ラウ昌代の愛され姫道 -3ページ目

ラウ昌代の愛され姫道

マレーシアと日本を行き来する起業家ラウ昌代が、「パートナーシップ」についての質問に答えていくブログです。

こんにちは、ラウ昌代です。

 

 

昭和に生まれ、令和の時代に生きる女性たちのお役に立てればな、とパートナーシップ・ビジネス・生き方などに関するブログを書いています。

 

今回は、「モノを捨てられない」という方からの質問にお答えします。

 

【質問】

なかなかモノを捨てられません。たまに思い切って断捨離すると気分がよかったので、こんなにモノをため込まなければいいと思うのに、捨てられないのです。

 

まさよさんは、モノの持ち方、捨て方で気をつけていることはありますか?

 

【回答】

この質問、とても多くの方が共感できる内容だと思います。

 

私自身のモノとの付き合い方は、移動が多い生活を送る中で、スーツケースで引っ越せるようにと自然と身についたように思います。

以下、私の考え方をお伝えしますね。

 

1年間使っていないものは捨てる


私がモノを手放す基準はシンプルです。「1年間使っていないものは感謝して捨てる」

服でも雑貨でも同じです。「また着るかもしれない」と思って捨てられない、という声はよく聞きますが、その「いつか」が来ることはほとんどありません

 

必要になったら、そのときにまた購入を検討すればいいし、そのときには100点のものが手に入るかもしれませんよね。

だから、持っているモノには感謝しつつも、不要になったらスッと手放します。不要なモノをため込むのではなく、今必要なものだけを持つことで、心も住まいもスッキリと保つことができます。

 

この考え方は、父の影響も大きいかもしれません。

 

父は掃除が苦手でしたが、母に「車をきれいにしなさい」と言われると、次の瞬間ゴミ袋を持ってきて、車の中のものをすべて捨ててしまう人でした。

その大胆さを見て育ったおかげで、私も「不要なものは持たない」というシンプルさを自然と身につけたように思います。

 

「もったいない」よりも流れるものを大切にする


「もったいない」という感覚が全くないわけではありません。

でも、私が大事にしているのは「流れるもの」――水や電気を無駄にしないことです。

 

20歳の頃からお世話になっている占い師さんに「弁財天さまは水や電気、感情のような流れるものを大切にする人に味方してくれる」と言われ続けています。

 

その影響で、出しっぱなし、つけっぱなしにしないよう気をつけていますし、感情もほどよく制御するよう心がけています

 

一方で、モノに対して「もったいない」と思うよりも、必要な分だけを大切に使うという意識のほうが、気持ちが楽になると感じています。

 

「買うという経験」を楽しむ


モノを持つことにはあまり執着がありませんが、「買う」という行為そのものを楽しむことは大好きです。

 

たとえば、100円ショップのハサミと5,000円のハサミでは、得られる体験が違いますよね。

5,000円のハサミを使うときの満足感は、100円ショップでは得られないものです。

 

また、友人のブティックで勧められるままに全部買ってみたという経験もあります。

最初はドキドキしましたが、そういったチャレンジをすることで、新しい自分を発見できることもあります。

 

「買う」という行為は、そのモノ自体よりも、そのときの感動や体験を楽しむためのものだと感じています。

 

モノを通じて得られるのは「経験」


モノとの付き合い方に正解はありませんが、私にとっては「所有」よりも「経験」を大事にすることが心地よい暮らしにつながっています。

 

「もしフェラーリに明日乗りたいと思ったら、それは可能だ」と25年前にカウンセラーさんから言われたことがあります。

当時は「フェラーリを所有するなんて無理」と考えていましたが、彼が続けてこう言いました。「買うのが難しくても、借りて乗ることはできるでしょう?」と。

 

その言葉で所有すること自体にとらわれる必要はないのだ、と気づかされたのです。

 

この気づき以来、私の中から所有欲がスッと薄れていったように思います。

何かを手に入れたいと思うとき、「自分が本当に求めているのは、そのモノを所有することなのか、それともそのモノを通じた経験なのか?」と考えるようになりました。

 

フェラーリを所有していなくても、それに乗るという経験を楽しむことができれば十分。

そう考えると、日々の選択もずいぶん自由になり、軽やかに感じられるようになったのです。

 

捨てられない、とお悩みの方は、「自分に不要なものを、家賃を払って置いている」と思うとどうでしょうか?

 

それは手放して、もっと広々と家のスペースを使いたいと思いませんか?

 

自分に合ったモノの持ち方や捨て方を見つけるべく色々体験してみてくださいね。

 

 

ではまた次回に!

こんにちは、ラウ昌代です。 

 

 

昭和に生まれ、令和の時代を生きる女性たちのヒントになればと、パートナーシップや仕事、生き方についてブログを書いています。

 

今日は、「自分が興味のあることを追求する」大切さについてお話ししたいと思います。

「健康」と「食」へのこだわり


私は、育った環境から、自然と「健康」や「食」にこだわるようになっていました。

私の実家では畑で野菜を育てていて、採れたての新鮮な野菜を使った料理のおいしさをよく知っていました。

 

また、母が健康志向で、添加物の少ない食材を選んでくれていたことも大きな影響があると思います。
今も無添加の食材や体にいいものを選ぶことが当たり前の感覚になっています。

 

こうした背景もあって、今も日常的に発酵玄米や野菜たっぷりの食事を意識しています。


特に凝った料理はしませんが、豚の生姜焼きにかぼちゃのお味噌汁、キャベツを蒸して無添加の白だしをかけたもの、なんてメニューがお気に入りですね。

 

健康的な生活をしている素敵な人から、食生活のヒントをもらい、ドラゴンフルーツを3日に1回食べて腸内環境を整えるなどもしています。

 

興味があることだからこそ、取り組んでいると楽しく、また自然と体が喜んでいるのを感じます

 

理想の料理を求めて、カフェレストランを作る


料理に関しては、TikTokで見かけたレシピや新しい食材を試すことが楽しみで、片っ端から挑戦しています。

 

ライスペーパーで作る小さな春巻きや、ココアと豆腐を使った低カロリーケーキ、マカロニときなこのデザートなど、興味を引かれるものは一度作ってみたくなるんです。

 

失敗もありますが、そういった経験があるからこそ「これがいいな」という自分なりの答えに近づける。実験的にいろいろ試す時間が、何より楽しいんですよね。 

 

でも実は私は、料理は「作ること」そのものが好きというより、「無添加でおいしく、健康的なものを食べたい」という気持ちが強いんです。

 

自分が理想とする料理を提供してくれるレストランがあれば嬉しいのですが、なかなか見つからないのが現状です。


だからこそ、3食その店で食べたいと思うような、理想のカフェレストランを自分で作ろうとしています

 

興味を大切に挑戦する


自分の興味を追求していると、日常のさまざまな選択肢が広がります。

 

私は特にスキンケアには強い関心があって、エステ業界にいたころには自分で納得のいくスキンケア製品を作るところまでやっていました。


だからこそ、今でも自分に合う美容液やクリームを探し続けることが楽しいですし、効果を実感できたときは嬉しいのでしょうね。

 

逆に、掃除に関しては全く情熱がわかないのが正直なところです(笑)。
ある程度きれいだったらそれで十分だと思っていますし、自分でこだわりを持ってやりたいとは思わないので、ハウスキーパーさんにお願いするのもよいと考えています。

 

こうやって「追求したいこと」と「そうでないこと」が自然と分かれていくのも、興味を軸にした生活の面白いところです。

 

何に興味を持つかは人それぞれ。正解も間違いもありません。自分がやりたいと思う分野で失敗を恐れずにどんどん新しいことに挑戦していきたいものですね。


自分の「好き」や「興味」を基準にして毎日を過ごしていくと、人生がどんどん豊かになっていきますよ!

 

 

ではまた次回に!

こんにちは、ラウ昌代です。

 

 

昭和に生まれ、令和の時代を生きる女性たちのヒントになればと、パートナーシップや仕事、生き方についてブログを書いています。

今回は「忙しい中でも自分の美容や健康をどうやって大切にしていくか」に悩んでいる方からのご質問にお答えしたいと思います。

 

【質問】

30代の正社員で、幼稚園と小学生の子どもがいます。


仕事と家事・育児で毎日バタバタしていて、自分の美容や健康にかける時間がありません。

このまま手入れを怠ると、将来後悔しそうで不安です。


でも、どうしても後回しになってしまい、それがストレスになっています。
どうすればいいでしょうか?

 

【回答】

まず、後々のためではなく、今の幸せのために美容や健康のケアをしよう、と思ってみてください!

 

「将来の自分のためにやらなきゃ」と考えると、どうしてもプレッシャーになりがちですよね。
でも、「今の自分を幸せにするためにやっている」と考えると、お手入れしやすくなるかもしれません。

 

たとえば、どんなに忙しくても歯を磨くことはやっているはずです。
それと同じように、毎日のルーティンにほんの少しずつでもケアを取り入れることで、今の自分のために喜んでやることに変わっていきます

 

鏡を見て、「お手入れしていないのに、こんなきれいな肌でいてくれて最高!」と感謝の気持ちでお手入れをする習慣をつけるだけでも、ポジティブな気持ちになれるのではないでしょうか。

 

 

「合わないのも経験」と考えて


私自身のことで言うと、ファッションに関してこんな経験がありました。

エステティシャンとして働いているときは制服があったので、ユニクロの黒のTシャツに黒のパンツで十分。毎日同じ格好をしていました。
ですが、不動産会社の社長になると、服装にも気を配らなくてはならないと感じたのです。

 

その時に「何を着たらいいのか?」と真剣に悩み、いろいろな服を試しては失敗を重ねましたが、そのおかげで少しずつ自分に似合うスタイルがわかってきました。

 

以前、どなたかのブログで「人はみんな16、17歳くらいから試行錯誤を繰り返して、いろんな服を着て、自分に似合うものがわかってくる」と読んだことがあります。

 

私はそれを見て「じゃあ、自分は今から15年分くらい失敗してもいいんだ!」と考えて、思い切ってさまざまな服を買って試すようにしたんです。

すると、3年目くらいから「これが自分に似合うんだな」というのがだんだんとわかってきました。最初は迷いもありましたが、そうやって「経験」を積むことで、やっと自分に合ったスタイルを見つけられたんです。

 

ファッションも化粧品も、一度で完璧なものを見つけようとせず、いろいろ試してみて、自分に合うものを少しずつ探していく過程を楽しんでください。
私も、まつげ美容液など、山ほど試しましたよ(笑)。

 

「失敗している」と思うのではなく、「経験を積んでいる」と考えると、挑戦もしやすくなると思います。

 

 

経験を大切にし、プロセスを楽しむ


美容や健康ケアも、結果をすぐに求めるのではなく、プロセスを楽しむことが大切です。

 

たとえば、いろんな化粧品や健康法を試してみる中で、自分に合うものを見つけるのが楽しくなってきます。
失敗も含めて、すべてがあなたの財産になるんです。

 

成功者は成功を諦めなかっただけだ、諦めた瞬間に失敗になる、って言いますよね。


だから、人生そのものを「経験」として楽しみ、今できる小さなケアから始めてみてくださいね。

 

 

ではまた次回に!

こんにちは、ラウ昌代です。

 

 

昭和に生まれ、令和の時代を生きる女性たちのヒントになればと、パートナーシップや仕事、生き方についてブログを書いています。

 

今日は、いただいたお題にお答えするかたちで、「スタッフへの接し方」についてお話ししたいと思います。
事業を営む方やチームリーダーの方のヒントになればうれしいです。

【質問】

40代、美容サロンを経営しています。


スタッフのことで悩んでばかりいます。

「もっとこうしたらお客さまを満足させ、再来店してもらえるのに!」と思うとやきもきしますが、彼女は特に再来店してほしいとか、指名して欲しいという気持ちがなさそうです。
接し方に悩んでいます。

【回答】

経営者の多くは、多少なりともスタッフのことで悩みを抱えているのではないでしょうか。
私の会社にも従業員がいて一緒に仕事をしていますし、エステサロンを経営していた頃は、各店舗合わせて100名ほどのスタッフがいました。

 

そんな経験をしてきた私の立場からお答えしますね。

 

方法論だけでなく、スタッフの「ハート」に寄り添う


スタッフのやり方に対して「もっとこうしたらいいのに」と感じることは、経営者として当然の感情ですよね。

 

ただ、方法論を伝えるだけではなく、まずはスタッフ自身の「ハート」、つまりその人がどのような気持ちでこの仕事に向きあっているのかを聞いてみることが大切です。

 

スタッフに対して憶測や勝手な期待をするのではなく、直接気持ちを聞いてはじめて、その人の想いを理解できることもあります。

 

経営者の思いを伝え、率直に聞いてみる


私なら社長としてこう聞きます。

 

「私はこの美容サロンをよりたくさんの方に知ってもらいたいし、できれば毎月来てもらいたいと思っているんだけど、あなたはどう思う?」と、まずストレートに聞いてみるんです。

 

「はい、私もそう思います」と返ってきたら、「そのために何ができるか、一緒に考えよう」と伝えます。


これが、スタッフと同じ目標に向かって進むための第一歩です。  

そこをすっ飛ばして方法論だけを伝えても、スタッフには響かないことが多いんです。

 

前提を共有し、スタッフに伝える


「私はこの美容サロンをよりたくさんの方に知ってもらいたいし、できれば毎月来てもらいたいと思っているんだけど、あなたはどう思う?」


ー私がこの質問をするのは、私の店で働いてくれるということは、私が思い描いているゴールを共有すべき相手であるということ、つまりは私が望んでいることを一緒に目指してくれるはずだ、という前提があるからです。

 

たとえば私は、大切なお客さまにリピートしていただきたいと思っていたので、もしスタッフが全くそう思っていないなら、「私と考え方が違うから、あなたには別の場所で働いたほうが合っているかも」と伝える必要があったと思います。

 

そのミスマッチを防ぐためにも、お互いの考えを伝えあい、理解を共有することが大切です。

 

期待することを恐れず、経営者自身も自信を持つ


スタッフに期待するのは、経営者として当然のことです。

 

こんなことを言うということは、きっとこうなんだとか、こういう仕事の仕方をするということは、きっとこう考えているのだろうとか……そんなふうに社長の想像力を働かせる場所を間違うと大変なことになります

 

まずはお互いの目標やゴールを共有することが重要です。
社長が何を期待しているのかを伝え、そしてお店のゴール、スタッフのゴール、達成したときのワクワクする状況などを鮮明に描き、共有していくことが大切なのだと思います。

 

私がスタッフだったら、「こんなこともできるんじゃない?あんなこともできるんじゃない?」と期待されたほうがうれしいですし、期待されている内容をわかりやすく共有してもらえるほうがありがたいと思います。


何を頑張ったら良いのかが分かると、ずれた方向に頑張ることをせずにすむからです。

遠慮せずに伝えることで、スタッフにも新たな成長の機会が生まれますよね。

 

せっかく長い時間を自分の会社に使ってもらうのだから、スタッフにとっても、その時間でどんな経験や体験をできるかって、とても大切なことだと思うんです。

 

逆に、スタッフに期待をしていることを伝えて、それで辞めてしまうようなら、それは仕事する気がないということ。
たとえ今のスタッフが辞めたとしても、また次に素敵な人材が来てくれるはず、と自信を持つことも大切です。

 

自分を信じて、まずはスタッフと本音で話してみてくださいね。

 

ではまた次回に!

こんにちは、ラウ昌代です。

 

 

昭和に生まれ、令和の時代に生きる女性たちのヒントになればなと、パートナーシップや仕事、生き方などについてブログを書いています。

今日は、「宇宙にはパイが無限にある」という考え方についてお話ししたいと思います。

 

みんなが好きなことをしても、パイは無限にある


私は、仕事をするうえで「みんながやりたいことを尊重する」ということを大切にしています

たとえば、スタッフAさんが好きなこと、Bさんが得意とすることなど、みんなが自分の得意分野で働ける環境を作りたいと思っているんです。

Aさんの願いが叶ったからといって、Bさんが負けた気分になる必要はありませんし、Aさんの願いが叶ったからといって、Bさんの願いが叶わないということは絶対にないと私は信じています。

なぜなら、宇宙には「パイ」が無限にあるからです。


仕事の「パイ」も同じです。

たとえば、私がエステ業界で成功しているときに、店のスタッフが独立して成功したからといって、私の成功が奪われるわけではありません。

宇宙には私が求める分、みんなが求める分、それぞれのパイがしっかり存在するからです。奪いあう必要はなく、みんながほしいだけ手に入れられるものだと信じています。

私は宇宙の采配を信じています!
みんながやりたいことや、得意なことを活かして、プロジェクトを成立させることは必ずできると信じています。

 

ライバルを応援できる自分でありたい


こんなふうにも考えています。

店のスタッフが独立して、近くにお店を構えたとき、自分のお客さんに「あの店には行かないで」と言う自分が好きか、それとも「元のスタッフが独立して新しい店を構えたから応援してあげて」と言える自分が好きか──私は後者でありたいと思っています。

そう言えるのは、「パイ」は無限にあると信じているからだし、自分の周りで頑張っている人を応援する気持ちは、結局は自分の成長にもつながると感じているからです。

以前は、例えば5人兄弟で、もし妹たちがパイを3つ食べたら、自分のところには来ないんじゃないかという気持ちがどこかにありました。

でも今は、宇宙にはほしい「パイ」が十分にあり、手に入れられると信じることで、気持ちも楽になり、成長を続けられると感じています。

この考え方は私にとって、ビジネスにおいても人生においても大切な基盤になっています。

 

無限のパイを信じて、やりたいことをやること


経営するカフェのスタッフを面接するとき、私はよくこんな話をします。

「ここで働くなら、あなたのお母さんやお父さんに食べさせたい料理を作ってほしい。友だちが来たときのように、心を込めて接客してほしい」

そのように料理を作ったり、接客するのがしんどい、と思うなら、無理にうちで働かなくていいよ、と言っています。

そんな店にするためには、私は素材にこだわりたいと思っています
家族が毎日食べたいと思えるような料理を提供するには、いい素材を使って、丁寧に仕込みをすることが大切ですよね?

もちろん、それには経費がかかります。
だから、「利益を追求するために、経費を抑えないといけないんじゃないか?」と思って妥協しがちです。

でも、そこで諦める必要はないと思っています。
いいものを使うことも、利益も、両方追求すればいいんです。

1店舗の収支で考えるのではなく、そんなスタイルでお店を増やしていけば、自然と利益も増えていくと私は考えています。

以前、事業を営んでいるある友人が、私に教えてくれました。

「本業で利益を追求すると長く続かない。本業は少し得する位で、ちょうどいい!副業でしっかり利益を上げればいいんだよ」

今も私の経営理念にすごく影響している言葉です。


宇宙には無限の「パイ」がある。だから、心から好きなこと、やりたいことを追求して、豊かな人生を歩んでいきたいですね。


ではまた次回に!