Sくんもハマっていて、二人でワクワク観ています。
内容はコレ↓
マイアミ警察殺人課の血痕分析官デクスター(DEXTER)には誰にも言えない趣味があった。それは、一風変わった殺人を繰り返し、殺した相手の血のコレ クションをすること。警察が職場というのは、彼の趣味を充実させ、また、それが明るみに出ないようにするのに絶好の環境。しかし、殺人と言っても、デクス ターが標的にするのは、法律の網の目をすり抜けて殺人を繰り返す凶悪犯たち。 つまり、「殺されて当然の人間」だ。では、「殺されて当然の人間」とは? また、「一風変わった殺害方法」とは……?
主人公デクスターを演じるのは、「シックス・フィート・アンダー」の弟デヴィッド役でおなじみのマイケル・C・ホール。本作の好演で2006年度ゴールデ ン・グローブ賞、そして全米映画俳優協会賞のドラマ部門主演男優賞の候補となった。脇を固めるのは、ジェニファー・カーペンター(「エミリー・ロー ズ」)、ジェームズ・レマー(「セックス・アンド・ザ・シティ」)、ジュリー・ベンツ(「ロズウェル 星の恋人たち」)と、いずれも個性派俳優ぞろい。
はじめはあまり期待せずにいた。殺人のシーンとか、血とかが出て、妊娠中はよくない?と思いながらハマっていった。
役者もうまいんだけど、何より脚本が良い!!ユーモアがちりばめられている。
カラクリや、スリル感も良い感じ!
チャンスがあったら、観てみて~
