おはようございます😊

 

寝起きで頭痛が少々ありますがミサイル🚀発射です。

 

もう、小型ロケット🚀🚀🚀三連装のカチューシャは発射してありますから、ポテドンミサイル🚀を今から発射します😁

 

それでは本題。

 

 

高市政権のもと、国民への「絜矩の道」を忘れた財務省を解体・大掃除する。

 

 

そのために、あの「ミスター年金」こと長妻昭氏の圧倒的な追及力を借りて、今度は「ミスターお掃除財務省」として国家監察特務機関のトップに据える。

 

 

私が日々、中国古典を学ぶ中で、今の日本の政治、特に財務省に対して、どうしても激しい憤りを禁じ得ない言葉があります。

 

 

それが、儒教の古典『大学』に登場する「絜矩(けっく)の道」という教えです。

 

 

「絜矩」とは、自分の心をモノサシにして、相手の立場や痛みを推し量る「究極の思いやり」のこと。

 

 

『大学』では、「上の立場にある者は、自分がされて嫌なことを、絶対に下の立場の者(国民)にしてはならない」と厳しく説いています。

 

 

今の財務省はどうでしょうか?

 

物価高や重税に喘ぐ国民の悲鳴が聞こえないかのように、省益や自分たちの組織の都合ばかりを優先し、平然と国民に負担を強いる。

 

 

これのどこに「絜矩の道」があるというのでしょうか。

 

 

国民の痛みを推し量るモノサシを、彼らは完全に放棄しています。

 

 

この歪んだ構造を根本から叩き潰すには、生半可な改革では不可能です。

 

 

来たる高市政権において、私がかねてより提唱している「国家監察特務機関」を新設し、財務省を徹底的に大掃除することが絶対に不可欠です!

 

 

そして、その強力な特務機関のトップ、いわば「ミスターお掃除財務省」として白羽の矢を立てるべき人物こそ、あの長妻昭氏です。

 

 

かつて消えた年金問題を執念で暴き出した長妻氏の徹底的な追及力とクリーンな政治姿勢。

 

 

彼が国家監察特務機関の指揮を執り、財務省の聖域にメスを入れれば、日本の政治は必ず生まれ変わります。

 

 

利権と省益に溺れ、国民への「絜矩」を忘れた財務省を解体し、真に国民のための政治を取り戻す。

 

その日まで、私は毎日、牙を研ぎ澄ませて発信を続けていきますよ!

 

みなさんは、今の財務省の姿勢についてどう思われますか?