神社仏閣めぐりで富山県富山市の越中稲荷神社を訪れた。
| 神社名 | 越中稲荷神社(えっちゅういなりじんじゃ) |
| 社格等 | |
| 鎮座地 | 富山県富山市稲荷町2-5-5 Google地図 緯度,経度 36°41'40.4"N 137°13'42.6"E 36.694553, 137.228506 |
| 主祭神 | 倉稲魂之大神(うがのみたまのおおかみ) 豊受大神(とようけのおおかみ) |
| 創建 | 大宝元年(701年) |
| 御神徳 | |
| 参拝日 | 2026年(令和08年)06月02日 |
(引用)ウィキペディア(Wikipedia)、越中稲荷神社のHP
当社の御由緒は、古く立山の神々と共に御崇敬をうけられ、今より1200余年の昔、大宝元年(701年)佐伯有頼公立山権現の御神勅に依り創建されました。 つづいて、永禄年間に土肥源七郎が崇敬申し上げ、天正8年(1580年)には富山城主佐々内蔵助成政公が社殿を再建されました。 万治2年(1659年)、富山藩祖前田利次公が中新川の砂田より現在の地へお招きになり社殿を御造営され爾来、この地を社名によって稲荷と申すようになりました。 第2代正甫公の延宝6年4月稲荷の産土神と定められ、これより2月の初午の日々には御使いをして、奉幣される例となりました。 以来、福徳の神、商売繁盛、五穀豊穣の神として大いに崇敬されています。

▼越中稲荷神社の御朱印
