撮影の間隔
どうもです。
12月にもなると日が暮れるのも早くなり、定時で仕事を終える頃は
すっかり日も落ちて辺りはかなり暗くなってしまっています。
そうなってくると終業後に姫路モノレール跡散策に行く回数も減り
近頃は自分の休日しか散策、撮影に行かなくなってしまいました。
それでも週2回ペースでは行っていたのですが、この撮影間隔だと
最長中5日間の間が開いてしまう事になるわけです。
定時終業後でも明るかった時期は撮影も詰めて行っていたために
「手柄山駅舎跡の工事の様子もあんまり変わらないなぁ。」 なんて
思っていたりもしていました。
しかし今回6日ぶりに撮影に行ってみたところ 「手柄山駅舎跡」 の
開口部側下にかなり大きな鉄骨の建物が建ちかけていました。
てなわけで今日の写真は
撮影日は 2010年 12月4日。
新水族館の出入り口となる、駅舎跡の開口部下にある通路付近に
かなり大きな鉄骨の建物が…。
この場所にこの造りを見ればエレベーターとすぐに予測できます。
確認をとったところ、やはりエレベーターとの事でした。
営業時は開いていた?東側壁面の出入り口と通路で繋げるのか?
足場とネットが外された開口部にはサッシがはめられていました。
サンクガーデン側は塗装のためか、ネットで覆われています。
これから年末にかけて仕事や何やらで忙しくなってくる頃ですね。
私事になりますが、最近は仕事を定時で終われる事もほとんどなく
この日も午前中に散策、撮影をして午後からは仕事という…。
ますます撮影間隔があいてしまいそうな、今日この頃です。
それではまた。