こんにちは、田中です.
今日は旅の計画をお休みして、いつもの日常のお話です。
仕事帰り、ふらっと親の家に寄ってきました。
今日の手土産は、デパ地下ではなく「近所のスーパーのお惣菜」
「夕飯作るの面倒でしょ?」と渡すと、母がパッと明るい顔に。
「助かるわぁ、今日は体が重かったのよ」 豪華な食事より、こんな「家事の休み」が一番の親孝行かもしれません。
一緒にコロッケをつまみながら、お茶を飲む15分。 そんな些細な時間が、実は旅と同じくらい大切だと気づきました。
💡 田中からの一言アドバイス
親孝行を「特別なイベント」にしすぎないのが、長く続ける秘訣。
「ついでに寄ったよ」くらいの気軽さが、お互いに一番楽なんです。 皆さんは、今日どんな小さな「良いこと」がありましたか?