わきのにおいが好きだからかがせてくださいっていうメッセージが来た。
こんなにおいが好きなんて人いるの?
信じられない!!
自分では、
自分のにおいで頭痛がするのに。
わきのにおいが好きな人が、
わきがになればいい。
でも
彼氏も好きなのかなこのにおい。
信じられない!!
わきのにおいが好きだからかがせてくださいっていうメッセージが来た。
こんなにおいが好きなんて人いるの?
信じられない!!
自分では、
自分のにおいで頭痛がするのに。
わきのにおいが好きな人が、
わきがになればいい。
でも
彼氏も好きなのかなこのにおい。
信じられない!!
汗のにおいがひどいので、
通販生活で「ビフレデー さらすず」というパウダーを購入し、
使っています。
少し効果あるみたい。
汗は止まらないけど、
においが軽減されてるような。
私は本当に汗が多く、
においもひどい人間です。
お風呂に入ってもね、
すぐににおいがしてくるんですよ、わきのした。
悲しいです。
手術は、できません。
だって、手術したこと、彼氏にばれるでしょ。
それにわきのしたが傷になっちゃう。
わきがで悩んでいること、彼氏に言えないです。
こんな恥ずかしいこと、親にも言えないです。
でもね、
親からの遺伝なのよ。
親に責任とってほしいわ、まったく。
私は子供をうみません。
だって、わきがになるの確実だから。
不幸な子供の姿、見たくない。
夫の写真をずっと見ていた。
あ
元夫ね。
やさしそうなんだけどね~、写真は。
当時書いていた私の日記も読んだ。
夫から、かなりの嫌がらせを受けていた。
そう
あの頃は、本当に地獄のような日々だった。
悪いのはお互いさまかな。
私がうつ病になり、
躁状態が入っていることに気づいていなかった。
うつなのに、
元気な日がある。
とても活動的で。
そういうのが、夫にはまったく理解できず。
話し合いもしていたようだ。
私にとっても同じこと。
躁状態だなんて、知らなかった。
男に走って、
家を出たころから、
主治医に躁状態を指摘された。
そのころから、やっと薬が変わったんだ。
躁鬱病なのに、
パキシルをのまされていたんだ。
ものすごい買い物をしていたようだ。
お金があったからよかったけどね。
誰にも言えない関係の彼とつきあってると、
まるで不倫してるみたいに感じてきます。
不倫のときのあのドキドキ感があります。
このまま誰にも言えずに、
何年過ごせばいいのだろう。
いつ、だれに、ばれてしまうのだろう。
彼が
来たときの服を着て、
よそゆきの顔に戻っていく瞬間が大嫌い。
外で、よそよそしく二人歩く。
手もつなげないし、腕も組めない。
離れて歩いてみたり、
店で待ち合わせしてみたり。
誰にもばれないように。
二人の関係を、他の人に話す日は、くるのだろうか。
それとも、
誰にも話さないうちに、終わってしまうのだろうか。
それならそれで、いい。
早く終わってしまえばいい。
こんなの。
あなたは彼の身代わり。
だから。。。
私が本当に愛しているのは、
きっと、あの人しかいない。
悲しいけれど、
これからどんなに素敵な人があらわれようと、
あの人の寂しそうな目を忘れることができない。
私のことを一途におもってくれたあの人を
私もずっとずっと好きでいるんだと思う。
こうしてはなればなれになってしまったけれど、
もし、死んで、
次の人生があるとしたら、
今度は健全な形で、あの人に出会いたい。
そして、
今度こそは、
二人で一緒に幸せを築いていきたいと心から願う。
あの人とは、
もう、
会うこともないけれど、
私の胸の中に、
ずっとずっといるよ。
いつも、
あの人と一緒にいるような気がするんだ。
報われない、愛情です。
毎週恒例の通院日でございます。
先生は、1週間分しか薬をくださらないのでございます。
よって、
毎週病院へ通うのであります。
めんどくさいよ・・・。
おい、こら!
どかーんと、1か月分ぐらい処方してみたらどうだい。
肝試しだよ!!
あたしもがんばってODしないようにするからさ~、
なんとか、せめて2週間分くださらないかしら?
病院が終わったら、
彼に会います。
彼は昨日も会いに来ました。
彼は遠方へ出張中だったので、
まさかうちに来るとは思ってもみなかったんだけど、
電話が来て、
もう、すぐ近くにいるって。
「会いたい」って。
早く言ってよ!!
いいけどさ。
こっちだって、準備があるんだから。
って、
なんの準備だ?
彼は、
私にだんだんのめりこんでいくみたいです。
会いたくて会いたくてしかたないみたいになってきた。
あんなにクールで、
私になんか興味ないみたいな顔をしていた彼が、
なによ最近の変わりよう。
でもね、
まだ付き合ってるわけじゃないんだよ。
お互いのキモチを確認しあってないし、
なんだか変な関係だよねっていいながら、一緒にいる。
彼には好きな子がいるし、
私はまだ、人を好きになれそうにない。
ただ、
男の人の体温がほしいだけ・・・。
いくら憎んでいても
本気で憎むことはできないんだろう
あたしの母を
母を・・・
憎むとね
罪悪感が出てくるのよ
憎んでもいい相手だとは思うんだけど
これまで苦しめられてたのは私のほうなのに
憎しみのキモチを持つだけで、
罪悪感が出てくるわ
一生
あの人が死ぬまで
私は苦しみ続けるのだろう
本当の愛をくれなかった母
条件つきで愛してくれた母
そんな母に
反抗的な言葉を投げつければ
それは100倍にも汚い言葉となって戻ってくる
あの人は子供だ
本当に憎い
憎くて憎くて
体がふるえる
ああ
できることなら
殺してみたい
私がやられたように
力づくで
あなたを身動きできな いようにして
自分の思い通りに生きられないことがどんなにつらいか
思い知らせてやりたいんだ
なにもできない
なにもしらない
なにしてもうまくない
だからせめて
お料理ぐらいは作ろうと思う
といってもこれが私にとって一番の苦手分野
母からいつも、
だめだだめだって言われ続けて
お料理しようとすると
苦手意識がむくむくとわきおこる
母が憎い
大人になってなくて
何も知らなくて
分別がつかない。
こんな人間。
生きてるのが、恥ずかしい。
毎日、呼吸してるだけで、恥ずかしい。
お前なんて、息すんな!!
生きようとしている姿が、恥ずかしいんだよ。
その男の人は、リーマスを飲んでいるため、
これまで、私の前で決してお酒に酔うことはなかった。
でもね、
昨日、酔っぱらってたの。
気持ちよさそうに。
いつも冷静 でいる、あの男が、
顔はふにゃふにゃになってて、
足元ふらふらしながら、ベッドに倒れこみ、即爆睡した。
あんな姿、見たことない。
あなたも、ふつうに酔っぱらうんだね。
なんだか安心したよ。
二日酔い、しないって言ってたけど、
今朝はどう?
起きてきたら、聞いてみなくちゃ。
「二日酔い?」って聞くの、失礼かな。
やっぱ、聞くのやめよう。
だんだんに距離が縮んでゆく予感がする、
夏至の暑い夜の出来事でした。