あたしにはやりたいことがまだまだたくさんあるのだ。

だから死んでる場合じゃないんだぞ。


あたしにはやらなきゃいけない仕事があるんだ。

くたばって寝ている時間はないんだぞ。


これって躁状態って言われるかもしれないけどね。


先生に正直にいうためにお手紙書いた。

つつみかくさずお手紙かいた。


いままでだまってたこと隠してたことも、全部書いて渡すつもり。


そしたら、

きっと

薬かわるだろうし、


仕事をセーブしなさいって言われるんだろうな。


ああ

あたしは

働かなければ死んでしまうのに。

このチャンスを捨てるわけにはいかないのに。


休息が必要だって、

休んでる暇はない。


休息しちゃったら、

死ぬことになるだろう。


だれか

たすけて

だれか

あたしの気持ちを

ぜんぶぜんぶ受け止めて


聞いてくれるだけでいいよ

いのちの電話はつながらない

こうして死にそうな人のための電話

死にたいと思っているのに助けてほしいとも思っている

矛盾の電話


つながらん


他に誰に助けをもとめればいいいいいい


世の中には

生きたくても生きられない人が数多くいることはしってるよ


うつ病も死に至る病気であることをみんなはわかってない


うつ病は自分で自分を殺す病気だ


あたしだって

死にたくないけど

死にたい

ゆうべ彼に泣き言を言ってしまった。彼を心配させたくないから、ネガティブ発言は避けてきたんだけど、昨日の夜はどうしようもなく、思考が落ちて落ちていった。そのことを彼が察して、引き上げてくれた。思考のぐるぐるネガティブスパイラルに陥るのをくいとめてくれた。彼が助けてくれた。彼は私の病気のことを理解してくれている。本当にありがたい存在だ。感謝の気持ちを何度も何度も言葉にした。彼は「何もしてないよ」と言っていたが、私が落ちていく、そしておぼれて死んでしまいそうになるのを、引き上げてくれたのだ。本当に感謝の気持ちでいっぱいである。


彼は研究者で、今日も出張なのだが、私のことを心配してか、たくさんメールが来る。いつもこんなにメールこないのに、頻繁に送ってくる。彼も鬱の波に襲われているはずなのに、仕事がんばってて、おまけにあたしのことも心配して、本当に申し訳ない。出張から帰ってきたら、お礼の気持ちをたくさんたくさん伝えようと思う。

元気にしてた彼が

突然鬱になりました。

うちにいないので

様子が見えないけど

ときどきポツンポツンとくるメールの内容が、かわいそうです。


ずっとずっと寝ていて

何も食べずにいるそうです。


そうなの。

私たちメンヘラーは、

こうして、

鬱や躁の恐怖にさらされているのです。


彼の鬱が

私に移りそうで、怖い。

やらなくちゃいけない仕事はたまっているのに、

集中力が続かなくなってる。

わたし

仕事しないと

死んじゃうんだよ。

休めない。

鬱だなんて誰にも言ってないんだから。

誰にも知られてはいけない。



ちょっと

気分転換に

秘密ブログなど書いてみました。



ベビ待ちしている友達がいる。

なかなかベビちゃんが来なくて苦労しているらしい。


だけどね、

ベビ待ちできるっていうことだけで、幸せに、私には思える。

だってさ、

ダーリンと新しい家族を作っていく希望があるじゃない?


あたしなんかさ、

結婚する相手もいない

子どもも作る予定がない


さみしいよ・・・


ほんとは

正直いうとさ

好きな人と結婚してさ

一生この人と一緒にいるんだなーって幸せ感じて、

そして、

その人と新しい家庭を作りたいんだよね。


けど、無理。

私はわきがだし、

今の彼氏は結婚願望まったくなし&子供いらない主義。


わきがは優性遺伝するから、

私は子供を作ったらいけないのよ。



精神科の診察日だった。

昼間、あまりにも眠い。それをずっと訴えていたのだ。

そしたら本日、ひとつ薬が減った。

眠気がとれるといいと思う。


夜、眠りが浅い。


どうやったら、上手に眠れるだろう。


最近は、食事もきちんと作って食べている。

栄養のバランスも考えている。

昼間は仕事をがんばっているので、頭は疲れてる。

疲れてないのは、体だけ かな?


体をもっと動かすようにしようか。

そうしたら、夜、ちゃんと眠れるようになるのかもしれない。


薬が減ったので、ちょっぴり嬉しいのでした。

おわり

なんとか、生きてます。ブログ久しぶりになっちゃったけどね。


彼氏ともなんとなくうまくいってます。

少しずつ、一緒に過ごす時間が増えてます。


一緒にご飯食べて、

一緒に寝て、

一緒に勉強して、

一緒に音楽聞いて、

一緒に調べものして、

一緒にドライブして、

一緒に生活してます。



親にも友達にも、

彼のこと言えないけど、


なんとなく、

幸せです。


すべてのことにありがとう。


わたしをこの場所に生きさせてくれてるすべての存在に

ありがとう。

うつの症状です。

薬がほしいです。

ザラザラと飲みたい気分です。

お酒を我慢しています。

願掛けで、禁酒しています。


その反動で薬が飲みたくなってます。

大丈夫です。

薬、ありませんから。

どこを探したって、出てきやしませんから。


願掛けは彼のため。

彼が殺されないように、あたしは禁酒するぐらいのことしかできない。

彼が事故に合わないように。

彼が無事にこの土地に戻ってこられますように。



彼の無事を祈りながらも

自分の命は粗末に思う。

この矛盾。


やっぱりまだ病気なのでしょう。

ブログで知り合った人からメッセージ。


純粋に嬉しいと思った。


涙が流れる。


ありがとうありがとう。


心の友達っていってくれて、ありがとう。


あなたのこと、応援してます。


あたたかい心をくれて、ありがとう。

彼が危険地帯に赴いているので、

あたしはしばらく一人で夕ご飯。

(いや、同棲してるわけじゃないんだけど、

 いつも一緒にいてくれるから)


でもね

彼がいなくても、お料理はきちんとしたい。

彼のために、

彼がいつ帰ってきてもいいように。


彼に私の手料理を食べてもらって、

美味しかったよって言ってほしい。

彼が喜ぶ顔が見たい。

それがあたしの栄養になる。


早くあたしのご飯を食べに帰ってくるように!!

わかった!?