マッサージが始まった。
寝起きのヒロがうつぶせになって、私が乗っかる。
強さ加減とかあまりわからなくて適当にやってたら、
ヒロ「ちょっと交替。こうやってやるのぉ!気持ちいいでしょ?」
私の腰をマッサージしだした。
モモ「気持ちぃ~」
ヒロ「わかった?」
もう一度私がヒロの上に乗って、腰を揉み出した。
ヒロ「そう、そこぉ…あぁぁ…気持ちいぃ…」
教えてもらったとおりのツボ押し大成功!
揉みながら、シャツの下に手を入れて、素肌に触れる。
ちょっとずつ手を下にずらしていって、パンツの上から揉み続けた。
ヒロは満足そうだった。
でも私はだんだんと指が痛くなってきて、止めた。
ヒロ「あれ?もう終わり?」
モモ「疲れたもん」
ヒロ「やばっ…マッサージで元気になっちゃった」
え?そうなの?(笑)
面白くなって、うつぶせになってるヒロのおしりの割れ目から、ヒロの裏玉をそっと触った。
ビクンッ
ヒロはうつぶせの状態から全然動こうとしない。
ヒロの後ろ姿はちょっと淫らな格好で、私は萌えた。
スタンドライトひとつ、その姿をぼんやりと照らし、幻想的で美しくも感じた。
…つづく。
寝起きのヒロがうつぶせになって、私が乗っかる。
強さ加減とかあまりわからなくて適当にやってたら、
ヒロ「ちょっと交替。こうやってやるのぉ!気持ちいいでしょ?」
私の腰をマッサージしだした。
モモ「気持ちぃ~」
ヒロ「わかった?」
もう一度私がヒロの上に乗って、腰を揉み出した。
ヒロ「そう、そこぉ…あぁぁ…気持ちいぃ…」
教えてもらったとおりのツボ押し大成功!
揉みながら、シャツの下に手を入れて、素肌に触れる。
ちょっとずつ手を下にずらしていって、パンツの上から揉み続けた。
ヒロは満足そうだった。
でも私はだんだんと指が痛くなってきて、止めた。
ヒロ「あれ?もう終わり?」
モモ「疲れたもん」
ヒロ「やばっ…マッサージで元気になっちゃった」
え?そうなの?(笑)
面白くなって、うつぶせになってるヒロのおしりの割れ目から、ヒロの裏玉をそっと触った。
ビクンッ
ヒロはうつぶせの状態から全然動こうとしない。
ヒロの後ろ姿はちょっと淫らな格好で、私は萌えた。
スタンドライトひとつ、その姿をぼんやりと照らし、幻想的で美しくも感じた。
…つづく。