誰の味方か・・・誰の味方かと問われればなによりも推しの味方でありたい。次に、自論に近い方に共感するし自論が真理であることを望んでいる。(自分が2推し)つまり真理により近い方の味方でありその真理すら超える唯一の例外が推し。