秘諸の備忘記録 -18ページ目

秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

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先週6月24日に行なわれていた
フロンティアワークスジョイントイベントに行って来た。
前1週間ごろに当選の葉書が届いた。
(早めの応募が良かったのか?)

ひぐらしのなく頃に解、CLANNADだけでも見れれば
良しと考えていたがつい伊藤静さんのトークを聞きたくて
会場に6時過ぎまでのこってしまった。

抽選は入り口付近で当選葉書と交換で
座席の抽選BOXから引く。
引いた席はかなり後ろだったが途中退室予定
のためありがたかった。

ひぐらしのなく頃に解とCLANNADのトーク
部分は2部構成で前半佐藤利奈さんのラジオの
公開録音を10分ほど行い、そのまま司会進行を
宣伝担当の人に交代してトークーは継続というスタイルだった。


ひぐらしでは中原さん、竜騎士07先生、
歌手のanNinaさんを交えながら話をすすめる。
解の1話は前作を見ていない人のためにも書き下ろしで
説明できるようなエピソードを盛り込んでいるらしい。
(1話の先行試写の前に会場でたので放送を楽しみにしよう)
ひぐらしトークパートの前キーボードつきの生歌あり。
歌の後にキーボードを片付けてテーブルを設置していた。


CLANNADのトークの前にスクリーンに
プロモ映像が映し出される。
想定していた以上に制作状況が良いらしく良いチョイスだった。
ほんと、泣きゲー原作の本領発揮と言わんばかりのプロモだけに
これだけ流されたのを見て映画本編でがっくりこないかが心配。

ラジオの公開録音パートもスタート、
開始の佐藤さんの挨拶も2度目だけに顔がほころぶ。
井上喜久子さんの自己紹介ではお約束である
「おい、おい」のコールが会場内から聞こえた。

トークの大部分は物語の根底にある愛情のことが
メインでお姉ちゃん(井上喜久子さん)が声をあてている
キャラクターでもあるお母さんの子供に対する心情を
語ってくれました。
お子さんに対する愛情も垣間見られた内容だった。

このコーナーの主役はお姉ちゃんだったので
年齢に関しては日々時空を越えていて大変なことに
なっているなどと自虐?ネタにしていました。
お姉ちゃんらしさを堪能させて頂きました。
ありがとうございます。


2つのコーナーが終わった時点でほぼ17時、
15分の休憩をはさんで第2部に突入する。
休憩中も物販は行なわれており映画のチケット、
CD、DVD、カレンダーなど販売していた。
購入者特典に竜騎士07先生や伊藤静&落合さんの
サイン入りポスターがあったりしたがこの日は
雨も降っていたためか荷物を増やしたく
なかったのでイベントのチケットだけ購入した。


第2部は17時20分からスタート
ToHeart2のOVAの海水浴の回を丸々1話上映。
トークコーナーは佐藤利奈さんの公開録音パートのみで
分けられてなかった。
なぜか落合さんの宇宙人疑惑ネタと伊藤さんのセクハラ
糾弾ネタがさく裂、スタッフ頑張りすぎな映像に会場に笑いが起こる。
「これからも~」と伊藤さんの共演女性声優攻略宣言
をしたのは良いリップサービスだ。(事実は検証しないが吉)


次はひぐらしのなく頃に解の1話先行上映と告知され
上映が始まるまえに会場を後にしたので最後の挨拶は見てない。
大方の予想通り19時ぐらいに終了したようだ。

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9時25分トークショーの司会者の菅真美さんと木村郁絵
の2人が登場ゲストを呼びスタート。
徳永愛さん若本規夫さん、稲田徹さんがステージ上に招かれる。
しかし、愛ちゃんの様子が変だなと思っていたら
酔っていたらしい・・・最後まで無事で良かった。
真面目な話を中心にトークは終了。
終わってみれば40分近くもあり大盛況だった。
小分けに書いた方が忘れないな。
今回見終わったのが2つ、本日は「鋼鉄三国志」
を録り損ねた今週分を除いて一気に見終わった。
PCに移行して継続することにしよう。


<DEATH NOTE>
全37話、原作を忠実になぞっただけの感じが否めない。
Lの死亡までアニメの放送が終わった時点で
それ以降の原作を読んだが予想通り無難に終わった。
日テレ、原作が人気あり根強いファンがいる作品だから
予想通りモンスターも原作に忠実だったからな。
時間が無ければ原作で十分話は楽しめるだろう。


<セイントオクトーバー>
面白かった。
ロリ、ロリと強調するからどんな幼女萌えかと思った
ら登場人物の少女は中学生だったと気がついた時は
ちょっぴり残念だった。
実写エンディングは1回だけだったけどインパクトあった。

25話と最終話だけはリアルタイムで見ていたが、
某掲示板で予想されてた超展開が本当に
当たっていて笑いが込み上げて止まら無かった。

最終回の終わりは何だったのだろうか。
噂にあった白ロリの自作劇というのに信憑性が
出てきたが知りたくないな。綺麗に終わっただけに。

部長さんのバラから全裸登場とか占い師の服装、
死神のケーキ屋さんが本物の死神だとか、
突っ込み多かったけどそれが良い作品だった。

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カバー電車のクラブCITTAのライブに行ったが・・・。
到着時点でアンコールが始まった(笑)
1曲も聞けないよりましだが3曲聴けたのと
サキちゃんの〆が見れたので御の字とする。

会場内は満員&熱かった。
会場で販売していたカバー電車は売り切れていたが
3000円以上CD購入でサイン入りポスター目当てで
終演後物販に人だかりが出来ていた。

24日が雨でなければ購入も考えたのだが雨に
濡れるとわかって買ってポスターを持って帰りたくない。
フロンティアでもサイン入りポスターの特典が
あったけどスルーしたしなぁ。

モモーイのトークで出ていたスカートが落ちる
場面に現場に居なかったのが悔やまれる。
人の波でステージなんてほとんど見えなかったから
居たとしても目撃者になれなかったかもしれない。

まあ、ライブの感想を見てネタじゃなくて
モモーイもトークネタにする事実ということが
解かっているだけでもよしとする。
ほんと2階席からサイリュームの光も見えたし
お客さんのノリも良かったけど人多すぎだよ。

モモーイのライブは楽しいけど中途半端だと
体力無しにはキツイからピンのイベはしばらく控えるかな。
そんなことよりここ数ヶ月のモモーイ関連の
CDの売れゆきが読めないのが問題、購入予想が出来ねぇ。
(本気で動く気がないので最近出遅れるのがやだなぁ)
ここ数日は他の用事をしていたので
まともに見たのが1つだけである。

まあ、キディのトークショーの指定席は確保できた。
平野さんがゲストで無い日があって助かったがそうで
なければ諦めたかもしれん。(一安心)

モモーイのカバー電車買い損ねた・・・。
HDDプレーヤー修理にいった日に特典CDの
違いに悩まず買えば良かった。
限定じゃないのでそのうち手に入れられるだろう。

今週末は玩具ショーがあるらしいと知っていたが
ステージイベントがあるなんて初耳だったよ。
MXTVのニュースを見てたら詳細調べたくなった。

今回見終わったのは
<この青空に約束を~ようこそつぐみ寮へ~>
10話まで一気に流して視聴したのだがさすがに
1話の展開についてけ無くて早送りしてしまった。

結局最後まで見たんだが、最終話の約束の日の
卒寮シーンもつい早送りしてしまった。
案外好きなんだよギャルゲー原作のアニメ。

全体の流れからすれば話のぶった切りもいい所だが
シャッフルメモリーズでヒロインごとのエピソードを
詰め込んで構成するパターンに慣れたため大きな問題
は無かったが・・・時間の飛び具合が大きすぎて
理事長代理のエピソードは微妙すぎる。

個人的な攻略なら会長が好きかもしれん
単に他のキャラの話がグッとこなかっただけか。
感想2つ目を書いたと思っていたが書いてなかったらしい。
書いたと思ったのは自分の夢だったらしい・・・たぶん。
タイトルが前後するが書こうとおもった順番だったので
タイトルそのままでいくことにするか。


<神曲奏界ポリフォニカ>
東京国際アニメフェアではアニメ脚本を
ノベライズの作家で書いたと話していたため
今後榊さんの小説で購入した2冊以外の購入の
指針にしようとおもっていたのだが・・・。
小説を読んだ以上のわくわくは無かった。

最終回の皆で歌う?シーンで双子が太ももを
叩きはじめたところで噴出しそうになってしまった。
前半の一話完結の小エピソードは良かった。
作画に関してはCMとかエンディングの絵に
近かったら嬉しかったのだが。
結論、作品の印象はほぼ変わらなかった。
エンディングの絵は1話とコーティのシリーズ
以外のシリーズのキャラが初登場した回だけ違っていた。

最終回なんか特別エンディングと見せかけて
普通のEDを繋げるという盛り上げた話を
台無しにしかねない終わり方だったなぁ。
今週終了したので見終わったのは2つ、内1つは再放送である。

<ひとひら>
録りためていたのを一気に見た(最近多いな)
ネット上で良い百合といわれる意味が6話あたりで
わかってきた。
露骨な表現で狙っているわけではない点も人によっては
ポイントが高いだろう。
演劇同好会に入った経緯からして問題ありだもんな。
こういいうのも悪くない。


<うちゅう人田中太郎>
本来こういう手のギャグは即効で切る対象だが
おみむらまゆこの出演作品でほぼ未視聴で
ビデオ化すらしていないとなれば
保存しなければならないだろう。
おはスタで放送した頃に見れなかった分
シッカリ視聴しました。
思った以上におみむらさんの出番もあり
お惚けキャラもいいボケ具合。
子供向けならではの力押しギャグも
たまにはいいけど最終回のオチが
田中太郎というのは納得というかこの作品らしい。


最近追いついたのはグレンラガン、ブリーチ、
風邪のスティグマだったかな。
ギガンティクと鋼鉄三国志は7月の予約で
3かぶりしそうなので切るか検討中。
せっかく録画だけは出来ているのにまだ2話も
みれてないから消すのがいいのかPC起動で
3つ同時録画するか考えなければ・・・。
その前に未視聴の1クール近くの作品が6つあるのが問題か。
やっぱり諦めるか。

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モモーイのライブと被ってしまったが葉書を出して
当選したので行ってみることにしよう。
問題はライブのチケットがあるため前半ぐらいしか見れないだろう。

ひぐらしのなく頃に解、CLANNAD、ToHeart2の
トーク部分が聞ければ御の字だが上手く折り合いを付けて移動しよう。
もう1時間ずれていれば諦めもついたんだが。

昨日のアニメTV(tvk)放送分でロンドローブの様子が放送されていた。
サインボールを投げる所があったが2階席に喜多村さんがきたのは
写してなかったのかどうかしらないがよかった。
まあどうでもいいか。

さて出発しないとご飯が食べられ無くなるな。
さて、6月も後半に突入しそろそろ7月の新番組の準備をしなければならない。
今現在HDDレコーダーの容量が限界に近づいている。
容量以前にタイトル上限によって録画不可となりそうだ。

オーバードライブは1話みただけで好みではないのでパス。
ブルードラゴンはデルトラクエストのように無難で
面白い変化がなさそう&見る余裕がないので切る。

ラブコンは何話か見た感想だが面白かった。
録画予約してなかったので家にいれば見る程度。
セイントビーストは美形の野郎ばかりで
話の筋に面白みがなかったので切った・・・・。
電脳コイルも6話まで見たがもういいことにする。

昨日の時点で見終ったのは
<一騎当千DD>
11話まで一気に録画してみたからいいのだが
主人公の死亡宣告には少なからずショックを受けた。
案外好きだったんだますみんの声なのに・・・?
(浅野さんのアルバム買う程度には好きなのに声優としては思い入れが少ないんだよ)
だってそれまでは関羽の劉備への一途な思いに萌ていたのに
主人公の復活を何話か飛ばして確認してしまったよ。

前作の内容を大まかに覚えていただけなのだが
登場人物とか歴史とか深く考えなくても一気に見られたのが良かった。

さて、ポリフェニカとスカルマン、エルカザド、ビックリマン、ハヤテ
セイントオクトーバー、ケンイチは録画分まで追いついたから
今見ている途中のスカルマンとひとひらを先に見るか。
最近やっとイベントとか風邪で寝込んだ影響で見ることが
捗らなかったアニメの消化をする時間と余裕が出来て
4月スタートのアニメを集中視聴している。
ついでに書いている途中のアニメの感想の続きを書くことにするか。


<牙─KIBA─>
この作品は日曜朝8時半という時間帯でありながら
登場人物が次々と力を持つことで狂気に無蝕まれ
自滅して死亡してしまうというダークな話だった。

箱入りのお姫さまでさえ裏切り、変貌、破滅、復習、
強大なキースピリッツを求めて自滅する世界観には
すごいと感じる。

ラストは微妙な終わりだったが主人公のゼットだけは
キースピリットの力に支配されながらも
死亡しなかっただけホッとした。

この作品ならどんな主要キャラでも殺しかねない
急展開が起こるからな。
おかげで1年通して視聴しても損は無いと思った。
(51話もあるともう一度見るのはパスしたいが)


<金色のコルダ>
以前雑誌で連載している頃に読んでいた作品の1つ。
楽器の演奏でコンクールに出場することが
目的であることから恋愛話よりも演奏に悩む
主人公の描写のほうが多い。

演奏しているシーンは止め絵ではなく
弦を引く動きをきっちり表現してくれる点や
役に合わせて演奏者を決めて演奏者名を
クレジットしていることも自分の評価を上げた点である。

同じ時期に放送されていたアニメ「のだめ」の演奏している
指の描写が動かないのはがっかりしたけど。

個人的には魔法のヴァイオリンが壊れた後の
ストーリーが知りたかったので毎週楽しみだった。
ゲームをしたいほどでも無く漫画は連載中だから
小説とかで一気に読めるなら買って読んで終わり
だったかもしれない。(アニメはもちろん視聴するけど)


<MASUTER of EPIC>
ゲームの世界観を利用したオムニバス形式だったと思う。
連続性が無いのが救いなのかわからない作りだった。
流してみるのにちょうど良い。
金田朋子さんの声が耳に残っている。


<パンプキンシザーズ>
アリスとオーランド伍長の精神的成長、
いや伍長が仲間となっていく話だったと思う。

個人的には伍長の過去と関連する闇と
研究者たちの暗躍をもっと描いて欲しかった。
複線だけ張って回収する時間が無かっただけ
かもしれないがというか2クールだったよな?


<月面兎兵器ミーナ>
電車男を意図的に見ていなかったが
それなりに話題に上がっていた作品だったので見てみる。
良くも悪くも印象に残らなかった。
期待はして見てはいけないのだろう。

1話を見た直後の感想として
実況してまで楽しむ作品では無いと思った。
電車男のドラマだと掲示板に書き込みするシーンが
あったらしいため余計な期待をしてしまった分だけ
反動が大きかったのだろう。