オータムフェスティバルが終了
どうもです。
先月10月19日より、約2週間余りに渡って続いておりました手柄山の秋イベント
「手柄山オータムフェスティバル2019」 が、11月4日をもって終了しました。
今年のオータムフェスティバルでは、土曜日と日曜日も天候に恵まれたおかげで
屋外で行われる予定だった個別イベントも無事にすべて行われたようです。
上で 「ようです。」 と書いたのは、イベントの最終日11月4日に行われたはずの
「ひめじSubかるぷちフェス」 さんには仕事で参加できませんでしたので…。
11月3日に参加してきました散策イベント、「手柄山まちあるき」 につきましては
また後日にブログに書くとして、今回は秋イベント全般について書いてみます。
てなわけで今日の写真は
撮影日は画像右下に記載しています。
お馴染みのスタンプラリーと
姫路モノレール写真展。
初めての屋外、山上駐車場横広場にて行われました、「サムライガーショー」。
毎年10月26日行われています、「手柄山慰霊塔記念式典」 の準備中。
こちらもお馴染みの音楽イベント、「第5回 TEGARAYAMA MUSIC FESTIVAL」。
11月2日はイベントがなかったせいか、出店はベビーカステラのみで人影なし。
2011年の秋より、毎年行われております秋イベントのオータムフェスティバル。
特に今年のオータムフェスティバルを見て感じたのが、「人の少なさ」 でしょうか。
手柄山に来る人の少なさもあってか、山上駐車場横広場にて土曜日、日曜日と
出店されていた飲食物のお店の少なく、ベビーカステラのみの日もありました。
手柄山へ来る人が少なくなる → 飲食物の出店も少なくなる → そして悪循環。
秋の行楽シーズンな事もあり、他の場所、他のイベントと重なる事も多いようで
なかなか 「手柄山中央公園」 へと人が集まりにくい時期かもしれません。
それに上に書きました 「お馴染みのイベント」 も、悪く書けば 「マンネリ」 かも。
勝手な事を書いてしまいましたが、今後も長く続けていって欲しいのが本心です。
もちろん姫路モノレール写真展やスタンプラリーも、もはや名物の域ですからね。
そして最後に話しは変わりますが、前ブログ にて書きました撤去についてです。
前ブログ の最後にて、「撤去の開始は11月になってからか?」 と書きましたが
11月1日より撤去の準備が始まっていて、撤去対象である3基の橋脚跡のうち
1基の橋脚跡下まわりに土嚢が積まれて、橋脚跡にも足場が組まれ始めました。
こちらの橋脚跡の撤去の様子も、追ってブログに書いていこうかと思っています。
それではまた。






