どうも、きありなです。


撮影済のフィルムをカメラ屋さんに・・・
そしてまた取りにいってドキドキしながら
インデックスプリントを見る爆笑
これでどんな写りがが見られる訳です。

最近はフィルムの値段が高騰してるので、
下手な鉄砲数打ちゃあ…何て出来ません💦
フィルム購入と現像・CD化まで含めて、
総額3000円近くする貴族レベルの遊び?

でも、何とかして続けたいですウインク

どうかちゃんと写ってますように・・・
と、願いを込めながら送り出します(笑)
そして出来上がり見て安心するのです。
「ふぅ〜ちゃんと写ってた!」てねっ。
これがフィルムカメラの楽しみデスよね口笛

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

さて、正月旅行で初めて試写に臨んだ
LEITZ minolta CL
Voigtländerのレンズも気になるところ。

Camera:LEITZ minolta CL(1973)
Lens:Voigtländer NOKTON Classic
40mm F1.4(Multi-Coated)
Film:Kodak ProImage 100
Location:Yunoyama-Onsen Spa.Mie

琵琶湖の眼下に広がる大津市内
ハートのオブジェ、恋人の聖地の一つ。



ここからは甲賀忍者村です。
このフィルムは発色に深みがあるね♪

背景のボケが綺麗ですね♪
ピントが甘いのが惜しい笑い泣き


新名神高速道路 土山サービスエリア
今回宿泊する宿です。
手づくりの案内MAPかわいい♪
三重県の観光案内が多数ありました。
宿泊したお部屋の一枚。
絞りを開放近くに設定すると、
ふわとろなボケがいい感じです。





ふつかめのナガシマスパーランド。
絶叫マシーンが一杯((o(´∀`)o))ワクワク

「嵐」も乗車しましたよ。
スチールドラゴンは強風で乗れずえーん


正月から宿泊すると特別料金になり、
結構なお値段になります。
次に三重県で宿泊する機会があれば、
ホテル花水木にもう一度泊まりたいラブ

カメラのほうですが・・・
特に問題なく撮影出来てて良かった♪
レンズの描写も文句ありません!
写りはとても満足で言う事ありませんし、
何より所有の喜びがCLにはあります。

次は何を撮ろうかな〜


それではまた(@^^)/~~~