欠点を考えるようになったのは
こどもの頃から長所と《欠点》を書く機会がよくあったからだと思う
子供ながら欠点を考えるのが なんとなく嫌だった
わざわざ 欠点を考えて
自分の欠点をまわりに見られる
そう思うとわざわざ 言葉にしたくなかった
その時の私の感覚は
正解だと思えるような本に出会った
それが ザ シークレット

引き寄せの法則で
自分の欠点をもっと宇宙が見せてくれるようになる
欠点が目につくようになる
でもそんなの嫌だよね
それよりも
自分のいいところをもっともっと引き出せるようにしていたい
その方がウキウキするし
自分を大事にしたくなるし
自分も周りも幸せであれると思う
だから当時の子供の頃の私に言いたい
欠点は考えなくていいんだよ
長所を考えていて、と。
あなたのいいところを考えてさえすればいい
