そうなんだよ。

自分は自分でしかないんだよ。

何はともあれ、何が何でも、自分が生きていたい人生ならばいいと思ってる。

尺度が違うのだから、こっちもそっちに添えないように、添わなかったからと否定はしても仕方ないのだよ。

私が良いのだから、誘導して傷つけたいのはわかるけど、違うんだからね。

思うならまだしも、伝えなくてもいいことだってある。

まとめたいのはわかってしまうがね。

でも要らない。

有り難くはないよ。

と言いたいことが多々あった人生。

思い悩む総量は、きっと決まっている。


思い悩みすぎたなと思うかもしれないが、気がつけばそこまででもなくなる。


考えなしの人には、これからの日々で深く重く考えてもらいます。


かと言って終わり良ければ全て良しとはならないのが人生。


行いがあらわれるという実例を目のあたりにしている。


そうはうまく行くわけないべ。


良い人ぶるとか、気にかけてほしいならば結局は積み重ね。


歳を重ねたのだから周りと同じように敬ってもらいたいみたいで。

でも、調子良すぎだよね。


コストも思いやりもかけなかっただけはある。


という、誰にも具体的にわからない私のぼやき。


散々なサイレント仕打ちで乱されたので、サイレント究極に何も関与しない返しで行こうと思う。



以前にも綴った気がする。


「悪気はなかった」


という言葉。


これって、振り返ってみたら悪い方向にいったと認めている。


自身が言う言葉ではなく、言われたほうが仕方なし吐き出す言葉のように思う。


「悪かった。気が付かなかった。」

でいいのに。


どうして、その時の自身をよく見せようとするのやら。


更に、嫌いにならざるを得ない。


まあ、一回なら許そう。

がしかし、そうはならない場合もある。


果敢にチャレンジしないでくれ。


どこかが壊れた機械のように繰り返す。


うまいこと言っている感を出さないでよね。


笑いながらも目は笑っていない私は、冷静に壊れた機械を眺めているしかない。