仕事つかれましたー。
働きながら勉強するって、やっぱり大変だなと改めて感じております。
まあ、そうやって資格を取得した人達がたくさんいるわけなんですがね。
今日も勉強頑張ります。
昨日は基礎医学の6種類の学問を記事にしました。今日はその他の医学について。
〈臨床医学〉
内科学・小児科学・皮膚科学などの専門科に加えて、臓器別の専門分野として、脳神経外科学・循環器病学・呼吸器病学など細かく専門分化している。
他にも「心身医学」「リハビリテーション医学」「終末期医療学」なども進歩してきた。
「プライマリ・ケア医学」は、全科・全人的医療を行うための学問として、予防や健康的生活、心身両面にわたって広く診療を行う専門分野として認められている。
(上手くまとめれませんでした。教科書そのままです。)
〈予防医学〉
対象:「個人」
目的:「治療・健康」の増進
+「社会環境」の改善
+「衛生状態」の向上を図る。
〈応用医学〉
医学を社会の他の分野に応用する学問。
別名「社会医学」
例:「法医学」「環境医学」「医療科学」など。
〈医療技術学〉
コメディカル職種の分野。
〈医の倫理学〉
医療行為は「生命の尊厳」「人間の権利」を保証するもの、という視点においた学問。
まとめ方、下手くそですね(笑)