台湾の台北駐米経済文化代表処代表(台湾の駐米大使に相当)で女性の蕭美琴(しょう・びきん)氏は20日、バイデン米大統領の就任式に正式出席した。
《バイデン大統領の覚悟に日本国の覚悟も呼応すべし‼️》

中国は、トランプ米政権下で米台の関係強化が進んだことに猛烈に反発してきた。一方、バイデン氏はこれまで台湾政策について明言を避けてきた。今回の就任式への台湾駐米代表の招待は、バイデン氏の今後の台湾への姿勢を示す判断材料の一つとして注目される。
出席した蕭氏は、台湾の蔡英文(ツァイ・インウェン)総統の右腕として知られる。米台の接近が活発になった昨夏、蔡総統が蕭氏を駐米代表に任命した。2020年7月に台湾初の女性駐米代表に就任した。
蔡総統は21日、バイデン氏の大統領就任を祝福し「米国は台湾の最も重要な同盟国であるだけでなく、自由と民主主義の価値観を共有する強固なパートナーであることを信じている」との声明を発表した。

https://www.sankei.com/world/news/210121/wor2101210035-n1.html @Sankei_newsより





2020/12/07戦後75年
今年は戦後最大の危機到来
NHKスペシャル パンデミック 激動の世界5▽コロナ禍 米中 新たな“冷戦”     日本の進むべき進路は⁉️ 今夜必見…………
中国共産党部下になるか⁉️米英豪印などと同盟責任を果たすか⁉️
2020年12月6日(日)  21時00分~21時50分

《 間違いない事は習近平中国共産党は、明らかに現下地球状況を変えて、世界征圧を目指す〜異様な超核兵器増産世界最強規模軍事大国となっている。(゚o゚;;‼️  》
/以下左翼混入NHK原稿(~_~;)
新型コロナウイルスに世界が一丸となって立ち向かわねば勝てないこの正念場で、2大国のアメリカと中国が対立を激化させている。混乱と分断の果てに世界はどう変わるのか。
新型ウイルスとの闘いの先頭に立つべき2大国が対立を激化させている。世界最多の感染者を抱えるアメリカは、パンデミックは“中国発”だと批判。一方、いち早く抑え込んだとする中国は“マスク外交”などで存在感を増す。対立は経済、安全保障、感染対策にまで及び、狭間に置かれた世界中の人々を巻き込んでいる。アメリカの新政権のもとでも続くとみられる米中の対立。日本の進むべき進路は。揺れ動く国際秩序を見つめる




『 不肖の息子…………である事を、公開‼️ 』室井議員
暗躍政権政党や批判誹謗野党と完全に異なる、、公正至誠の維新spiritsで堂々と国会論戦や大阪行政に挑んできた維新だからこそ、、徹底して事件を追求する‼️❣️〜〜ーーーー何故、北海道IRは挫折したか⁉️
‪カジノ疑獄のキーマンも逮捕 紺野昌彦容疑者は維新議員の息子だった【スクープ】‬ https://news.livedoor.com/article/detail/17578497/

‪室井議員は03年衆院選で、民主党公認で兵庫8区から出馬し当選。紺野容疑者の記載通り、12年衆院選で妻・秀子氏が落選している。室井議員自身は05年衆院選で落選し、07年の参院選比例区で再当選。13年5月に維新に移っている。‬

‪ 紺野容疑者は、本当に室井議員の子供なのか。室井事務所に問い合わせると、議員本人から折り返しがあり「本来はプライベートなことをお話ししたくはないのですが……」と言い、こう続けた。‬

‪「今から約48年前、私が24歳の時のことです。ある女性と恋愛し、彼女が身ごもりました。紺野さんはその時の子供です。それで当時は、純粋に結婚したいと気持ちを固めたのですが、厳格な私の両親が許可しませんでした。それで結婚話はなくなってしまったのです。親権は先方に渡りましたが、私は子供を認知し養育費などもしっかりお支払いしました。この48年間、紺野さんとはほとんどお会いしていません」‬

‪ 紺野容疑者はSNSに、主催したパーティーに自民議員を招いた様子や、秋元容疑者と副大臣執務室で撮ったツーショット写真などを何枚も投稿している。カジノ進出を狙う中国企業と秋元容疑者をつないだのも、紺野容疑者だった可能性が高い。‬

‪室井議員は「逃げも隠れもしない」‬

‪ 父親である室井議員は、今回の騒動をどう受け止めているのか。‬

‪「紺野さんがここ数年、何をしていたのか、私は何も知りません。今回の一件で名前が挙がったことに非常に驚いているくらいです。この48年間で、紺野さんとお会いした時間は『1時間半』くらいでしょう。07年に私が参院選に当選してから1年後くらいに、紺野さんの母親から『(紺野容疑者は)沖縄で手広く事業をやっている』『一度、会ってほしい』と連絡がありました。素直に『良かったなぁ』と思い東京でお会いしたのですが、紺野さんからの相談は『おカネ』のことでした。それで私もガックリときてしまった。さらに1~2年後に沖縄でお会いした時は、だいぶ雰囲気も変わっていた。それ以降は会っていません」‬

‪ 室井議員は「私は逃げも隠れもしない」と言い切った‬

‪https://news.livedoor.com/article/detail/17578497/‬