週刊 姫路モノレール -409ページ目

雪が… 少しだけ


どうもです。


今日(6日)の朝起きたら雪がちらほら降っていました。

降りだして間もない頃だったみたいで路面は濡れていないし

少し曇っていましたが太陽も照っていたのでたいした事ないか

と思いながら姫路モノレール跡散策の準備。

そして今日は散策後に行く所があったので山陽電車で手柄へ。

家を出て手柄山に着くまで雪が降ったり止んだりの天気でした。


手柄山へは8時過ぎに着き、まずは文化センター横の通路に。

もう工事は始まっており水族館の方では時々重機の音がしていて

封鎖されたバリケードの中の作業スペースでは伐採した木々を

ユンボがトラックに積んでいました。

残念ながらこの場所からでは水族館の改装工事は見えず

作業する声と時々重機の音が聞こえるだけでした。


とりあえず手柄山山頂へ登ってみると駅舎跡の方にも

トラックと重機が停まっていて作業をしていました。

慰霊塔側と駐車場を封鎖する開閉式のバリケードは開いており

工事関係者や車、トラックが出入りしていたのですが

それにまぎれて犬の散歩に来ていた男性も入っていったりと。

通常はバリケードの所に警備員さんがいるようなのですが

(開閉式バリケードの横に雨風除けの小さな詰め所がある)

その時は誰もいませんでした。


そうこうしてると緑の相談所の職員さんが出勤してきたので

あいさつと少し話をしてそのあと撮影、9時半頃下山となりました。


てなわけで今日の写真は


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文化センター東横、水族館下の作業の様子。


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開いている慰霊塔側と駐車場を仕切る開閉式バリケード。


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立ち入り禁止とわかっているのか?わかっていないのか?

男性が犬を散歩させて入っていきました。(写真ほぼ中央の男性)


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駅舎跡の工事の様子。

白いゴミのように写っているのは雪です。

この後、シャッター側から駅舎跡の中にトラックが入っていきました。


それと 2月3日付のブログ  の終わりが中途半端でしたが

電話の内容は姫路モノレール跡に関係する事でした。

今はまだその事について書けない(のかな?)ですが

書ける時が来たら書きますので。


それではまた。