どうも、きありなです。
相変わらず低空飛行中でございます…
最近、どうも写真を撮りに行くのが
何だか面白くなくなってきてる感じ💧
キライとかそういうではなくて
心身ともに疲れてきてるのかも![]()
そういう時は距離を置くのもいいかも。
そうする事で新たな発見があるかな?
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ある時、急にこんな事を考えてました。
このレンズだからいいのです!!
色再現性がとても高いと言いますか…
ならばやってみますかぁー。
フルマニュアル化改造計画を♪
ネット検索でこちらへ来られた方は
↓こちらを先にご覧下さい。
このカメラは絞り機構は搭載してるので
シャッター速度をどうやって決定してるか
詳細をみていこうと思います。
事前調査は大事ですね
絞りリング動作とロック解除
シャッター速度の固定/可変動作を
この一枚のパーツで行っている。
つまりは・・・こうなるかと。
絞り位置に関わらず速度を変えるには
こういう風にカットしないといけない。
左端は既存カット部と重複するが
とくに問題ない事を確認しました。
これで絞り位置に関係なく自由に
シャッター速度を変更出来る事になる。
では、シャッター速度を変えるには
どこを制御すればいいのか?
それは・・・
ここで制御してやるしかありません🤔
現在はそれを検討中の段階です。
何か良いアイデアが出ましたら
ブログ更新致します。
それではまた(⌒0⌒)/~~
補足:改造に関しては私の趣味の範疇で
行っておりますので、ブログを見て
楽しむ程度にして頂けましたら幸いです。












