5/7の内視鏡検査後、症状の説明を受けて入院を勧められる。
勧められるというか入院前提。
👨「入院するとしたらいつからですか?」
👩「今日」
書き忘れましたが、地元のクリニックで紹介してもらった潰瘍性大腸炎の専門医は女医さんです。
👨「ちょっと入院は・・・自分じゃないと出来ない仕事を山ほど抱えているし、現場仕事もあるので・・・通院ではだめですか?」
↑半分本当だけど本音はお金が心配。
あと5月末に彼女と旅行を予定しているので、キャンセルしたくない!
先生はなんか色々と通院では危険な状態であることを説明してくれました。
簡単にまとめると、そのまま帰ると死ぬ可能性あるよってことらしいです。
炎症が酷くて穿孔がとか言っていました。
この説明を聞いて覚悟をきめました。
👨「じゃあ明日からでいいですか・・・入院は最短でどのくらいですか?」
👩「早かったら2週間くらいだけも数ヶ月になる可能性もある」
2週間なら頑張れば旅行出来るかも・・・がんばれおれ!
でも彼女に旅行出来なくなるかもって連絡しないと・・・
その日に彼女と会社とたった1人の家族である弟に連絡をしました。
こうして5/8から入院生活がスタートしました。