アイウエオ問題に入りました。
でも、1~5の選択問題と解き方は同じです。
アイウエオの選択肢を読みながら、〇×つけていきます。
それで最後に、1~5の選択肢をみて、
あてはまっている番号を選びます。
1個は選べたけど、もう1個がわからない!!
というときもよくあります。
イが〇なのはわかるけど、、もう1個はなんだ、、
そしたら、1~5の選択肢を見て、
イが入っているものに絞り込みます。
ア・イ
イ・エ
2つに絞り込めます。
エに自信がなくても、アが思い切り×!!であれば、
正解は、「イ・エ」でOKです。
問題13!
申請の取り扱い。
こりゃもう、簡単。
問題14!
行政不服審査法の基礎。
ア ちょいむず
イ よく見ると簡単
ウ 簡単
エ よく見ると普通
オ 条文読んでれば普通
これも正解率高かったはず。
問題15!
再審査請求。
これ簡単。
ぺぺぺっと通過しましょう。
問題16!
不作為の審査請求。
これも簡単。
問題17!
狭義の訴えの利益。
あの紛らわしい、土地なんたら系の判例です。
カンペノートでまとめておいたので、助かりました。
アとウが×なのはわかって、エが〇なのはわかって、イはよくわからなかった!
でも残ったのがイ・エだったのでしょうがなくそれを選びました。
なんとか当たった。
問題18!
行訴法の出訴期間。
これはあるある、出た出たの簡単問題でした。
問題19!
義務付け訴訟について。
これも、はいはい、て感じの優しいやつでした。
問題20!
わーい、大好き国家賠償法。
わかりやすいし、短いし、得意分野でした。
・・・と思ったら、、イの税務署長の更正処分があいまいで、失点してしまいました!
試験中も、自信もって正解を選べず、ここでメンタルがダウン。
不思議なんですよねー。
あいまいな記憶のやつは全部外してしまってるんです。
