1章は主に医学の歴史です。
歴史、、苦手です(笑)
ここまで苦手なものが多いと、私は何か得意なものがあるのでしょうか?(笑)
自分でも分かりません(笑)
そんなことより本題へ。
医学とは、「自然科学」の法則によって、人間の「生命現象」を取り上げ、そこに生じる「病気の成り立ち」を研究し(基礎医学)、診断・治療する技術を作り出し(臨床医学)、個人および集団の「保健」や病気の予防方法(予防医学)を明らかにする学問。
長っ!
赤文字は覚えようかな。
赤下敷きを通して赤文字を見るとキレイに消えました。紙に書いた時は筆圧とか、ペンの種類で見えちゃう時があるんですよね。
これはいいかもしれない。
・医学の定義はとても広い。よって次のような分類ができる。
〈科学としての医学〉
「基礎医学」:自然科学的基礎、解剖、生理などについての科学。
「臨床医学」:狭い意味での医学。応用科学。
「応用医学」:医学知識を活用した衛生・法医学。
〈医術としての医学〉
「臨床医学」:臨床技術についての学。
〈医療行為としての医学〉
1.基礎医学
「解剖学」:人体の構造
「生理学」:人体の機能
「薬理学」:薬物の作用機序など
「病理学」:病気の原因
「生化学」:人体組織内での物質代謝の機構
「細菌学」:病気の原因となる微生物
について明らかにする学問である。
まだ1ページ目(笑)
1章1週間で勉強すれば、、
1年後までにはどーにかなるかな?
とりあえず分かってることは、
1日1ページでは間に合わないということ(笑)