樹の王子様~」

僕らがいたは、
19話ぐらいまで視聴してたが面白い展開もなく
高校生の恋愛話(ちょいドロドロ)が楽しめないから。
同じ系統なら「ハチミツとクローバー」で十分だった。

マージナルプリンスは、
王子様?、男子寮なのに金持ち坊ちゃんのハイソな
暮らしを見て何が面白いのかわからなかったので4話で切った。
一見同じ系統に見える金色のコルダの方が
ストーリーを知っていることやオーケストラ
という目新しさで視聴できる分だけ楽しめるのだが・・・。

あとはツバサも見なくなったが番組終了だからなぁ。
アキバ×3が終ったので予約が減ったかと思ったのに
@で始るタイトルの音楽番組がスタートしていて、
桃井はるこさんとかゲストに呼ばれるという情報の元に
録画確認したら継続録画決定することに・・・。

まだまだ録画アニメの視聴は終らない。
(この調子だと一生・終・ら・な・い♪だろうな)

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先週、桃井はるこさんのイベントで予約していた
「さいごのろっく」を購入にいった。
せっかくなので後藤邑子さんのサインも
各店舗を回ってみてから最後に石丸へ・・・。

予約した時は限定版じゃないてもいいやって思っていたから
通常版予約したので店員さんに予約票を見せたら限定版を
持ってきたので予約内容と違っても平気なのかと確認のうえ購入。
イベントの整理券(仮)をもらえてしまった。
イベント参加するなら買いなおしかと思っていただけに
心の中でガッツポーズしてしまったよ。

自宅に戻ってからブックレットを確認。
夏のイベントで貰ったチラシに書いてある通り
スペシャルサンクスとして名前が書いていた。
さすがにリアルで呼ばれている名前は
具合が悪そうなので「himo」のH.Nを使ったけど・・・。

桃井さんはヤルと言ったら本気で実行してしまうなんて
『桃井プロジェクト』恐るべしDVDのプロモ映像も面白そうだと
思ったからDVD購入してみようかな。

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10月29日、
「京四郎と永遠の空」トークショーに参加する条件である
介錯先生のサイン会に参加すべく1時前にアニメイトに到着。
この日は体調が・・・というか腹が痛かったので
待ち時間が長くてサイン会の会場の地下1階の頃に
ピークで先生の様子をじっくり見ている余裕がなかったのが残念だ。
(薬でも飲んどけば良かった)

「京四郎と永遠の空」の1巻にサイン
をしてもらってトークショーのチケットと
サイン入りのポストカードを退出時に一緒にもらう。

3時45分まで1時間ほどあったので体調を整えつつ
お昼ご飯と時間調整を行う。

3時半に会場付近にて整列、
ステージと客席が近くて手を伸ばせば届きそうだった。
自分は整理番号が後半の方だったので後ろから見ていた。

間島さん、下屋さん、矢作さんの3人がゲストで
下屋さんが中心になって話を膨らまそうと頑張って
話していたが(下屋さん)妄想話で暴走していた。

PVも流していたので登場人物の話もチラホラ、
川澄さんが声を当てているキャラとのカラミに着目と
いったリップサービス?もあったけど
ほかの2人のゲストの会話が思い出せない。

イベント終了直前には
記者発表用の写真を撮影、数枚撮影していた。
会場内にはカメラマンもいてイベント参加の
お客さんの後ろからイベント中は撮影していた。

イベントは4時30分過ぎに終了、
会場を後にしてPS3のゲームの試遊台を見て
秋葉原UDXビルの1階から道路を渡った所で
モニターを見ながら休んでいたら
4時55分ごろに「京四郎と永遠の空」のトークショー
イベント帰りの下屋さんたちが自分の前を横切っていきました。

イベントのでは後ろの方にいたことと
帽子を被ったので気がつかれなかったけど
1メートル半以上距離があったのにその間に
下屋さんが(皆の歩く一番外側を)回りこんで
私の目の前を通り過ぎていきました。
手を伸ばせば歩行の邪魔になりそうなので焦ってしまった。

下屋さんは、楽しそうに他の方々と中央通りに
向かって歩いていきました。
「白い~」とお萩ちゃんに話掛けていました。
さすがに追いかけたり声を掛けたりしなかったけど

ネットに掲載されていたイベントレポを読んだが
実際の会場内の会話が全部ではないが雰囲気は
完全に再現されていたのが凄かった。
読みながらこの辺の会話ではもっと下屋さんがボケてたなぁ
なんて思い出せたのが良かった。
あれ、公式サイトにいってないや。

ビックリサプライズがあったので
体調不良で休憩もラッキーだったのかも・・・。
本日はおとぼく関連のイベントがありそうというか
スターチャイルドのステージがあったので見に行く。

午後3時5分前会場であるヨドバシカメラ秋葉の特別ステージに到着、
予想通り見る場所がなかったため道路を挟んで遠目で見ていたが
周辺で路上ライブをはじめる人がいて音声が聞き取れなくなったので
3時45分からステージが見えなくてもヨドバシのほうで見ることになった。
(こういうときの違法路上ライブはいつも以上にむかつく
ステージ終わるまで待ってくれる配慮があれば睨む事なかったのに
最近不快になる沸点低くなってないか自分、いかんなぁ)

午後3時、
ひまわりの第2期シリーズの告知と声優トーク
ゲストに白石さんほか数名いらしてた。
話の内容は遠くだったのであまり聞こえなかった。

午後3時半、
ゲストの野中藍さん登場。
まなびストレートとネギま!?
あの声は内容がわからなくてもすぐに野中さんだと判断できます。
そういえば、ネギまの新シリーズでは
彼女の声を当てているキャラがもっと活躍する・・・。
と言いかけ詳しいことは言えないと藍ちゃんが話したら
観客に喚声が沸きあがる。
自分もその点には嬉しくなるが前作のイメージと
違いすぎて3話以降を見るのを躊躇している。

午後4時55分、
おとぼくのステージで榊原ゆいさん登場。
はっきり見えないけどCDジャケットに写っている
服装だったかも・・・・。
彼女が呼ばれているということは
ED曲を歌ってくれると期待して
そのために行ったので歌って貰えて良かった。
25日に発売したCD
「Again」に収録している2曲を歌っていました。

4時15分、
最後にスタチャステージに登場したゲスト全員が
登場して挨拶をして終了。
自分は歌が聞けたから目的は達成されたので良かった。

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9月22日、
ドリパの会場である国際展示場に到着したが入場制限?
されているらしく入場待機列にて待つ。
到着して1時間が経過した頃に中に入れたのでブースをみて回る。
以前から購入を迷っていた「ヤミと帽子と本の旅人」
のゲームを購入、3000円で手には入ってラッキーだった。
積みゲーになる可能性が高いのだから
あまりゲームは買わないようにしてるつもりだったのに。

メインイベントステージへ近づくとKAORIさんの声が聞こえる。
ARIAのゲームの曲をステージ場で歌っていた。
そのすぐあと物販を覗いていたら
KAORIさんが登場して簡易握手会に...。
「この間ライブであまり話せなくてごめんね」
なんて言ってくれた。

簡易握手会終了後に前日彼女の話を
一緒にしていた友人にメール報告してしまった。
トークのこと聞かれたけどまに合わなかったため答えられなかったが。
期待してなかっただけに楽しめたので良かった。

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9時配布予定の整理券を入手できなかったので立ち見で見ていた。
21日にみたステージは
Fate/stay/night
ぽにきゃん@あきはばら~秋の新作収穫祭~
の2ステージである。

3つ目の電撃のステージはその後の予定と
6時間近く立っていたので足腰の疲労と人数の増加で
押され始めたので抜けてしまったが・・・。
まあ、電撃ステージも見て居られるだけの根性は無い。
(無理な姿勢を続けたら膝を痛めそうな気がしたのでしかたあるまい。)

9時10分、
整理券の配布列を発見するが入手不可
9時50分、
朝食を取りアニメイトに行って京四郎のサイン会のチケットを入手しようと思ったがHPの誤りにつき26日に入手する事となる。
直前にPHSで検索した際に21日では無いことを知っていたのでショックは少ない。
時間があったので保険のためにならんでいたのだから。
11時頃開始かと思ったが11時半過ぎてからアナウンス開始、10分ぐらい話していた。
(これは裏で生で原稿読んでいると気が付いた)

12時、Fateのステージ開始。
ゲスト植田さん、下屋さん、  さんの3名。
開始1発目のステージということもありTVカメラが2台も撮影中で見にくい位置だったが途中で移動してくれた。(ラッキー)
ステージ終了直前の挨拶の際にアニメパートの進行役を呼んだら川澄さんが登場。
アニメパートでは上の会場で行っていた「まるなび」の公開録音をフォーマのテレビ電話にて流していた。
川澄さんは中継していたことに気が付かなかったらしい。

14時半からポニキャンの新番組のステージだがステージ開始20分前にイベントの宣伝告知アナウンスがあった。
上記にもあるアナウンスだが1度目よりも長く途中すぐに声が出なくて咳をしていたがほとんど詰まらずに延々と話続けたアナウンスの人はすごいなぁと思っていた。
アナウンスの終了時に拍手をする人がみられた。
新番組収穫祭ステージの司会は鷲崎さん、
ステージが終了したらアニスパの為に文化放送に移動なんだろうなと思いながらみていました。
各番組ごとにゲストを招いてトーク&歌のコーナーもあった。
先週から始まった「ビックリマン」の新作は予想以上の出来だった。
旧作の雰囲気が好きな人間も十分楽しめる。
主人公になじめ無くても他のキャストが活躍するので問題なし。
昭和時代に放送されていたアニメのシリーズだったのに
その当時の勢いを世襲しながらも古臭さを感じさせない演出
(上手くネタに昇華している)が良かった。
友人が好きな声優さんが出ているだけじゃなくても視聴を続けよう。


<うたわれるもの>
雑誌でゲームの発売を知ってから購入しようか悩んだ作品。
アニメ化した時点でエロシーンはすべてカットされるだろうと
思っていたが違和感もなかった。(必然性はあまり無かったのだろう)
作画は綺麗だったし、ハクオロの正体が何かと
いう謎がいつ判明するか楽しみで見ていた。
特別気になる点もなく上手く纏まっていて後味も悪くない。
良いアニメだった。


<ストロベリーパニック>
放送直前に小説の1巻を読んだ際には設定に馴染めなくて
大丈夫かなと不安だったのが・・・。
エンディングの映像を見たとたん停止ボタンを
押さずにいられなかったのにCDをフライング購入してしまったよ・・・。
渚砂の第一声ではミルモの楓の演技を思い出して
馴染むまでに時間がかかってしまった。
オタ向けの百合作品という情報に踊らされてるような
気はするが仕方が無いだろう。
ガチのシーンも多いのでそういうのが苦手な人は
「秘密ドールズ」のPVで挫折しているだろう。
まあ、自分も嫌いじゃないので楽しませてもらった。
作画は期待しない方が良い、ベタ展開もあってシリアスシーンで
笑えてしまうこともあった。
ル・リムは最後までお笑い担当だったなぁ。
小説の2巻では生徒会長が暗躍して大活躍なのに・・・残念だ。


<桜蘭高校ホスト部>
原作の漫画をベースにして作品の面白さを
そのまま生かした作品である。
1話の演出には原作以上のインパクトが
あり作品に惹き込まれた。
監督独特の表現がホスト部という現実離れした設定を
面白く表現してくれる。
アニメの特徴としては殿の暴走が初期から
原作よりパワーアップしていたこと。
最終回も驚かせてくれ、原作の漫画を以上に楽しませてもらった。


<ひぐらしのなく頃に>
全26話を原作ゲームのいくつかの章に振り分けて放送された作品。
原作は全部で8章だが最後の章が発表されたのが8月中旬ということもあり
アニメでは全部の章は放送されないことが放送前から判明していた。
冒頭の4話で1章鬼隠し編が駆け足で終了した
翌週にはリセットされる流れに気が付いてからは
ゲームをするような気分で物語を追っていった。
恐怖心を煽る演出、謎、いくつものエンディング
次の章はどんな結末が待っているのか楽しみだった。
まさか原作ゲームを購入するほど気に入っていたようだ。
しかし、購入したげゲームは1章もクリアしてなかったりする。

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個人的に気に入ったのでワンセグ録画してみる。
上手く録画できてるといいな。
外は寒いなぁ。
電波入らないから仕方ないけど。

ピッチからでも十分更新&録画成功。
それにしても背景が暗いなぁ。

おとぼくはPS2が発売される以前の
ドリームパーティ出展ブースでパンフレットを入手した覚えがある。

他にもまんとらゲストで福井のゆかりんが登場した際に
ゲームのアフレコ現場と台本がTVで流れていることを
を覚えている人はアニメの視聴者でどれだけいるのだろう。
証拠は保存したが見せられないのが残念だ。

ゲームしているとアニメを見る暇がないので
小説だけは読んでおいた。
1話で一番、不確定要素だった堀江さんの少年役も
アニメ版下級生2の時をかける少年よりも違和感が
なかったため許容範囲。

2話のサブタイトル「けせない消しゴム」から
紫苑さん攻略ルートを中心に作成してくれるのでは
ないかと期待が膨らむ。
紫苑ルートの小説でこの作品が好きになったのだからだろうか。

ますみんと堀江さんの掛け合いが多いのも個人的には嬉しい。
女装少年&まりやに萌えてる自分は程よく楽しませて貰えそうだ。

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スパンキーのレコ発ライブに行って来ました。
飲み放題ということでビールを3樽用意していたみたいだが
最後を飾るスパンキーの出番の直前には完売。

前回も一番最後のスパンキーの演奏の前に無くなっていたので
到着と同時に1杯だけ飲んでおいて正解だった。

今回のライブもこの日発売したCDに
収録されている曲を演奏してくれた。
すべての曲を演奏した直後
アンコールの声援が・・・。

スパンキーのメンバーがステージに戻って
「キミノリョウテデ」を歌って終了。
(この日2度目だったけど両手を掲げてきた)

新しいCDも購入したし次回はワンマンなので楽しみだ。
12月16日にはCD3部作も発売される予定。

ワンマンライブでは、今年発売した2枚のCDに
収録された曲に加え3枚目に収録する新曲を
披露をしてくれるに違いない。

ライブの前にKAORIさんの歌っている
ARIAのゲームCDを購入。
ポスターも一緒に貰ってきたのだが
KAORIさんがデカデカとのっているとは予想外だった。