実は 今年の初めに義弟が空へ旅立ちました。


突然の、本当に突然の事でした。


義母には義弟の事を伝えず、

葬儀の時もショートステイに行ってもらいました。


急だったため、いつものショートステイの予約が取れず、

ケアマネが奔走してくれて 先方の施設も急な受け入れだったのに

受け入れてもらえて。。


本当にありがたかった。。😭



その後から 義母の体調が不安定になっていきました。





お久しぶりです。

またしばらく期間が空いてしまったです。

 

結果、義母は要介護3になりました。

ケアマネも「え?3ですか?」と聞き返すくらい

要介護1から3は意外でした。

 

デイサービスの日数も増えて

お風呂もデイで入れてもらえて

少し楽になりました。

 

でも会話はかみ合わなくなってく。

できないことが増えていく。

まぁ、私のストレスも増えていく。

 

このまま一緒に住んでることが

お互いにとってベストではないと思い、

 

ケアマネに

「特養も考えています」

と、伝えました。

 

 

義母は90歳。


今年に入って義母は数回転倒したり、転びそうになったり。

ふらつきがあるのに、どこにもつかまらず歩くので

廊下に生協の発泡ケースや

ダンボールの一番下に水を入れ3つ縦に重ねて

廊下を狭くして

壁つたいに歩くようにさせてる。


3回ほど浴室で排泄もしてしまってる。

場所を間違えたのかな。


排便も上手くいかなくなった。

本人の皮膚感覚が鈍くなったのか

便が挟まっていることがわからず

それが便意だと勘違いして3分に一回トイレに行き

8時間以上それでも出せず、私が摘便したことも一度あった。


夜中にトイレの失敗をすることもある。


色々と困ったことが増えた。


さすがにケアマネに

「ちょっと疲れてきたなぁ」と

打ち明けた。


ケアマネが

「区分変更申請してみましょう」と

提案してくれた。


認定の更新は今年の12月だったけど

早めにお願いすることにした。




l腱鞘巨細胞腫の手術、抜糸が終わって数日経った。

右手全体の浮腫み、腫れが引き、

今は縫った親指の腫れ、痺れはずっと。

時々、ズキンと痛む。


親指の第二関節が曲げ辛い。

病院でのリハビリはなくて

腫れが引き次第

自分で徐々に動かしていかないと。


医師は

「全部腫瘍は取ったつもりだけど

もし僅かな細胞が残ってて再発するか経過を見たいから

3ヶ月毎に定期検診しましょう。

1年間様子見て、再発しなかったらOKにしましょう」

とのこと。


良性腫瘍だけど

その場所で丸っこく成長するんじゃなくて

腱や骨に回り込むタイプらしい。


今、2年おきに手術してるから

もうこれで終わりにしたいなぁ…。


どれもすぐに命に関わる病気じゃないから

それは良かったと思うおねがい




GWの思い出。


国営昭和記念公園のネモフィラです。



娘と撮影遊びカメラ

彼女は新しいEOS を買ったそう。


私はiPhoneで。

新しいiPhone欲しくなってきた…

もっと綺麗に撮れるのかなぁ?



ところで私のMRIが終わり、

「腱鞘巨細胞腫」(良性)じゃないか?との診察。

ちょっと動きに違和感あるのと

弱い痛みを時々感じるので

取ってもらうことにしました。



診察室出てすぐケアマネに連絡して

ショートステイ予約の段取り。


日帰り手術だけど

利き手だし、義母の世話できないからね…


無事 予定の日程取れて安心おねがい


手術日まで1ヶ月以上あるし

術後 思うように家事できないし

色々 調べておこう〜