{令和3年〕 笑顔の戻る日を信じて。 コロナに明け、コロナに暮れた令和2年も、余す所後僅かになりました。不安と閉塞感を感じながら明るい明日が来る事を信じてひたすら耐えた、一年でした。令和3年、人々に笑顔が戻る事を祈ります。