私がどのぐらい苦しいのかつらいのかを表現したくて自殺未遂。っていうかオーバードーズ。
口下手だから、死ぬふりして自己表現。 だけど薬がないの。
誰かオクスリください。
友人から電話。留守電が入っている。私は怖くて聞けない。
メールアドレスを変えてしまったのでみんな電話をかけてくる。
心配してるのかな。
みんなゴメンね。
彼は無能なのだろうか。
仕事、ない。
いつも私の家で酒飲んでごろごろしている。
起きたと思えばパソコン電源入れてピグやってる。
本は途中で投げだす。
就職活動、中途半端。
ずっと家にいるのだから少しは家事するかと思えば、まったく、こりゃもうビックリするぐらい何もしない。
気がきかない。
金がなくなったら無心してくる。

料理の手伝いしてくれがるが、んもうまったくめちゃくちゃでどうしようもない。こぼしまくり、無駄にしまくり、汚しまくり。
食器洗いはべとべとのまま。
挙げ句に、私の一番のお気に入りグラスを割る。もちろん弁償するとか新しいの買うとか思いつかない。
ほんとになんにもできないんです。
クイズ番組、答えわからないし…。はい、頭も悪いんです。
理想ばかりで現実が空っぽの人っているんだね。
こんな人といつまで付き合ってるんだあたし?
別れたい。
でも別れてくれない。鍵こわすんだもん。ひどくない?
今まであたしが我慢していたこと、腹の底にためてきたものをどかーんと言ったよ。すっきりした。
ついでに一番の悩みのわきがのことも話したよ。ずっと悩んできたとね。
そしたら彼、わきがの臭いしないよって。 そんなはずないよ。くさいんだから。
彼氏が一日中私のベッドで寝てるのでイライラする。
あんたのための部屋じゃないよ!
あんたのためのベッドじゃないよ!
寒いよ。
風邪引いちゃうよ。
お願いだから実家に帰って。
って言っても聞かない。
こないだ鍵4つ閉めて彼氏が入れないようにしたんだけど、鍵を壊して入ってきたよ。
不法侵入かな。
別れたほうがいいか迷ってます。
区役所に相談?
またシェルター生活か。
彼は金がない。
ろくに仕事してないのにうちに毎日来て酒飲むから。
彼は異常な汗かき。
だから部屋を冷蔵庫みたいに冷やす。
今月の電気代かさむだろうな。
彼は一人暮らしをしたことがないし今も実家暮らしなので、生活費の感覚がない。
毎日泊まってほとんどわたしの家にいりびたりなのに家賃一円も払うつもりない。

食費もタダだと思っている。
あたしはあんたの母さんじゃない!
しばらく連絡を取っていない。
苦手です。
親不孝です。
生きていることだけが親のため。
苦しい。
デブ
わきが
いびき(痩せてる頃から)旅行行くのが怖い
毛深い
わき毛を剃っても黒ずんでいる。これは夫も彼氏も指摘
陰毛が濃い(お尻のほうまで生えている)
全身に毛が生えている
口がくさいかも(親知らずが虫歯。歯医者は抜かないほうがいいと。あなたの場合抜くと大変なことになるって)
鼻が曲がっている
顔がべとべと
耳垢がすごい飴状
アダルトチルドレン
躁うつ病
くせ毛
剛毛
白髪

まあ一番の悩みは、わきがかな。死にたい。

ステップあやさんのブログ(ダイエット・摂食障害・燃焼系ボディを作る)に読者登録させてもらいました。

本も購入(最後のダイエット)。

今まで、食べないことが善だと思っていたのですが、あやさんのブログを読むと、それってただの自分いじめだということがわかります。わたしはこれまでずいぶんと自分をいじめてきた。飢餓状態に陥れていたんだなと気づきました。


あやさんの本と出会ってからは、なるべく食事をとるようにしています。一日一食だったのが、最近では二食になりました。そして、ご飯を食べるようにしています。母から送られてきたお米が山のようにあったのに、底をつきました。こんなにお米を食べられるようになったなんて、信じられません。以前は、お米のストックを見て、うげげ~ってなってた。一生かけてもなくならないって思ってた。


今は、痩せたいっていうのもあるけど、それ以上に食生活をなんとかしたい、体を健康に戻したいという気持ちのほうが大きいです。体と心、両面から治していきたいです。

「今日一日のアファメーション」

~自分を愛する365日~

西尾和美 著


何年か前にカウンセリングを受けたとき、カウンセラーから勧められた本だ。

カウンセラーは私のことをアダルトチルドレンだとは告げなかったし、私も全然そうは思っていなかったのだが、

実はアダルトチルドレンだということを暗に伝えたかったのかもしれない。


離婚する前、私が家出したとき、夫がこの本だけを私に渡した。病院の先生を介して。

夫も私をアダルトチルドレンだと思っていたのだろうか。


今のカウンセラーが、私がアダルトチルドレンであることを教えてくれた。

いや、別に、アダルトチルドレンであることを告げるのが良いといっているわけではないが、

私の場合は、そう言われたことで、ほっとしたかもしれない。

この苦しみが、親との関係の中で作り出されたものであると知ったとき、

少しだけ救われたから。何もかも自分のせいだと思っていたから。


この本をめくるたび、夫のことを思い出す。

なぜこの本を渡したのか。

彼は私の本当の理解者だったのではないか・・・とか。

でも、理解者だったとしても、無視されたりしてたから結局うまくはいかなかったね。

私がもっと自分を理解してたら、あなたとうまくやれたかもしれないね。

今となっては、遅いね。残念だよね。