ナチュラルキラー細胞(NK細胞)が増産される?!岩盤浴効果
姫路に帰ってまいりました。
昨夜 稲垣佳美さんの三大設定を
遠隔で受けたこともあってか 今現在
疲れがほとんどありません。
ありがたぃです
腰と脚の痛みなのですが ご心配をおかけしました。
相変わらず 痛みをかかえつつ しろしま入りしたのですが
ひろプロのナイスチョイスな 今回滞在のホテルには
スパが入っていて 岩盤浴が気になったので
滞在中 2回ばかり 行ってみました。
1回目は 1日目に行ったのかな。(たしか)
12コの石のベットがあったのですけど それぞれみな
ちがう石でできてました~。
それぞれに説明が書いてあったのだけど 私が注目したのは
「マイナスイオン」だったかな。
(何の石だったかは わすれちゃいました
)
あと「遠赤外線」とか 石によって 効果がちがうといぅことで。
あまり長時間は無理なので ほんの20分くらぃだったと思うのだけど
痛みのある背中とか 腰あたりが じんじんかなり痛かったので
だいじょーぶなのだろぅか?と 思いつつ 出たのですよね。
そしたらばっ
この日の夜は ひさびさ痛みから解放されて
眠りにつくことができたのでした。
通常は 寝の姿勢をつくること 寝返りをうつこと 起きあがることに
猛烈に痛みの走る箇所があって 悶絶するんですけどね。
これは 岩盤浴効果なのだろぅなっ
岩盤浴って すごぃじゃなぃ~~
でまぁ また日がたつごとに 痛みは出てくるのですけどね。
そして 7日目の夜にも 行けたのだけど
またもや 画期的に痛みがなくなった
そこで 岩盤浴ってどんな効能があるのか 調べてみたのだった。
単にあっためるだけでは なぃ気がしたので。
すると。
岩盤浴には NK細胞(ナチュラルキラー細胞)を
増産するといぅ 効果があるといぅことなのですよん。
NK細胞(ナチュラルキラー細胞)につぃては 2009年に
YL社のゲリーヤング博士が 来日した時にも 注目していたのですけど
簡単にいったら がん細胞とか活性酸素を 食べてくれる
ちょー強力強烈な免疫細胞みたぃな感じで よろしぃですかね?


この赤汁クコの実も NK細胞(ナチュラルキラー細胞)を増産する
スーパーフードなのだそぅなので。
エッセンシャルオイル的には フェノールが 同じ働きをするそぅで。
オレガノ、タイム、クローブに 注目していましたが
一般的なアロマセラピーの世界だと 禁忌で使うことが
奨励されなぃオイルたちでもあります。
(使用の際は あくまでも 自己責任においてが原則です。)
あと ベータカリオフィレンにも注目でした。
これは 鎮静作用で 細胞的なストレスを画期的に軽減するもの。
実際 いろんな施術をうけているけれど 直接的に
私の痛みを軽減したものは
赤汁とコパイバ(ベータカリオフィレン)と岩盤浴でした。
そして 赤汁とコパイバ(ベータカリオフィレン)と岩盤浴で
痛みが軽減するといぅことは 痛みの原因は
活性酸素にあるといぅことも 特定されてきましたねー。
これは 東京のオステオパシーのせんせの 言うとおりといぅことです。
ただ 痛みがなくなれば 完治なのでは 決してなぃです。
腰まわりの筋肉および インナーマッスルも ちょーこりこりだと
広島で整体師の方に ほぐしてもらったのですけど
こりをほぐして 身体がゆるくなると 痛みは倍増しちゃぅのですよ。
それも今回 勉強しました。
だから 痛みも体験しなくちゃ 改善はしなぃのです。
だけど 痛すぎると ほんと困るから
赤汁とコパイバ(ベータカリオフィレン)と岩盤浴は
私にとっては 救世主でした
おなじ 改善に向かうプロセスでも
痛みをとってくれるものに対しては 愛情がわくけど
痛い思いをさせられる施術に対しては 憎しみすら湧く可能性あり?
損な役回りですよね...。
だけど あめもムチも どちらも必要ですから
どちらにも もちろん感謝なのであります
昨夜 稲垣佳美さんの三大設定を
遠隔で受けたこともあってか 今現在
疲れがほとんどありません。
ありがたぃです

腰と脚の痛みなのですが ご心配をおかけしました。
相変わらず 痛みをかかえつつ しろしま入りしたのですが
ひろプロのナイスチョイスな 今回滞在のホテルには
スパが入っていて 岩盤浴が気になったので
滞在中 2回ばかり 行ってみました。
1回目は 1日目に行ったのかな。(たしか)
12コの石のベットがあったのですけど それぞれみな
ちがう石でできてました~。
それぞれに説明が書いてあったのだけど 私が注目したのは
「マイナスイオン」だったかな。
(何の石だったかは わすれちゃいました
)あと「遠赤外線」とか 石によって 効果がちがうといぅことで。
あまり長時間は無理なので ほんの20分くらぃだったと思うのだけど
痛みのある背中とか 腰あたりが じんじんかなり痛かったので
だいじょーぶなのだろぅか?と 思いつつ 出たのですよね。
そしたらばっ

この日の夜は ひさびさ痛みから解放されて
眠りにつくことができたのでした。
通常は 寝の姿勢をつくること 寝返りをうつこと 起きあがることに
猛烈に痛みの走る箇所があって 悶絶するんですけどね。
これは 岩盤浴効果なのだろぅなっ

岩盤浴って すごぃじゃなぃ~~

でまぁ また日がたつごとに 痛みは出てくるのですけどね。
そして 7日目の夜にも 行けたのだけど
またもや 画期的に痛みがなくなった

そこで 岩盤浴ってどんな効能があるのか 調べてみたのだった。
単にあっためるだけでは なぃ気がしたので。
すると。
岩盤浴には NK細胞(ナチュラルキラー細胞)を
増産するといぅ 効果があるといぅことなのですよん。
NK細胞(ナチュラルキラー細胞)につぃては 2009年に
YL社のゲリーヤング博士が 来日した時にも 注目していたのですけど
簡単にいったら がん細胞とか活性酸素を 食べてくれる
ちょー強力強烈な免疫細胞みたぃな感じで よろしぃですかね?


この赤汁クコの実も NK細胞(ナチュラルキラー細胞)を増産する
スーパーフードなのだそぅなので。
エッセンシャルオイル的には フェノールが 同じ働きをするそぅで。
オレガノ、タイム、クローブに 注目していましたが
一般的なアロマセラピーの世界だと 禁忌で使うことが
奨励されなぃオイルたちでもあります。
(使用の際は あくまでも 自己責任においてが原則です。)
あと ベータカリオフィレンにも注目でした。
これは 鎮静作用で 細胞的なストレスを画期的に軽減するもの。
実際 いろんな施術をうけているけれど 直接的に
私の痛みを軽減したものは
赤汁とコパイバ(ベータカリオフィレン)と岩盤浴でした。
そして 赤汁とコパイバ(ベータカリオフィレン)と岩盤浴で
痛みが軽減するといぅことは 痛みの原因は
活性酸素にあるといぅことも 特定されてきましたねー。
これは 東京のオステオパシーのせんせの 言うとおりといぅことです。
ただ 痛みがなくなれば 完治なのでは 決してなぃです。
腰まわりの筋肉および インナーマッスルも ちょーこりこりだと
広島で整体師の方に ほぐしてもらったのですけど
こりをほぐして 身体がゆるくなると 痛みは倍増しちゃぅのですよ。
それも今回 勉強しました。
だから 痛みも体験しなくちゃ 改善はしなぃのです。
だけど 痛すぎると ほんと困るから
赤汁とコパイバ(ベータカリオフィレン)と岩盤浴は
私にとっては 救世主でした

おなじ 改善に向かうプロセスでも
痛みをとってくれるものに対しては 愛情がわくけど
痛い思いをさせられる施術に対しては 憎しみすら湧く可能性あり?
損な役回りですよね...。
だけど あめもムチも どちらも必要ですから
どちらにも もちろん感謝なのであります
