昨日、アクセス数が多かった記事、第2位が「さんずいを極める!」でした。
「湯」日の幅が広くならないように。払いの長さ、方向に気をつけ伸びやか書きます。
「測」貝が文字の中心となり、三等分の配列で構成されてます。〇印に空きがあります。
「混」日は比の上に小さめにのせます。比は右をやや大きめに書きます。
ハネは真上にはねます。
「漁」横画は等間隔で平行に書きます。田の縦画は内側に絞ります。
四点は始筆は直線に揃え、終筆は反るように配置します。
「清」横画は等間隔で、青の上二本が短く、三本目は充分に長く書きます
。
「泣」立の上下の横画は反りあってます。〇印に空きがあります。

鉛筆は、普段は使わない方が多いかもしれませんが、字の練習には考えながらゆっくりと書けますので、形を覚え易くなります。
用筆を変えると、気分も変わり、なかなかいいものです。ぜひ鉛筆でも練習してみてください。
もう6年も前の記事なので、同じ字を書いて、再アップします。
★★★さんずいを極める!★★★
さんずいの字の動画をUP!
「さんずい」の練習です。 今日は小筆に加え、鉛筆でも書いてみました。
鉛筆は、ゆっくりと形を見ながら書けて、シャープペンやボールペンよりも弾力が出せるので味わい深く書けます。
「さんずい」
二画目を左外に出します。
三画目は一画目、二画目の打ち込みの間に置きます。つくりの邪魔にならないように角度、長さに注意します。
「池」へんは細長く、つくりは幅広く書きます。〇印に空きがあります。
「海」横画の向きに注意。AよりBの方が少し広くなります。
「測」貝が文字の中心となり、三等分の配列で構成されてます。〇印に空きがあります。
「混」日は比の上に小さめにのせます。比は右をやや大きめに書きます。
ハネは真上にはねます。
四点は始筆は直線に揃え、終筆は反るように配置します。
「清」横画は等間隔で、青の上二本が短く、三本目は充分に長く書きます
。
「泣」立の上下の横画は反りあってます。〇印に空きがあります。

鉛筆は、普段は使わない方が多いかもしれませんが、字の練習には考えながらゆっくりと書けますので、形を覚え易くなります。
用筆を変えると、気分も変わり、なかなかいいものです。ぜひ鉛筆でも練習してみてください。
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