ひじきの海藻日記

ひじきの海藻日記

のんびり自由に不定期更新。ようこそ。


ひじきの海藻日記へようこそ。
自己満足型ブログです
見ていってくださるとうれしいです
あとコメントくださると大喜びします
ブログ書いてて一番うれしいのが反応ですw

基本このブログは
自分の趣味や考えていること、思ってる事を
書いていきます。
地味ではありますが一種の自己表現です
Amebaでブログを始めよう!

どうやら盛大に風邪をひいたらしく、久しぶりに高熱で頭がぐわんぐわんします。

20代後半に差し掛かってきてから明らかに体調を崩しやすくなりました。食べるものや睡眠に気をつけないと、ダイレクトに影響が出るのですね。

最近はというと、先月からNetflixに入りまして、まんまと「地面師たち」にハマっています。職場の仲間に「布教活動」とうたって、鑑賞会を開催するくらい、面白いドラマです。もう4、5回見ているのですが、まだまだ味のする極上なドラマです。

そして今日はようやく「極悪女王」を観ました。再現度、高い。やっぱりNetflixオリジナルのドラマはどれも面白い。


わたしのことでいうと、まだ入った劇団でがんばって演劇を続けています。今年で6年目になりました。苦しいこと、辛いこと、責任ある仕事が増えてきましたが、楽しくポップに頑張っていきたいと思います。肩肘張らずにね。

それでは。また不定期で更新します。

ひじきです。お久しぶりです
楽しく過ごしてます。
最近はあれですね。新型コロナウイルスの影響で
世の中の色んなことが変わってしまいましたね。
わたしは演劇をやっていますので、その影響は大きいです。
なかなか苦しい時期ですが、踏ん張っていきましょうね…

さて前回の新天地の記事から2年弱。
職場にも慣れてきました。
もっともっと成長して自分を磨いていきたいです
あと、運動量の多い職場にもかかわらず
太ってきました。食べすぎです。
今年はヨガも本格的にやり始めたので体質改善して
痩せたいです。
美味しいもの大好きですが、少しはコントロールしないとですね。

そんな感じです。皆さんはどのような日々をお過ごしですか?

こんばんは、お久しぶりです。

新年度から新しい環境となり気づけばあっという間に

10月となっておりました。

今年はめまぐるしく色んなことが変化しその速さに自分が

ついていけないこともしばしばありましたがなんとか10月です。

拠点も変わり、全国を飛び回っている仕事につきましたので

人間関係の変化だけではなく土地の持っている力を感じ

沢山元気をもらっています。

わたしは演劇を続けております。演劇のお仕事につきました。

ここでしばらく、藻掻いていくつもりです。

 

おはようございます。ひじきです。
しばらく更新をしていませんでした。
前の記事を読んだら、まだ卒業公演の稽古も
始まっていない春の始まりで
なんだか、自分の文章を読んで「一年間お疲れ様、わたし。これからも精進しようね。」という
微笑ましい気持ちになりました。
そういえば、演劇関係の就職先も決まり
春からも役者を続けていきます。
この一年間は遊びながらも、やることはやりながらも、卒業公演に全てをかけた一年間になりました。
先月その卒業公演も終わり、卒業展も終わり、
わたしは今自動車運転免許をとりに自動車合宿に参加しています。
演劇や大学とは全く違う世界ですが
その中でも通ずるものもあり、毎日学びの多い日々を送っています。
わたしは筆記は大丈夫だけれど、乗車が厳しいタイプの教習生で言葉選ばずに言えば下手くそで路上に出るのにもなかなか自信を持てません。ひっそりと悔し泣きをすることもしばしば。
知識と実践の間を埋めるのに必死でいます。
そうは言っても、知識も並です。
わたしが高校生のときは座学なんて大嫌いで
将来何になるのだろうと思っていましたが色んなことに役に立ってますね。
もっと勉強できるときに勉強すれば良かったなとも思います。ですから、自動車運転免許の学科では
授業を聞くのが、覚えるのが楽しいとなっているのは自分としても嬉しいことです。

今日は仮免許取得の為の試験があるので
とても緊張しています。
緊張ほぐすため、何故かこの文章を書いているのです。
ここまで読んで下さりありがとうございました。
この間にもわたしは落ち着く事ができました。
さあ、未来のわたしはこの記事を読んでどう思うのかな。ここ数年は未来の自分へのお手紙のようにこのブログを使っています。

わたしも、大学四回生となりました。
大学生活残り一年間となり、ここに来てわたしは
演劇以外で自分の好きなことを
時間をたっぷり使ってやろう、という気持ちになりました。というより、抱負です。
今まで良くも悪くも、演劇のことにしか目が向けられておらず、演劇のことしか考えていませんでした。
でも、演じる上で、それだけでは面白みのない演技しか出来ないと私はふみました。
それを考えている時点で演劇から離れられていないのですが、
意識的に物事を進めるということでお許しください。演劇からある程度は距離を置いてみて、
(勿論、授業でも演技を取り扱っていますし、卒業制作も公演に出演する形で卒業するのでその稽古が一年間あるので完全に離れるわけではないのですが)
今年度は違うことをいっぱいしてみたいです。

勿論、卒業後も演劇をします。