突然電話がかかってきた。
ヒロがパソコンを新し くしたらしく、
Outlookのアカウント設定に呼ばれた。
この頃から、気がつけば一週間に一度必ず会っていた。
お互いに何らかの口実を作って…
モモ「さっきまでヒロのうちの近くにいたんだよ」
ヒロ「仕事?寄ってくれればお茶くらいできたのに…」
モモ「今週なら明日しかないなぁ」
ヒロ「早いほうがいいから、明日で。ただ俺休みじゃないから、2時くらいまでね」
明日はえっちなしかなぁ…
なんて考えながら、電話を切った。
自分が必要とされてるのが、ちょっと嬉しかったなぁ…
…つづく。
さっきヒロに会いました。
玄関入って数秒で、太いのが私の中に…
少し血が混じってたけど、すぐに濡れて後ろから激しく。
もちろん服は全部着たままで、パンツとストッキングだけは脱がされて。
ヒロが途中でピタリと止まる。
ヒロ「銀行行かなきゃ」
私は、パンツをはかずそのまま駐車場まで手を引かれ歩きました。
今は車の中で、ヒロを待っています。
私は悶々とした気持ちをどんどん高ぶらせながら…
またヒロに入れて欲しくて。
よだれをたらしながら…
この後の展開は、また後日ブログに書きますね。
玄関入って数秒で、太いのが私の中に…
少し血が混じってたけど、すぐに濡れて後ろから激しく。
もちろん服は全部着たままで、パンツとストッキングだけは脱がされて。
ヒロが途中でピタリと止まる。
ヒロ「銀行行かなきゃ」
私は、パンツをはかずそのまま駐車場まで手を引かれ歩きました。
今は車の中で、ヒロを待っています。
私は悶々とした気持ちをどんどん高ぶらせながら…
またヒロに入れて欲しくて。
よだれをたらしながら…
この後の展開は、また後日ブログに書きますね。
今度はヒロが上になった。
私はパンツだけ脱がされ、スカートははいたまま指の何倍もある太さのものを一気に奥まで入れられた。
入れた瞬間が気持ちいい…
ヒロも気持ちよさそうな表情をしてる。
スカートをはいたままっていうのが、 より興奮してたまらなかった。
溢れ出す私の液体が、ヒロの動きを潤滑にして…気持ちいい。
四つん這いになり鏡に映しながら…
服を着たまま後ろから突かれて…
二人同時に…
いった…。
服を途中まで脱がさてる感じが、まるで強引に襲われたようで…良かった。
これからもいろんなイメージを膨らませて、
楽しみたいね…ヒロ。
ヒロ「もっともっと気持ちよくしてあげるね」
私を馬乗りにさせて、パンツをはいたまま下から固くなったものを当ててきた。
モモ「あっ…」
間に私とヒロの下着があるのに、
私の敏感なところがはっきりと反応した。
ぐぃぐいと押し付けたくなる。
そしてまたじんわりと濡れてくる…。
ヒロ「すごい濡れてる。太ももまで滴りそう…」
最初に言ったとおり、私はパンツを脱がされることなく、
指でポイントを探り当てられ、その刺激だけでいきそうになった。
モモ「あぁ…だ、めぇ…」
ヒロ「いく時はなんて言うの?」
そう言ってヒロは、人差し指はそのまま小刻みに動かしながら、
中指をパンツの脇から直接そっと入れてきた。
ヒロ「中もすごい気持ちよさそうに締まってきてる」
モモ「あ…入れたい…」
私は思わずそう言って、ヒロのズボンを下げ、熱く盛り上がったものを、強く掴んだ。
ヒロ「もう我慢できないの?しょうがないなぁ」
にっこりしながら、まだ指を私の暖かい蕾の中から抜こうとはしない。
モモ「あぁぁ…いく…」
…つづく。
私を馬乗りにさせて、パンツをはいたまま下から固くなったものを当ててきた。
モモ「あっ…」
間に私とヒロの下着があるのに、
私の敏感なところがはっきりと反応した。
ぐぃぐいと押し付けたくなる。
そしてまたじんわりと濡れてくる…。
ヒロ「すごい濡れてる。太ももまで滴りそう…」
最初に言ったとおり、私はパンツを脱がされることなく、
指でポイントを探り当てられ、その刺激だけでいきそうになった。
モモ「あぁ…だ、めぇ…」
ヒロ「いく時はなんて言うの?」
そう言ってヒロは、人差し指はそのまま小刻みに動かしながら、
中指をパンツの脇から直接そっと入れてきた。
ヒロ「中もすごい気持ちよさそうに締まってきてる」
モモ「あ…入れたい…」
私は思わずそう言って、ヒロのズボンを下げ、熱く盛り上がったものを、強く掴んだ。
ヒロ「もう我慢できないの?しょうがないなぁ」
にっこりしながら、まだ指を私の暖かい蕾の中から抜こうとはしない。
モモ「あぁぁ…いく…」
…つづく。
昨日メールがきました。
ヒロメール「今度いつ来る?」
電話すると、寝ぼけ声で「おはよぉ…」
「おはよっ」
私の語尾にはハートが付いてたかも…
でもこの起きたての「おはよ」は大好きなんです。
で、明日会う約束しました。
ちょうど女の子Weekだったので、会えない時間が長く感じました。
女の子の日に会っちゃうと、したくなっちゃうでしょ(笑)
明日、楽しみです。
ヒロとの時間を考えるだけで、じんわりと濡れてきます…照
同窓会から10日後、またヒロのお部屋に行くことになった。
少しキレイになったお部屋をもっと使いやすく、大改造する計画を
私から提案したのだ。
・・・もちろん、逢う口実づくり。
はっきりとした態度や言葉がないから、私自身、
ヒロの気持ちがわからなくて、不安なのかもしれない。
普段はパンツスーツがほとんどだけど、
初めてスカートをはいて行ったら、
まだ寝ぼけてる目をこすりながら、
ヒロ「あれっスカート?かわいいじゃんっ」
と、ほめてくれた。
この前の同窓会のおかげで少し見方が変わったのかな?
私も少し自信がついた。
ヒロ「今日、服脱がずにしてみる?」
それもいいかも・・・と瞬時に妄想した。
上着を脱ぎ、カッターシャツのボタンを上からひとつふたつはずす。
体を動かすたびに、ブラが見える。
ヒロ「OLさんが昼間からいけないことしてるみたい・・・」
裸にならないだけで、こんなにイメージが膨らむんだ・・・
いつもみたいに部屋にある大きな鏡に二人映しながら、
身も心も熱くなっていく。
ヒロが私の後ろに手を回し、ホックをはずした。
Eカップの白い胸が開放され、シャツの間からあらわになった。
でも、そのまま脱がず、
シャツを着たまま、気持ちのいい突起を指で転がされた。
直接よりも、すごく感じるのはなぜ?
・・・気持ちいい・・・。
シャツの上からでもくっきり、突起がふたつ・・・わかる。
もっと触ってて欲しいのに、
中心が濡れたパンツもスカートそのままで、
ヒロは自分に馬乗りになるように身体を移動させる。
ヒロ「もっともっと気持ちよくしてあげる」
・・・つづく。
今回の同窓会は幹事が二人。
ヒロとヒロのお店に偶然立ち寄った同級生の女子。
その女子Aさんは結構顔が広く、たくさんの同級生を呼んでいた。
ヒロは忙しさに追われ、結局私以外に数人に声をかけただけだった。
ということは、
学生時代もそんなに関わりの深い友人だったわけでもなく、あまり共通点も多いわけなかった。
「モモちゃんに声かけたの誰?」という話になった。
もしかして、浮いてる?私。
不安になる。
でもヒロは…
「俺だよっ」と、ちょっと自慢げな感じ。
周りを見渡してみると、明らかに若く見える私。
確かに浮いてる…
やっぱりお客様相手の仕事を続けてるからかな?
みんなに嬉しい言葉をたくさんもらいました。
特にメンズに。
ヒロも悪い気はしてなかったみたい。
同窓会なので自然と「初恋の相手は誰?」みたいな話の展開になり、
私が気がついてないだけで結構モテていたらしい…
Aさん「モモちゃんはみんなの憧れだったからなぁ~」
そんな時、一番遠くにいたヒロと目が合った。
ドキドキ…ドキドキ…
ヒロがニコッて微笑む。
みんなにはバレてないかな?
私の身体や髪から、ヒロの香水の匂いがするのを…
みんなにはバレてないかな?
ある部分が数時間前の余韻でまだ濡れているのを…
みんなにはバレてないかな?
私が今ヒロに恋をしてるのを…
…つづく。
ヒロとヒロのお店に偶然立ち寄った同級生の女子。
その女子Aさんは結構顔が広く、たくさんの同級生を呼んでいた。
ヒロは忙しさに追われ、結局私以外に数人に声をかけただけだった。
ということは、
学生時代もそんなに関わりの深い友人だったわけでもなく、あまり共通点も多いわけなかった。
「モモちゃんに声かけたの誰?」という話になった。
もしかして、浮いてる?私。
不安になる。
でもヒロは…
「俺だよっ」と、ちょっと自慢げな感じ。
周りを見渡してみると、明らかに若く見える私。
確かに浮いてる…
やっぱりお客様相手の仕事を続けてるからかな?
みんなに嬉しい言葉をたくさんもらいました。
特にメンズに。
ヒロも悪い気はしてなかったみたい。
同窓会なので自然と「初恋の相手は誰?」みたいな話の展開になり、
私が気がついてないだけで結構モテていたらしい…
Aさん「モモちゃんはみんなの憧れだったからなぁ~」
そんな時、一番遠くにいたヒロと目が合った。
ドキドキ…ドキドキ…
ヒロがニコッて微笑む。
みんなにはバレてないかな?
私の身体や髪から、ヒロの香水の匂いがするのを…
みんなにはバレてないかな?
ある部分が数時間前の余韻でまだ濡れているのを…
みんなにはバレてないかな?
私が今ヒロに恋をしてるのを…
…つづく。
二人して激しく感じ合った1時間後に、
14年ぶりの同窓会が始まった。
もちろん私の身体は、まだ余韻たっぷりだった。
お店に着くまでの車の中、無口な私に言った。
ヒロ「緊張してるの?」
モモ「誰ともしゃべれなかったらどうしよう…」
ヒロ「俺がいるから大丈夫じゃん」
笑顔で安心させてくれた。
さすがに一緒はやばいし、お店に入るのは時間差をつけたほうがいいんじゃない?と言う私に、
ヒロ「いいじゃん」
さっき二人の関係ばれるなよと釘を刺したのは誰?と思うほど、あっけらかんとしてるヒロ。
なんか幸せな感じだった。
同窓会では最初隣同士だったけど、
途中まわりに気を配れるヒロはちょこちょこ席を移動して、
みんなとまんべんなく話ていた。
私も最初の不安は消え、みんなと話が盛り上がる。
席が離れても、ヒロが私を気遣かってくれてるのが伝わる。
何かに守られてるような暖かい気持ちでいられた。
嬉しいことがあったのは、このあとすぐだった。
…つづく。