I am a future~私こそ、未来である~

I am a future~私こそ、未来である~

アメリカのさほど偉大でない副大統領、ダン・クエールからの言葉をお借りしました。
mixiなどもやっていますが、基本的にまじめなことをあまりかかないので、まじめなことを中心とした文章を書きたいと思い、改めてブログを始めます。
どうかよろしくお願いします。

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私が総合的に考察するに野田新内閣の考えを述べたい
 
・近年、短命の首相が続いている
 
・菅内閣が低支持率が続いたにも関わらず、一年という期間をその地位にいた
 
・低支持率の中でも、動きを見せていた
 
 
ここから私が考える野田新内閣とはどのようなものかを述べたい
 
 
まず、自民党から民主党へ政権が移行する際にいわれ続けていた「埋蔵金」というキーワードがあった
 
 
本当にこんなものがあるわけがない
 
 
だからこそ、民主党は財政危機に陥ったといえる
 
 
基本的に増税をすれば、国民からの反感が存在し、与党そのものが壊れなくとも、内閣は支持率の低下を招き、解体という形になる
 
 
つまり、自民党から民主党に政権交代した際に財政面で不安を抱えすぎたといえるだろう
 
 
その問題を体裁的な部分を考えた上で解決しようとしたのが、事業仕分けである
 
 
しかし、問題は官僚制度があり続ける限り、独立行政法人は生まれ続けるというが妥当な考えだと私は思う
 
 
そして、自分の居場所がなくなった元官僚は別の独立行政法人へ移動するか、もしくは新たなものを作りそこに行くか
 
 
ある種、雇用数を増やす役割を占めていたとも言えるものもいくつか存在する
 
 
また、極めて重要な役割を持った場所も政治力がないがために何かしらの処分を受けた
 
 
こんなことはザラである
 
 
しかし、これ自体が問題ではない
 
 
そもそも、官僚と国会の力関係において、官僚に歩があるのが現状なのだ
 
 
今の国会がいかに官僚に圧力をかけようとそれは徒労というもの
 
 
結局は、増税という手段に出るしかない
 
 
金がなければ国は動かず、国がなければ人は生活ができない
 
 
幸い、日本人という人種は極めて忠誠心が高い人種だ
 
 
どんなに国が揺るごうとも革命思想そのものが存在していない
 
 
そんな現実が菅内閣を維持させてしまった
 
 
あの低支持率は本来なrば、即解散ものだ
 
 
そして、民主党は開き直った
 
 
どうせ、短命ならば、やりたいことをやった上で、切り捨てていけばいいと
 
 
そして、できたのが野田内閣である
 
 
私は何の期待もしていない
 
 
震災の関係で増税しなければならないという事実だけを主張している
 
 
未だ、使われることのない義援金
 
 
復興支援という名の増税が復興が終えたという不明確な結果が認められる年月に減税されるものだろうか?
 
 
少なくとも私はそれはされないと考えている
 
 
あくまでも目的は増税
 
 
しかし、増税した金額の分、復興支援に使われるわけではない
 
 
年金はもちろんのこと、スポーツ振興のためのtotoもスポーツ振興だけに使われているわけではない
 
 
つまり、復興支援は名目であって、もたらしたい結果は増税である
 
 
増税したところで、金は無駄に使われる
 
 
結局この繰り返しだ
 
 
しかし、野田内閣は捨て身で増税を決行するだろう 
 
 
そして、また国の首相が代わり、国際的な信用をどんどん失う
 
 
日本という国の滅びは近いのかもしれない
日本人がスポーツに向いているか、向いていないかと言われれば、その回答は難しい
 
 
個々人の成長過程において、適したスポーツをやっていれば、おのずとそれなりのレベルまで達することもあるだろう
 
 
一つの弊害として、義務教育というものがある
 
 
全ての人間が同じ枠で教育される期間、この時にいわゆるスキル、テクニックが最ものびる期間だと言われている
 
 
極端な話を言えば、トップクラスの選手のような動きは、ゴールデンエイジと言われる小学4~中学2年生ぐらいの間に構築されるものだと言える
 
 
極端な話になるので、必ずしもそうではない
 
 
体をどう使えば、うまくできるかなどを覚えるのがこの時期である
 
 
昔と比べて、今の子供の身体能力が低いというのも一つの実例だと言える
 
 
昔の外遊びというのは、体をうまく使わなければできないものが多い(一輪車など
 
 
最近は子供の安全を考え、テレビゲームなどで遊ぶ子供が増えているので、必然と身体能力は落ちているという考えが妥当だ
 
 
アメリカという国はあらゆるスポーツに強いと言われている
 
 
これは、アメリカ人が様々なスポーツや学問を学び、自分に適したものを選択しているからだ
 
 
だからこそ、彼らの運動神経は高い水準なのだ
 
 
そして、意外な事実がある
 
 
黒人はあらゆる運動能力に適しているわけではない
 
 
陸上で行う競技に関しては無類な強さを持っているのは事実だろう
 
 
それは全身の骨格が強く、狩猟文化が長く残っている故、強い骨格と強い筋肉を先天的に獲得している
 
 
おそらく、陸上競技においては“運動能力”という面では比類なき能力を誇るだろう
 
 
もちろん、陸上の短距離などは言うまでもなく、マラソンにも言えることだ
 
 
マラソンという競技は、高い時給力を要求されるが、これはあくまでも42.195キロを走りきるという目的においての話だ
 
 
そして、これはペース配分をうまく行えば、ある程度の持久力があれば、走りきることができる
 
 
そして、タイムに関しても、ある程度速いペース配分をすれば、ある程度のペース配分まで行き着けば、それなりのタイムが出る
 
 
しかし、トップクラスの争いとなれば、話が変わる
 
 
あれは駆け引きの戦いなのだ

 
ある一定のレベルまでいけば、トップクラスに近いレベルまで行ける
 
 
しかし、それを超えると相手を突き放すタイミングや元々持っている速さが出てくる
 
 
純粋に持久力だけを追求するならば、耐久レースをすればいいだけの話だ
 
 
そして、マラソン選手は少ない脂肪を効率よく使うことに長けている
 
 
ここまでのレベルにいけば、はっきり言って黒人選手の方が有利である
 
 
マラソンは決して体力のスポーツでなく、駆け引きのスポーツなのだ
 
 
そうなると、少しでも瞬発力のある選手をマラソン向きの身体に仕上げた方が強い
 
 
また、駆け引きや身体作りを教える指導者が必要だが、近年この条件はクリアしてきている
 
 
基本的に日本人は個人競技にはあまり適した方ではない
 
 
骨格系があまり強くないこと、筋肉があまりつきやすい体質でないこと、全体的に小柄であること
 
 
などの理由からそれほど適した素質を持っているとは言えない
 
 
しかし、バレーボール選手やバスケットボール選手には、それなりの身長の選手もいる
 
 
身長の伸びは個人差があるので、何のスポーツをやってたからというのは必ずしも高い要因とは言えない
 
 
恐らく、野球選手の身長は平均して180cmぐらいはあるはずだ
 
 
水泳の北島は世界記録を出したこともあるわけだから、必ずしも日本が全ての競技に適していないというわけではない
 
 
黒人といえど、全ての黒人が能力が高い訳ではない
 
 
比較的温暖な気候で、狩猟文化が長く続いた黒人の身体能力が高いだけという話だ
 
 
気候が寒くなれば、狩猟文化があっても獣の動きはそれほど速くない
 
 
なぜなら、大型化進むからだ
 
 
そして、狩猟文化がなければ、それほど身体能力を維持する必要はないということだ
 
 
黒人の中でも様々な人種がいるので必ずしも全ての黒人の身体能力が高いわけではない
 
 
もう一つはその特性である
 
 
骨格が強い反面、骨格が重い 
 
 
だからこそ、水泳などの競技には適さない
 
 
重力が同じなら、より強い力を発揮できる骨格の方が有利だが、必然的に骨という水よりも重いものが重くなり、速く泳げない
 
 
さらに、温暖な気候において、力を発揮する黒人は冬期種目全般が強くない
 
 
それは寒い気候に耐え抜く体質でないことと、温暖な気候出身だとスキルを身につける施設がないことなどにも起因する
 
 
また、最も重要な問題では
 
 
インテリジェンス的な部分がそれほど強くない
 
 
適した時期に適した運動をすることが多く、伸ばしたい能力が伸びる時期に伸びる
 
 
これはかなり重要なことだが、その反面インテリジェンスの部分が多少かけることがある
 
 
黒人でも優れたスポーツ脳を持った選手がいるが、流石に最も高い能力を持った地域で英語などを獲得するのは極めて難しい
 
 
貧困でそれ以外に成功がないという地域であれば、それだけハングリーさを身につけ、能力も高くなるがその反面、語学などでも苦労する上、より高い戦術を理解することが難しくなる
 
 
また、教育を施せる家庭環境では逆にハングリーさに欠けるため、競争に打ち勝つことができない
 
 
などの理由から,現状で黒人が必ずしも優位だとは言えない
 
 
寒く、食料の安定しない地域ならば、文明も発展しないため、黒人の優位性は先進国になれなかったからこそとも言える
 
 
ここで、日本の問題にうつすと
 
 
サッカーなどで日本人がよく言われることは、練習でうまいのに本番で強くない
 
 
私は思う
 
 
日本は根性論を謳っているいるわりに、世界でも有数のメンタリティーの弱い国だと
 
 
本番でどれだけ力を発揮するか?というのはかなり重要な要素だ
 
 
サッカーで言えば、練習でゴールネットの中に入れることは小学生でも素人でもできる
 
 
日本代表はそんなことが苦手なのだ
 
 
このことは、国際試合などの経験が圧倒的に少ないというのも言えるだろう
 
 
よく日本のスポーツは技術偏重などといわれるが、それは果たして正しいのだろうか
 
 
少なくとも、日本のサッカー選手で安定した力を発揮した中田、本田あたりは安定したフィジカルを持っている
 
 
世界の選手も線が細くても当たり負けない技術や能力を持っている選手がトップになっている
 
 
国内リーグでは、これを重視しない選手が多いため、国際試合ではこれらを身につけていないがために勝てない可能性がある
 
 
そして、語学力である
 
 
チームスポーツであれば、優れた戦術を理解するための語学力が必要である
 
 
これは極めて重要な問題で、少なくとも海外で活躍する選手はこれをパスしている
 
 
これから、海外で活躍する選手の事例を挙げて説明したい
 
 
イチロー
 
 
彼は極めて頭のいい選手だ
もちろん、英語も身につけている
彼は自分の能力を極めてうまく使っている選手である
野球において、当たりかつといった能力はさほど重要ではないが、玉を遠くまで飛ばすにはある程度の体が必要である
彼は小柄な印象を感じるが、身長は180cmでそれほど小さくない
彼は、ホームランをうつ力を持ちながら、あくまでもアベレージヒッターをやっている
それがメジャーリーグにおいて、最も自分の力を発揮できると考えたからだろう
彼は小学生時点から、どうやってプロになるかを考え実行している
そのために必要な技能などを全て習得したからこそ、彼が活躍できたといえるだろう
 
 
中田・本田 
 
 
二人を比較すると素人目に見ると極めて似通った部分が多い
まず、海外でプレーすることにおけるフィジカル面は克服している
そして、メンタリティーが極めて強い選手であること
そして、どうすれば自分の力をアピールすることができるか理解していることだ
だからこそ、彼らは果敢にゴールを狙い、得点を得ることを重視している
目に映る評価を重視しているのだ
 
 
北島
 
 
国際試合で力を発揮できるメンタリティーを持っているが個人競技という面では恵まれているのではないだろうか
オリンピックで金メダルをとるという高い目標を持続したからこそ
彼はあそこまでの選手になれたのだと思う
 
 
 
結論
 
ある程度、日本人に適した競技の競技人口を増やせば、メダルの数などは確実に増える
日本という国内での試合が多く、国際試合の経験が少ないことで実力を発揮できない
言語という壁があり、これを克服しなければチームスポーツの場合、選手は海外で活躍しづらい(特別な身体能力を持っているわけではないから
特定の競技を抜かせば、選手が競技に打ち込める環境は少ないため、スポーツ人口が増えず、プロを目指す選手も少なくなるため、選手の数が圧倒的に少ない
などが考えられる
 
 
国際試合でいかに勝つかということを明確にしていかなければ、どんどん勝てない状況が強くなってくると考えられる
なんか文章が無駄に長くなったので先にこちらを書いて暇な時にでも読んでください
 
 
次の方にも貼っておきます 
 

 
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基本的なゲームシステムは、都市の周りに資源が存在します
 
 
例えば、草原は食料、森は生産、海は交易力を産出します
 
・食料
  
食料の産出の累計が溜まると都市の人口を増やします
 
人口が増えると、資源を使える数が増えます
 
都市周辺で、最初は2つしか利用できないのですが、食料を増やすことで人口を増やし、使用できる資源の数を増やします
 
 
・生産
 
ユニットや建物、文化遺産には生産コストが存在し、これを満たすことで完成します
 
また、食料の産出や交易の産出を増やす建築物もあります
 
 
・交易力
 
交易力は科学の産出かゴールドの産出かを選択します
 
科学は研究を様々なユニットを生産できたり、建築物を増やすことができます
 
また、一番乗りボーナスなども存在し、このボーナスを取得するとかなり有利になります
 
ゴールドは不足分の生産コストをゴールドで払うことで、そのターンの中で建設を終わらせることができます
 
道路の建設することでユニットの移動をスムーズにできます
 
また、ゴールドの貯蓄は勝利条件につながります
 
 
 
どういった勝利条件を目指すかで、資源の恵まれた土地に都市を建設するのかはゲームの中でとても重要
 
 
どの勝利条件を満たすかで、全く変わってくるのですが、ある程度はどれもないと勝てません
 
 
科学の研究を進めることで、文化遺産が建設できるようになったり、特殊な資源を利用できたり(文化を排出する土地、より多くの資源を排出することのできる土地など)、科学ボーナスで生産や交易力、食料が資源がないのに産出できたりするので、科学も重要です
 
 
また、科学に目が行き過ぎて、文化力が低いと文化制圧によって、都市が裏切ったりします
 
 
科学や文化が優れていても、都市の防衛を怠ったら、都市が奪われます
 
 
それぞれが相互関係になっています
 
 
一応、生産物の例を挙げます
 
 
建築物
 
・図書館
 
科学の産出を倍にします。
上位の建築物に大学が存在します(さらに倍になる)
 
・寺院
 
都市の文化力を倍にします
上位の建築物に聖堂が存在します(さらに倍になる)
 
 
・市場
 
ゴールドの産出を倍にします
上位の建築物に銀行が存在します(さらに倍になる)
 
 
・港
 
海から食料を産出することができます
 
・防壁
 
都市防御力を上げます
 
さらに、文化による転向を防ぎます
 
・工房
 
丘陵(生産を1しか産出しない土地)の生産を2加算します(つまり、森よりも生産力の高い土地になる)
 
・裁判所
 
利用できるスクエアの領域を広げることができる
 
などが存在します
 
 
ユニット
 
 
・汎用ユニット(正確には攻撃ユニット分類される)
 
攻撃力が高く、防御力もまぁまぁのユニット
 
同レベルのユニットから不意打ちを食らっても生存する可能性があるユニット
 
移動による視界を晴らす(他の文明の都市がどこにあるか、蛮族(後述)を探すand撃退など)
 
また、攻撃力が高いので、都市侵攻にも使える
 
防御力もまぁまぁなので都市防衛に使える
 
騎兵以降は移動力が高いので、敵のスパイや開拓者の捕獲にも適している(後述)
 
また、敵が同じようなユニット単体で攻め込んできた場合、先手を打って攻撃すれば勝率が高いため、攻撃・防御両方に適したユニット
 
例、戦士→レギオン・騎兵→騎士→戦車
 
 
・防御ユニット
 
攻撃力はあまり高くないが、防御力がとても高い

都市防衛や攻撃ユニットを敵から守る役割
 
移動力が高くないので、奇襲の場合は攻めに使わない場合が多い
 
例、弓兵→矛槍兵→ライフル兵→歩兵
 
 
・攻撃ユニット
 
攻撃力は圧倒的に高いが防御力が極端に低い
 
基本的な役割は都市攻略と都市防衛 
 
移動力は低い(ただし、長距離砲は高い)
 
単体で進んでいると、上位ユニットですら、最低クラスのユニットに潰されるので、必ず守りをつけなくてはならない
 
都市防衛の際は、相手ユニットを攻撃してもスクエアを移動しないため、敵の防御ユニットを潰して、丸裸にして、攻撃ユニットを潰すなどできる
 
例、カタパルト→カノン砲→長距離砲
 
 
これらのユニットは基本的にどのユニットも攻撃にも守りにも使えます
 
 
・航空ユニット
 
戦闘機と爆撃機になります
 
圧倒的な攻撃力とそこそこ高い防御力を誇ります
 
ただし、都市で燃料補給をしないと勝手に撃沈します
 
あと、都市の制圧(攻撃はできる)はできません
 
道路による優位性もありませんが、海戦ユニットを攻撃できます
 
都市の防御ユニットは、都市の防御力が加算されるので後半はかなり強くなるので、このユニットを使わないと攻略できない場合もあります
 
 
・海戦ユニット
 
高い移動力と海のスクエアを移動できます
 
ただし、海戦ユニット以外は攻撃できません
 
その代わりに、沿岸砲撃で他のユニットをサポートします
 
ユニットを積み込むことができるので、海上を移動して、都市に攻め込んだりできます
 
あと、海の視界を晴らすことができます
 
孤島の蛮族を制圧したり、古代遺産という凄まじいボーナスがある場所を発見できたりします
 
 
例、ガレー船(浅瀬のみの移動)→ガレオン船→巡洋艦
戦艦、潜水艦
 

特殊ユニット
 
・スパイ
 
基本的に相手の都市へ攻撃したり、その防衛に使用します
 
偉人(後述)を誘拐したり、ゴールドを盗んだり、建物を壊したり、敵の防御ユニットにダメージを与えることができます
 
・キャラバン
 
相手の都市に入り、ゴールドを稼ぎます(ただし、関税をとられる)
 
 
・開拓者
 
都市を作ることができます
 
または、他の都市の人口を増やすことができます
 
生産が完成した際に生産した都市の人口が減ります
 
 
特殊ユニットは拉致することができるので、これらの守りも重要
 
ただし、スパイ以外は宣戦布告が必要
 
 
 
文化遺産
 
 
国際連合・世界銀行
 
建設した瞬間に勝利が確定する
 
勝利条件を満たすことで建設可能(つまり、条件を満たしても建設しなければ勝てない)
 
 
万里の長城
 
これを建設する他の文明は宣戦布告することができない
 
こちらからは宣戦布告できるのでいくらでも理不尽なことができ、相手から攻められた場合は外交を開けば、相手は手出しできなくなる
 
あまりにも凶悪な能力だが、特定の研究をすることで陳腐化できる
 
 
マグナカルタ
 
裁判所から文化力を産出できる
 
使い方によってはかなり凶悪
 
 
アポロ計画
 
未来技術以外のすべての研究を取得できる(ただし、ボーナスはなし)
 
 
あとは、都市の生産、食料、交易をさらに倍にする効果などがあります
 
 
文化遺産は早いもの勝ちなので、この駆け引きはかなり重要
 
 
 
あとは偉人について、触れます
 
大科学者
 
科学を即座に完了するか、定住させて科学の産出を50%増やせます
 
大建築家
 
生産を即座に完了するか、定住させて全ての生産コストを50%軽減させます
 
大探検家/企業家
 
ゴールドをもらうか(50~400、時代によって変化)、定住させてゴールドの産出を二倍にできる
 
大芸術家/思想家
 
定住させて文化力を50%増やすか、転向都市を一つもらえる
 
大人道主義者
 
定住させて食料を50%増やすか、全ての都市の人口を+1にできる
 
大指揮官
 
ベテランでないユニットをベテランにできるか、定住させて全てのユニットを精鋭(特殊ボーナスを持ったユニット)にできる
 
などがあります

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