MINOLTAのちLUMIX時々Canonなカメラ好きBlog -67ページ目
おはようございます。
つーか、大分久しぶりですね
ネタはそれなりにあるのですが、
どうも忙しくていけませんなぁ。
ささ、また頑張ってブログ書きますね
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
カメラ断捨離中にもかかわらず…
発作的に買ってしまいました。
そういう浅はかで短絡的な考えが、
後々の悲劇を招く結果に(笑)

今回はこちらのカメラになります。
久しぶりにメ○カリで購入しました

ジャンク品だから安かったなぁ。
お値引きもしてもらったし。
MINOLTA DiMAGE A1(2003)
この後にコニカとミノルタが合併して
「コニカミノルタ」に変わる時期で、
途中からKONICA MINOLTAロゴに
変わっている個体もあるようです。
この子は何故か箱だけコニミノ印

DiMAGE A1は、7系の後継機ですね。

今回届いたセット内容です。
CD-ROM以外は一応ある感じかな?
ストラップが2種類ありますね。
花形フードまであるよ♪


こちらは本革のストラップですね。
肌触りが中々良い感じですねえ。
もう一組は、普通の布ストラップ


早速充電します、期待に胸を膨らませ…
まぁ、いとも簡単に打ち砕かれるが(笑)

DiMAGE 7系からA200まで使われた、
MINOLTA GTレンズの高倍率ズーム。
なかなかいいと評判らしいが・・・

現在のSONY αカメラにも使われる技術、
AS(アンチシェイク)のロゴが誇らしい♪
約3段分の手ぶれ補正効果があるとか

1/60秒で切れるシャッター速度ならば、
1/8秒くらいでもブレないということ?

DiMAGEの高級機の特徴的デザイン。
ギミックがたくさんありそうだね


背面からはこんな感じです。
よく使うボタン類はここに集約。
EVFとライブビューの切替えもここで。

コンパクトフラッシュカードが、
有り難い事に入ってました。

A1のトピックはこれですね、
1/16000秒の超高速シャッター!
機械式の金属幕では無理よね😅

EVFファインダーは可動式。
ローアングル撮影も楽チンそう


背面液晶は上下にチルト出来ます。
当時のトレンドはしっかり押さえてる?
まだバリアングル液晶は無かったかな。

下方向は少しだけやけど(笑)
無いよりは全然いいと思う。
満充電ではないけど、そろそろ・・・
動作確認出来そうかな??

運命のスイッチON!
チーーーーン(ーー;)
あー、やっぱりなぁ。。。
CCDの不具合があったみたいやねん、
このA1は(知って買ったからええけど)
買う時は、修理済み品を買いましょう

それか後継のA2,A200も検討しましょう♪

200万画素でも十分に勝負出来ます。
そしてもう一度、声高に叫びたい。
ちっちゃいは正義やでー♪
それではまた(@^^)/~~~

