2019年令和元年 大晦日
どうもです。
2019年令和元年。
今年、2019年令和元年は、2004年より姫路モノレール跡撮影を始めて丸15年
そして、このブログを2009年に開設してから、丸10年 を迎えた年でした。
今はなき、「大将軍陸橋」 を走行中の車中から見た姫路モノレール跡に興味を持ち
HP 「麗しの姫路モノレール」 様を参考に散策してから15年以上経つ事になります。
そんな姫路モノレール跡も、2017年2018年と2年連続で姫路モノレール跡撤去が
中止となったので、2017年12月で工事が終了しました 「高尾アパート」 解体から
11月より始まった 撤去 で、2年ぶりの姫路モノレール跡撤去となったのでした。
上記11月より始まりました姫路モノレール橋脚跡の撤去工事はまだまだ続いていて
現在では撤去予定の橋脚跡3基のうち2基が撤去され、残すは1基となっています。
てなわけで、毎年毎年の事ながら、ここより当ブログの大晦日の恒例行事という事で
自分が2019年中に行ってきました姫路モノレール跡の散策、撮影の日数の合計と
「手柄山交流ステーション」 への今年の入館回数とをちまちまと数えてみました。
結果、今年も2017年2018年と3年連続で散策、撮影日数が365日となりました。
やめようと思いつつ、今年4月で 連続1000日 、7月で 丸3年 と続けてきましたが
こうなったら、来年2020年はうるう年という事もあって、366日を目指そうかと。
ちなみに、今年2019年 「手柄山交流ステーション」 への入館日数は合計106日と
昨年 の入館日数109日に比べて、ちょっとさぼり気味だったかな。
それでも週に2日は 「手柄山交流ステーション」 へ行っている事になるのですが…。
2019年も 「週刊 姫路モノレール」 を読んでいただきましてありがとうございました。
できましたら来年2020年も引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。
最後に、毎度同じような文句でもうしわけありませんが、2019年がみなさんにとって
また、姫路モノレール跡にとっても良い年になりますように。
それではまた、来年。