投票に行かない人。


貴重な1票を「正しく」使いましょうよ!!


国会を維持するために国会議員一人当たり1億円の税金が使われています。



・・・池上彰氏『政治のことよくわからないまま社会人になってしまった人へ』

に教えてもらいましたべーっだ!



¥国会議員の年収


約2400万円


その他通信費と交通費などで


年間1200万円支給。


さらに、


議員が所属している党に、議員一人当たり年約650万円の立法調査費が支払われている。


議員一人につき公設秘書2人と政策秘書一人分の給与:2000万円以上。



これだけでざっと6300万円が私たちの税金から支払われている。



これ以外にも、議員会館や議員宿舎などの維持管理料がかかり・・・


あわせてざっと


1億円



他にも・・・


新幹線議員が地元と東京を往復できるように、新幹線のグリーン車が乗り放題の無料パスか


月4往復分の航空券がもらえる。



飛行機海外視察、年間一人当たり約200万円までなら議員の負担なし。

飛行機はファーストクラス。



メガネ参考


選挙に出馬:供託金が必要

(当選もしくは一定以上の得票数があれば返還、それ以外は没収)


衆議院の小選挙区と参議院の都道府県選挙区へ立候補:300万円


衆議院と参議院の比例代表へ立候補:600万円


政治にはお金がかかるから、と

政治資金の一部を「政党助成金(政党交付金)」として補助することを決めた法律「政党助成法」も成立している。


日本の人口に250円をかけた金額が政党助成金として各政党に支払われている。


その額は年間300億円


政党:

所属する国会議員が5人以上いる。

あるいは、所属の国会議員がいて、かつ直前の国政選挙で、全国の得票率の2%以上をとっていた。

という条件。



昨日、胃カメラを初体験。


鎮静剤を注射され、チクっとしたと思ったら意識を失い、


目覚めた時には全てが終了していました。


喉の痛み・苦しみは全くありませんでしたが


知らぬ間に全てが終了・・・


ある意味怖かったです。


胃カメラを飲んだ理由は、


1週間ほど胃痛と腹部膨満感が継続したこと。


昔から定期的に胃の激痛におそわれること。


です。


しかし結果は全く問題なし。


自分の胃の中をみせてもらいましたが、キレイでした。


ただ、ピロリ菌が生息。。。


やっぱりね。