鬱なのに狂暴になる私。一人で家の中で暴言吐く。誰かが見たら驚くだろう。
イライラして抑えられないよ。テレビ見てもむかつくし、
ごめんなさい、妊婦さんとか、今は見たくないの。幸せ満載な人、近づくのやめて。あたし、噛み付くので。
暴力ふるいそう。


これは鬱じゃなくて躁なのか?
食べたくないのに食べちゃう。飲みたくないのに飲んでしまう。お腹いっぱいで苦しい。もうお酒はいらない。でもそこに酒が有る限り、最後の一滴まで飲みつくすだろう。そしてなくなれば、外に買いに行くだろう。
もうやめて!あたしに幸せを見せないで!あんたのその笑顔、二度と見たくない!
つらくて、暗い部屋でうずくまっている。

くやしい。


誰かに助けを求めたいのに、求める相手がいない。


友達にメールしたが、返事こない。彼女からのヘルプにはいつもすぐ対応してるのに。でも彼女には彼女の都合があるから仕方ない。


寂しくて、くやしくて、この怒りをどこにぶつけたらいいのかわからないよ。あたしなんか死んでしまえばいい。死ぬぐらいなら美味しいもの食べてからね。だから今は死なない。

夕食はしっかり食べたはずなのに、

なんだかさみしくて、餃子とご飯を貪り食う。


やばい、ダイエット中のくせに、こんなに食べたら太るぞ。


食べずにいられないこの気持ち。

どんどん食べ物をおなかにいれてしまいたい衝動。

そういえば、さっきからずっと食べてるぞ。

酒も飲みっぱなしだぞ。

ワイン1本、焼酎半瓶、日本酒も半分ぐらい飲んでしまった。


どうしたんだ?

とめなきゃ。

太っちゃうよ。


あー。くやしい。

くやしさがこの食欲の原因なんだよ。わかってるよ。

あいつが明日会いにいく女に嫉妬してるの、わかってるんだよ。


だからといって食べて太ったら、

彼にもっともっと嫌われちゃうじゃない。

1月2日から、鬱をひきずっている。
目が覚めても、起き上がることができない。
起き上がっても、足が前に進まない。
体が重くて、頭が重くて、涙が出そうで、苦しくて。

早く元気になりたい。
新年早々、こんな状態じゃ、先が不安だな。

今年は、
どんな一年になるだろうか。

もしかして、妊娠したりして。
生理が、来ない。。。

0:20
彼から電話。
「あけましておめでとう」


幸せだった。
彼の声をこの耳元で聴けるだけで、胸が高鳴った。
このまま、ずっとずっと彼の声を聴いていたかった。

3時。
そろそろ寝なくちゃ。
そういって、彼は電話を切った。

次に会えるのがいつなのか、約束もしないままだったけれど、
あなたと今年初めて話すことができたのが、心から嬉しかったんだ。

もう、それだけで十分なの。

あなたは明日、
誰と会って、誰と神社に行くのだろう。
何をお願いするのだろう。

私と会えない理由はなに。

あなたはこんなに優しいのに、
その優しさは、私に対してだけではなく、
きっともっともっと数倍も強い優しさを、
他のだれかに注いでいるのだろう。

できることなら、その優しさを、
あなたの優しい声を、
あたしだけのものにしたい。
独り占めしてしまえたら、どんなに・・・。

あなたの笑顔が、
私の前で消えませんように。
いつまでも、
私の前で、笑っていてくれますように。

私が神様に願うとすれば、
そんなことかもしれない。







悲しくて心配な恋愛は今日で終わり。
今日っていうより、この瞬間でおしまい!!

恋愛できてることに感謝して、
彼氏がいることに感謝して、
精いっぱいこの恋愛を楽しもうと思う。

そりゃ、心配ごともある。
今の彼氏は、おんなのこ大好きだし。

だけど、
男の人って、いつも女の子を追い求める性質があるもの。それは本能だから。

だったら、それでいいじゃない。人間らしくて。

彼が女の子を好きだから、あたしのことも好きになってくれたんだから。

今日から、あたしは、恋愛を楽しむ人間になります。


ドキドキするこの感じを、めいっぱい楽しんじゃうよ。
楽しんで生きたほうが、恨んで生きるよりよっぽど幸せだと思うよ。
同じ生きるなら、楽しんで生きていきたい。

また鬱日記です。

あたしは救いようがない馬鹿です。

笑っちゃうほど馬鹿です。


なんでこんな人間になっちゃったんだろうね。

得意なこと、なにもない。
自信のあること、なにもない。
なにひとつない。

馬鹿です。

わがままで、ブスで、馬鹿で、デブで、もう、ほんと、ダメです。

うつなんだろうか。
悲しい。
なにもできない。
落ち込む。


あたしはひとりぼっち。


誰もあたしのこと、知らないの。

あたしは利用されやすい女だ。

「お金貸して」
ほ~ら始まった。
この人もまた、お金貸して攻撃だわ。

あたし、今回は絶対に貸さないわよ。
貸さないから別れるっていってもいいわよ、別れるわよ。そんなことで別れるぐらいの関係なら、さっさと別れてほしいわ。


あなたはすぐにあたしの体を求めるの。
そして、避妊もしてくれない。
そして、あなたの良いタイミングで終了して、
そのままタバコを吸いにいくのね。


あたし、
涙、
でそうだけど、
あなたみたいな馬鹿のために、
泣いたりしないよ。
お酒ですべてを忘れたい。
酒を飲んでもなかなか酔わないんだけれど、
酔った気分、偽の酔った気分にはなれそうよ。

薬がないなら、
お酒に頼るしかないでしょう。

お酒はコンビニで買えるから。
お酒でてっとり早く、この世界から意識を飛ばして、
どっかにいっちゃいたいんだよ。


とてもいまは、鬱で。
どうしようもなく鬱で。
劣等感にさいなまれて。
自分の存在が無意味に思えて。
自分がつまらない汚い人間に思えて。


生きていても仕方ないけれど、
死ぬこともできないから、
こうして生きているけれども、
生きていて楽しいことなど、ほとんどないのに、
どうして私は生きているのでしょう。