今日はちょっと前に体験した事をかいてみることに。
僕は靴が好きで好きでど~しようもうない。割となんでも好きだけど、その中でも革靴。
ブーツ
もスーツ姿に履く
あんな靴
こんな靴
も。
でも中でも真ん中にあるエドワードグリーンは一つは欲しい。
そんな夢を見に先日試着だけしに行きました。この時、今まで自分の足ではこのサイズだろと思っていたサイズよりもっと小さいサイズまで入り、また素晴らしいフィッティング。こんなこと知らなかった。もうそれだけでも感動だけど、自分の可能性(大袈裟かな・・・)を提案してたあの店員さんにも感謝!
この時の教訓は限界は自分で決めるものでは無いのかなってきがしたな。自分より物事を知っている人はたくさんいる。あの店員さんに関しては自分の足を自分より知っているのかも。そんな感じで、自分が分かっているとか、できるとか考えるだけでかなりの可能性は消されていくものなんだなって感じたな。ベタな話かもしれないが、限界は自分で設定するものでは無いな。
でもそうはいっても、自分に甘い僕は限界を先に見据えてしまう。
う~ん・・・・


