父の容態 | ~~ズボラ人間と猫1匹となにげない日々~~

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2025年2月~療養型病院生活、10月~ユニット型特養生活
81歳父、COPD、肺ガン、酸素療法、腸閉塞、頸髄症により右上下肢不自由、レビー小体型&アルツハイマー型認知症 それでも頑張って生きてくれてる父に私がやってあげられることは何だろうと悩み中~

 

R6,12月 腸閉塞の繰り返しの為、医師の勧めで中心静脈栄養に決める(手術不可の為)

下矢印

R7,2月 療養型病院に転院し、中心静脈栄養と食事はお楽しみ程度のゼリーのみ

下矢印

R7,5月 中心静脈栄養のカテーテルを自己抜去2回した為相談の上、腸閉塞のリスクを覚悟で中心静脈栄養止めて末梢点滴+徐々にミキサー食開始

下矢印

点滴終了で3食ミキサー食になり酸素療法も止めて医療行為がなくなってしまった為、施設探し

下矢印

療養型病院の入院生活8か月後、

R7,10月 ユニット型特養入居

2/14(土)深夜1時頃病院へ

 

付き添ってくれた介護士さんに聞いた話によると、

 

巡回時父の様子がおかしく看護師さんに診てもらったところ、痰が詰まっていたとのこと。

 

それによってサチュレーションが下がって苦しそうだった為救急車呼んでくれたみたい。

 

介護士さんよく気付いてくれました。

 

というか夜中に看護師さんて通常居ないはずなのになんで?と聞いたら

 

他の階で胃腸炎が流行っていてその為にたまたま看護師さんが居たんだって。

 

ノロではないらしいけど。。。

 

実は昼間と夕方の救急車はその為だったんだって。

 

なのでその時の方も同じ病院なんだって。

 

そして検査が終わって診断は

 

気管支肺炎

 

誤嚥性肺炎と違うんですか?って聞いて説明してくれたけどあんまよくわからんかった・・・

 

あと血尿もあるらしくたぶん尿路感染ではあるけど、結石もあるみたいなのでそのせいなのかどうかまだよくわからないみたいでした。

 

とりあえず熱は一貫して出てないし、軽めで済んだっぽい。

 

入院して痰と炎症が治まればとりあえず大丈夫かなと言う感じです。

 

コメントくれたブロ友さん、ありがとう。

 

ご心配おかけしました。

 

病棟に行くとき父に会いましたが声掛けしても目を開けず反応ないので寝てる感じでしたが、

 

問診票書いてる時「痛ぇよ~おーい」とか父っぽい叫び声が聞こえるなーと思ってて

 

辛いのかなーなんて思ってましたが、帰る前に

 

私「なんかさっき父声出してました?」

 

看護師さん「あ、採血した時ですね」

 

さすがに注射の痛みはわかるんだ爆  笑

 

そしてなんだかんだ帰って来たのが4時過ぎ頃ネガティブ

 

その日も朝から仕事でした。。。